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井上陽子

(いのうえ・ようこ)

ジャーナリスト、コミュニケーション・アドバイザー
筑波大学国際関係学類卒業後、読売新聞社に記者として入社。社会部で国土交通省、環境省などを担当したのち、ワシントン支局で特派員を務める。読売新聞在職中に、ハーバード大学ケネディ行政大学院修了。2015年、妊娠を機に夫の母国であるデンマークに移住。ビジネス・インサイダーなどメディアへの執筆のほか、デンマークの経済社会や働き方に関する講演、日本とのビジネスに取り組むデンマーク企業などのサポートも行っている。共著に「『稼ぐ小国』の戦略 世界で沈む日本が成功した6つの国に学べること」(光文社新書)。

デンマーク在住・井上陽子のニュースレター
https://yokoinoue.theletter.jp/

なぜ日本人は「休むのが怖い」のか? 仕事を失うと“何者でもなくなる”と感じる切実な心理
井上陽子
働きすぎは苦しい。それでも、仕事をセーブすることには不安を感じる。「仕事ばかりの人生は何か違う」と思いながら、仕事を手放したら、自分には何も残らないような気もする。私たちはなぜ、仕事と自分を切り離すことができないのでしょうか。日本で17年間、新聞記者として働いた後、39歳でデンマークに移住した井上陽子さんは、「働き方は、アイデンティティに深く根ざした問題」だと話します。デンマークに根付く、仕事でも休息でもない「第3の時間」を大切にする価値観について話を聞きました。
なぜ日本人は「休むのが怖い」のか? 仕事を失うと“何者でもなくなる”と感じる切実な心理
「夏休み3週間」でも仕事が回るデンマーク、2ヶ月に1回は長期休暇なのに生産性が高い驚きの理由
井上陽子
夏季休暇を前に、「自分が休むと周囲に迷惑をかける」「仕事がたまるのが怖い」と感じる人は少なくありません。一方、デンマークでは、夏休みを3週間連続で取るのが一般的です。なぜ、それほど長く休んでも仕事が回るのでしょうか。短時間労働でありながら、経済も社会もうまく回るデンマークの謎に迫った話題の書『第3の時間』の著者・井上陽子さんに、「長期休暇と高い生産性を両立させる働き方」について聞きました。
「夏休み3週間」でも仕事が回るデンマーク、2ヶ月に1回は長期休暇なのに生産性が高い驚きの理由
労働生産性が高いデンマーク、なぜ「働く人の市場価値」が上がりやすいのか?
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
労働生産性が高いデンマーク、なぜ「働く人の市場価値」が上がりやすいのか?
働く時間は短いのに世界トップ級に稼ぐ国、デンマーク経済「驚くべき強さ」の謎
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
働く時間は短いのに世界トップ級に稼ぐ国、デンマーク経済「驚くべき強さ」の謎
競争力が世界トップクラスの意外な国、「強い経済力の秘密」現地在住ジャーナリストに聞いた
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
競争力が世界トップクラスの意外な国、「強い経済力の秘密」現地在住ジャーナリストに聞いた
「え、これで働き過ぎ?」短時間労働の国デンマーク人が考える「妥当な労働時間」とは
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
「え、これで働き過ぎ?」短時間労働の国デンマーク人が考える「妥当な労働時間」とは
2ヵ月ごとに1週間以上の休暇をとるデンマーク。移住して驚いた、日本とはあまりに違う労働観
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
2ヵ月ごとに1週間以上の休暇をとるデンマーク。移住して驚いた、日本とはあまりに違う労働観
午後4時台に退勤する国デンマーク、現地で働く日本人の「ある1日の時間割」
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
午後4時台に退勤する国デンマーク、現地で働く日本人の「ある1日の時間割」
「この仕事、やる意味ある?」デンマーク企業に入社して驚いた「三遊間のボールは拾わない働き方」
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
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なぜ働く時間は短いのに“稼ぐ力”は世界上位? 資源も人口も乏しい小国デンマークが編み出した超合理的な労働システム
井上陽子
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。「午後4時台に帰宅ラッシュ」――そんな“ゆるい”働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか?
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「あなたと仕事はイコールじゃない」“働きすぎの私”の労働観を変えた、あるママ友の一言
井上陽子
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外科医も官僚も定時退勤が当たり前。「なぜ可能?」短時間労働の国デンマークのゆるく見えて実は合理的な労働観
井上陽子
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「残業しません」「宿題・テストはありません」ゆるく働く国が競争力で世界上位の衝撃
井上陽子
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「16時台に帰宅」が当たり前…それでも日本の2倍稼ぐ、北欧デンマークのゆるく働いて豊かになる謎
井上陽子
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