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古賀史健

ライター/編集者。1973年福岡生まれ。1998年出版社勤務を経てフリーに。現在、株式会社バトンズ代表。これまでに80冊以上の書籍で構成・ライティングを担当し、数多くのベストセラーを手掛ける。主な著書に『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』の「勇気の二部作」、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』等がある。

第29回
子育てに欠かせない「子どもを叱らない」という勇気
古賀史健,岸見一郎
『嫌われる勇気』の著者2人とラーメンズ片桐仁さんの鼎談第3回。育児の悩みからアドラー心理学に出会った岸見一郎氏と、子どもを叱ってしまうことに悩んでいる片桐さん。アドラー心理学では子どもを叱らず信頼し、必要なときだけ援助するのが正しいとされる。それはどうすれば実践できるのか?
子育てに欠かせない「子どもを叱らない」という勇気
第28回
人から評価されなくても何かを続ける秘訣とは?
古賀史健,岸見一郎
「承認欲求」を否定するアドラー心理学。しかしラーメンズの片桐仁さんがお笑いやアートを頑張るそもそもの動機は「評価されたい」だったといいます。我々は承認欲求とどう付き合えばよいのでしょう。また『嫌われる勇気』著者の岸見一郎氏はどんな動機でアドラー研究を続けてきたのでしょうか。
人から評価されなくても何かを続ける秘訣とは?
第27回
「みんなが自分をバカにしている」という勘違い
古賀史健,岸見一郎
独特のシュールなコントで人気の「ラーメンズ」としてデビューし、俳優、粘土作家などとしても活躍中の片桐仁さん。そんな彼が『嫌われる勇気』の愛読者ということで、著者の岸見一郎氏と古賀史健氏との鼎談が実現しました。まずは片桐さんが同書のどこに感銘を受けたのかを伺います。
「みんなが自分をバカにしている」という勘違い
第26回
結婚や就職ができないのは社会や時代のせいではない
古賀史健,岸見一郎
韓国で30万部を突破し、ベストセラーランキング11週連続総合1位を続けるアドラー心理学の入門書『嫌われる勇気』。現地を訪れた著者の岸見一郎氏と古賀史健氏に、同書がどのように受け入れられているのか、日本と韓国の読まれ方には違いがあるのかなど、リアルな状況を語っていただいた。
結婚や就職ができないのは社会や時代のせいではない
第25回
いまなぜ韓国で『嫌われる勇気』が30万部の大ヒットになっているのか?
古賀史健,岸見一郎
アドラー心理学の入門書『嫌われる勇気』が韓国で30万部のベストセラーとなっている。今年3月、先方の出版社に招聘され、著者の岸見一郎氏と古賀史健氏がソウルを訪れた。メディア取材から講演会、サイン会に至るまで怒涛の3日間を過ごしたお二人に、現地の熱い状況を語っていただいた。
いまなぜ韓国で『嫌われる勇気』が30万部の大ヒットになっているのか?
第22回
われわれは承認欲求から逃れられるのか?
古賀史健,岸見一郎
累計58万部を突破し、2014年最大の話題作となった『嫌われる勇気』。前編では、この時代にアドラーが受け入れられた理由や、岸見氏・古賀氏がアドラーの思想に出会った経緯などについて語ってもらった。後編では、ビジネスパーソンにとってのアドラー心理学について議論が進んでいく。
われわれは承認欲求から逃れられるのか?
第21回
なぜアドラーの思想が絶大な支持を集めたのか?
古賀史健,岸見一郎
累計58万部を突破し今年最大の話題作となった『嫌われる勇気』。20世紀初頭に活躍した精神科医アドラーの思想をまとめたこの一冊は、アドラーブームを巻き起こした。なぜ2014年の日本で、これほどアドラーの思想が受け入れられたのか? 共著者である岸見一郎氏と古賀史健氏に話を伺った。
なぜアドラーの思想が絶大な支持を集めたのか?
第16回
ホリエモンもほれた閉塞した社会を切り開くアドラーの教え
古賀史健,岸見一郎
空前の“アドラーブーム”を巻き起こしている『嫌われる勇気』。そんなアドラーの思想を体現しているのが堀江貴文氏。氏の著書『ゼロ』は『嫌われる勇気』の実践編と捉えることも可能です。鼎談後編は、堀江氏が幼少時から抱いていたコンプレックスに基づいてアドラー思想をさらに深掘りします。
ホリエモンもほれた閉塞した社会を切り開くアドラーの教え
第15回
ホリエモンが共感したアドラー心理学が教える現代サバイブ術
古賀史健,岸見一郎
心理学者アドラーの考えを平易に解説したベストセラー『嫌われる勇気』。そのアドラー思想に共鳴し「自分の考えそのもの」と絶賛するのが、同じくベストセラーとなった『ゼロ』の著者・堀江貴文氏です。堀江氏は同書をどう読み、何を感じたのか。著者である岸見氏、古賀氏との鼎談をお届けします。
ホリエモンが共感したアドラー心理学が教える現代サバイブ術
第12回
嫌いな女子アナ1位の小林麻耶が「出過ぎた杭」になるための勇気
古賀史健,岸見一郎
心理学者アドラーの思想を日本中に広め、ブームを巻き起こした『嫌われる勇気』。その著者である岸見氏、古賀氏が、雑誌の「嫌いな女子アナランキング」で1位になってしまった小林麻耶さんと白熱トーク。自己受容や承認欲求の問題、そして小林さんの内面に潜むコンプレックスにまで迫ります!
嫌いな女子アナ1位の小林麻耶が「出過ぎた杭」になるための勇気
第11回
衝撃のアドラー心理学小林麻耶が自分を嫌う意外な「目的」とは?
古賀史健,岸見一郎
35万部のベストセラー『嫌われる勇気』には著名人のファンも多い。その一人がフリーアナウンサーの小林麻耶さん。彼女は同著が説くアドラー思想の何に惹かれたのか。著者の岸見氏、古賀氏との鼎談をお届けします!「人に合わせてしまう」という小林さんの悩みにアドラーはどう答えるでしょう?
衝撃のアドラー心理学小林麻耶が自分を嫌う意外な「目的」とは?
第2回
第2回他者の期待を満たすために生きてはいけない
古賀史健
「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と喝破する心理学者アルフレッド・アドラー。なぜ「すべては対人関係の悩み」なのか?どうすれば「対人関係の悩み」を断ち切ることができるのか?「課題の分離」というキーワードを用いて、これらの疑問に具体的な解決策を提示するアドラー入門の第二回!
第2回他者の期待を満たすために生きてはいけない
第1回
第1回人生の迷いを断ち切るアドラーの思想とは?
古賀史健
フロイト、ユングと並び「心理学界の三大巨頭」と称され、絶大な支持を誇るA・アドラー。トラウマの存在を否定する彼の思想は日本ではあまり知られていない。いったいアドラーとはどんな人物で、どんな思想の持ち主なのか?アドラー入門書である『嫌われる勇気』の共著者・古賀史健氏が解説する。
第1回人生の迷いを断ち切るアドラーの思想とは?
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