りそなホールディングス
「りそな」は、ラテン語で「Resona=共鳴する、響き渡る」という意味を持っている。最も大切にしているお客さまの声に耳を傾け、共鳴し、響き合いながら、お客さまとの間に揺るぎない絆を築いていこうという思いをこのネーミングに込めた。
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「会計士vs企業経理部」コロナ禍が招く不正とカネの超攻防戦が勃発!
ダイヤモンド編集部,田上貴大
新型コロナウイルスの感染拡大は、会計士の仕事に劇的な変化をもたらした。監査現場で非対面のリモート化が進み、AI(人工知能)などデジタル技術の導入が加速する。それらのテクノロジーを駆使し、会計士はコロナ禍で誘発される不正会計を見破らなければならない。その一方で企業側からは、高騰する監査報酬に不満の声が上がり始めている。コロナ監査を巡る企業と監査法人の“攻防戦”の最前線をレポートする。

第152回
お金を減らさない&増やす!今年見直すべき4つのことは?携帯・iDeCo…
深田晶恵
新型コロナウイルスの感染拡大は、ピークアウトする様子がない。2月以降も緊急事態宣言期間が延長になると経済に与える影響は非常に大きくなるため、勤務先の業績や自分の収入面で不安を感じる人は少なくないだろう。このような状況下でも自分でできることはある。今回は、わが家のお金を減らさない&増やすためのテクニックを四つ紹介しよう。

#21
三菱UFJFG社長が緊急指令「デジタル戦略の縦割り化を新事業本部で打破」
ダイヤモンド編集部,田上貴大
2020年、未曾有のコロナ禍が日本を襲来した。21年も経済の完全回復の目処が立たない中で、メガバンクグループはどんな役割を果たすのか。三菱UFJフィナンシャル・グループの亀澤宏規社長に21年の予測と注力分野を語ってもらった。

りそなHD社長に聞く「共創型」再編の真意、関西でのカニバリはためらわない
ダイヤモンド編集部,田上貴大
11月10日、りそなホールディングスは連結子会社である関西みらいフィナンシャルグループに対するTOB(株式公開買い付け)を発表した。今後、関西での地方銀行の再編にどう関わるのか。南昌宏社長に直撃した。

#16
SBIは本当に「金は出すけど口は出さない」のか?東和銀行会長に直撃
ダイヤモンド編集部,重石岳史
10月、群馬県や埼玉県を地盤とする東和銀行がSBIホールディングスと資本提携した。東和銀の吉永國光会長が、SBIグループと手を組んだ理由を明かした。

#11
りそな傘下の関西みらい、地銀再編の受け皿になりきれない残念な実情
ダイヤモンド編集部,田上貴大
関西の地方銀行は、近年再編によって誕生した関西みらいフィナンシャルグループの動向に注目する。ただ、同社の本業利益は低迷しており、シナジーを発揮できなければ再編の呼び水にはなれない。

#3
竹中平蔵氏独占インタビュー「地銀危機宣言を出し、集中期間で立て直せ」
ダイヤモンド編集部,重石岳史
金融業界が恐れる男がいる。かつて金融担当大臣として、銀行の不良債権処理に大なたを振るった竹中平蔵氏だ。菅義偉首相のブレーンでもある竹中氏にインタビューし、独自の金融再編論を聞いた。

#9
地銀再編の「4大キープレーヤー」とは?トップアナリストが徹底解説
ダイヤモンド編集部,竹田幸平
菅義偉首相が自民党総裁選挙の際に「再編も選択肢の一つ」と表明して以降、その行方が脚光を浴びる地方銀行。加速する再編に向けて鍵を握る「4大キープレーヤー」について、銀行セクターのトップアナリストが解説する。

#17
銀行員転職の落とし穴、「半分は履歴書で落ちる」【渡部昭彦インタビュー動画2】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
人材紹介会社から「基本的な業務遂行能力が高い」という評価を得る銀行員でも、転職活動という戦場に出れば半数は履歴書で落ちるという。あまたの転職する銀行員を見てきた渡部昭彦氏が、転職活動時の注意点を伝授する。

#16
銀行員大リストラ時代の「失敗しない転職法」【渡部昭彦インタビュー動画1】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
2017年、3メガバンクが合計3.2万人に及ぶ人員・業務量削減を打ち出し、「大リストラ時代」の到来を予感させた。未曽有の変革期の今、失敗しない転職をするために何を心掛けるべきか。銀行員の転職事情に精通する渡部昭彦氏が動画で語る。

#15
商品は「銀行員」、銀行が人材紹介業になる理由【高橋克英インタビュー動画2】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
銀行業界は、IT企業など異業界からの「領域侵犯」を受け続けてきた。今後、金融機関としての常識を持たない企業と渡り合うために、銀行は「銀行員を商品」とした、人材紹介業へと乗り出す。金融コンサルタントの高橋克英氏が力説する。

#14
メガバンクは2行、地銀は20行に激減の近未来シナリオ【高橋克英インタビュー動画1】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
デジタル化が進むと「スマートフォンでほぼ銀行業務は実現できる」。多くの識者が再編の行方を予測する中で、金融コンサルタントの高橋克英氏は、3行あるメガバンクは2行、100行以上ある地方銀行は20行にまで減るという異例のシナリオを描いた。

#13
銀行支店の未来、「1人で1店舗」のフランチャイズ型へ【浪川攻インタビュー動画2】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
邦銀は今、店舗数削減に本腰を入れ、同時に未来の店舗の在り方を模索しているさなかだ。デジタル化の分野などで先行する米国の銀行を取材してきた金融ジャーナリストの浪川攻氏は、抜本的な店舗改革を提唱する。

#12
銀行で支店長を目指す時代は終了、りそな「キャリア複線化」の成否
ダイヤモンド編集部,田上貴大
かつて「一国一城のあるじ」と呼ばれた支店長だが、国内店舗網の再編が進み、誰もが支店長を目指す時代は終わった。そんな中、いまだ多くの店舗を抱えるりそなホールディングスが、単線的に支店長を目指すキャリア形成からの脱却に打って出た。

#11
「プロ作り」ができない銀行は、完全なる衰退産業だ【浪川攻インタビュー動画1】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
長引く低金利環境の中で本業の融資ビジネスが低迷し、銀行は構造不況業種に陥った。このまま衰退産業に転落する以外になすすべはないのか。金融ジャーナリストの浪川攻氏は、その分水嶺を銀行が「プロ作りができるかどうか」だと見定める。

#9
銀行でしか生き残れない!他業界転職NG職種とは?【3メガバンク覆面座談会6】
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銀行員には、他業界ではなく銀行業界内で専門性を発揮した方がよい職種があるのも事実。銀行でしか生き残れない銀行員の職種を、多くの実績を持つ転職エージェントが紹介する。

銀行・証券・保険の平均年収ランキング2020、3位三井住友トラストHD、2位東京海上HD、1位は?
ダイヤモンド編集部,清水理裕
今回は「銀行・証券・保険の平均年収ランキング2020」を作成した。1位の大手証券は年収が1300万円を超えている。ベスト10に銀行6社が入り、2位は大手損保で1200万円超だった。

銀行・証券・保険の平均年収ランキング2020【完全版】
ダイヤモンド編集部,清水理裕
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#8
銀行脱出!他業界でも活躍できる職種10選【3メガバンク覆面座談会5】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
専門性を他業界でも発揮できるのは、銀行の中でどの職種なのか。銀行からの脱出が可能な10の職種を、覆面座談会に参加した3メガバンク行員の前で転職エージェントが披露した。

#7
銀行で転職しやすい職種TOP10!転職のプロが徹底解説【3メガバンク覆面座談会4】
ダイヤモンド編集部,久保田剛史
転職活動を始める上で、自らの市場価値を見極めることは非常に重要だ。覆面座談会に集まった銀行員に向けて、トップ転職エージェントが転職市場で人気の高い職種TOP10と、メガバンカーに人気の高い転職先を明かす。
