増田ユリヤ

ジャーナリスト

1964年、神奈川県生まれ。國學院大學卒業。27年にわたり、高校で世界史・日本史・現代社会を教えながら、NHKラジオ・テレビのリポーターを務めた。世界各地を取材し、テレビ、雑誌、書籍執筆など幅広く活躍中。

池上彰が解説、日本の半導体産業が「ずっと復活できなかった」根本原因
池上 彰,増田ユリヤ
日本で官民挙げて半導体産業復活が叫ばれている。ジャーナリストの池上彰氏はかつて世界を席巻した日本の半導体産業が衰退し、復活できなかった根本原因は「日本型雇用にある」という――。
池上彰が解説、日本の半導体産業が「ずっと復活できなかった」根本原因
池上彰・増田ユリヤが見た「EU離脱後の英国」移民消失で混迷、国家分裂の危機?
池上 彰,増田ユリヤ
2016年、国民投票でイギリスのブレグジットが決定し、2020年にEUを離脱しました。その間、イギリスでは首相の交代やエリザベス女王の死去など、世界に影響を与えるできごとがありました。ジャーナリストの池上彰と増田ユリヤが、今の世界情勢のカギとなる国を対談形式で紹介します。
池上彰・増田ユリヤが見た「EU離脱後の英国」移民消失で混迷、国家分裂の危機?
“子ども消滅”のカウントダウン始まるか…岸田政権に告ぐ「出生数激減の乗り越え方」
池上 彰,増田ユリヤ
昨年の出生数は80万人を割り、過去最少となった。岸田文雄首相や、小池百合子都知事が打ち出す少子化対策は奏功するのか。日本の少子化対策の盲点と、「少子化になっても大丈夫」な方法を解説する。
“子ども消滅”のカウントダウン始まるか…岸田政権に告ぐ「出生数激減の乗り越え方」
プーチンがいら立つ「大誤算」…西側諸国がウクライナに新型戦車供与で窮地
池上 彰,増田ユリヤ
ウクライナ侵攻を続けるロシア。プーチン大統領は当初「3日で終わる」とみていたものの、まもなく1年になる。ジャーナリストの池上彰氏と増田ユリヤ氏がプーチン氏の犯した「大誤算」と停戦・休戦の行方について語った。
プーチンがいら立つ「大誤算」…西側諸国がウクライナに新型戦車供与で窮地
旧ソ連時代から「言語弾圧」で軋轢、エリザベートに学ぶ尊重の重要性
池上 彰,増田ユリヤ
ロシアがウクライナに侵攻して間もなく1年がたちます。欧州では、過去の戦争による国境線の変動の影響を今もひしひしと感じます。元は同じ言語や文化を共有していた人たちが、国境線のこちら側とあちら側に分かれてしまうのです。ウクライナに侵攻したロシアも、ウクライナ東部・ドンバス地方のロシア語話者の保護を侵攻の口実にしていました。
旧ソ連時代から「言語弾圧」で軋轢、エリザベートに学ぶ尊重の重要性
【池上彰・増田ユリヤ対談】深刻な米国の高インフレ「根本原因はトランプ」は本当か
池上 彰,増田ユリヤ
米国で深刻なインフレが続いている。FRB(米連邦準備制度理事会)は12月14日の金融政策会合で利上げ幅を縮小したが、依然として金融引き締めに積極的だ。そんな中、「インフレの根本原因はトランプだ」との非難が出ている。その真相とは?
【池上彰・増田ユリヤ対談】深刻な米国の高インフレ「根本原因はトランプ」は本当か
【池上彰・増田ユリヤ対談】「保守派は人工中絶に反対」しか知らない人が見誤る米国の真実
池上 彰,増田ユリヤ
11月8日に行われた米中間選挙。異例の大接戦の末、12月7日にようやく全議席が確定した。池上彰氏と増田ユリヤ氏が現地取材を通して分かった本当の争点と、米国の選挙予測がいつも外れる構造的理由を解説する。
【池上彰・増田ユリヤ対談】「保守派は人工中絶に反対」しか知らない人が見誤る米国の真実
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