最下層からの成り上がり投資術!
【第152回】 2015年3月3日公開(2017年12月1日更新)
バックナンバー 著者・コラム紹介
藤井 英敏

急落、株価が調整するまでは
「高ROE、高配当」の大型株、
この20銘柄で大事な資金を運用しろ!

  相変わらず、株価指数的には非常に強い相場が、日米ともに継続しています。2日の日経平均株価の終値は1万8826.88円と、2000年4月20日の1万8959.32円以来、約15年ぶりの高値を連日で付けました。

日経平均株価チャート(日足・1年)*チャート画像をクリックすると最新のチャートがご覧になれます。SBI証券HPより

 また、2日の米株式市場では、NYダウの終値は1万8288.63ドルと過去最高値を更新し、S&P500も2117.39ポイントと過去最高を更新し、さらに、ナスダック総合株価指数はの5008.096ポイントと、終値としては2000年3月10日以来およそ15年ぶりに節目とされる5000ポイントを超えました。

個人投資家やヘッジファンドは儲かっていない

 こんなにも、外部環境が良好で、投資環境は良好なのに、パフォーマンスがよくない投資家が多いこと多いこと。もちろん、主力の大型株や、指数連動ETF、株価指数先物などを強いグリップで、「バイ・アンド・ホールド」している投資家は、「ウハウハ」でしょう。

 しかし、アクティブ系の運用をしている個人や、ヘッジファンドは「ちっとも、儲かっていない」ようです。だって一緒に飲む友人の殆どが、「儲からない」と愚痴しかいいませんから。(苦笑)つまり、現在は、「パッシブ最強」の状態なのでしょうね。

 この主たる理由は、個人が売り越しを続けているからです。2月第3週(16~20日)の投資部門別株式売買動向では個人が5週連続で売り越しました。売越額は6691億円で昨年11月第1週以来3カ月半ぶりの高水準でした。もちろん、個人は、増資や新規上場の際の公募・売り出しなどで株式を取得することが多いため、統計上売り越しになりやすいのですが、足元の相場の上昇を考慮すれば、せっせと、戻り売りと、利食い売りをしていることでしょうね。(笑)

 一般的なアクティブ系個人は、低位材料株や、時価総額の小さい小型株・新興市場銘柄を好みます。ボラティリティーが高く、短期の値幅取りが期待できるからです。しかし、この手の銘柄群への個人からの大量売りが出続けている結果、アクティブ系の運用をしている個人や、ヘッジファンドは「ちっとも、儲かっていない」のでしょう。

 一方、2月第3週時点では、海外投資家は2週連続で買い越しました。また、年金系資金の動向を示唆する信託銀行は7週連続で買い越しました。内外の機関投資家(特に、年金系資金)の主流は「パッシブ運用」です。よって、指数寄与度の大きい、値嵩株や、時価総額の大きい大型株・東証1部の主力株が、パッシブ資金で買われる結果、アクティブ系個人が好む銘柄を大幅に「アウト・パフォーム」し続けていると思われます。

 そして、足元では、値動きの鈍さに業を煮やしたアクティブ系個人が、手持ちの低位材料株や、小型株・新興市場銘柄を叩き売り、値嵩株や、大型株・東証1部の主力株に、資金をシフトさせていることが、さらに、この傾向に拍車を掛けていると推察されます。

私は「早晩、調整に入る」とみている

 このような状況下、アクティブ系個人の見通しは、楽観派と悲観派に、真っ二つに分かれているようです。

 まず、楽観派は「株価指数は早晩上げ止まるはず。しかし、急落はないだろう。そうなれば、これまで物色の蚊帳の外だった低位材料株や小型株・新興市場銘柄にお鉢が回ってくるはず。だから、今は我慢我慢。」という見通しです。

 一方、悲観派は、「株価指数は早晩上げ止まり、時間もしくは値幅調整に入る可能性が高い。また、急落はないともいえない。仮に急落しないまでも調整色が強まれば、低位材料株や小型株・新興市場銘柄は(指数が上がっても全く上がらなかったくせに)、指数に連動、もしかしたらそれ以上に下落するかもしれない。怖いよー。」という見通しです。

 私は悲観派です。株価指数が調整し始めたら、低位材料株や、小型株・新興市場銘柄に追証絡みの売りが出て、下げピッチを加速させることになるとみています。逆説的にはそのような下げが出始めたら、「買い場」近しとみておく必要があります。そして、「セリング・クライマックス」が訪れたら、果敢に「買い向かい」ましょう。

 真面目な話、多くのアクティブ個人の相場の体感温度はメチャクチャ低いはずです。こんな状態になったら、「レスキュー隊がきて、助けてくれる。」なんて、甘い考えを持つべきではありません。「助けがこない」という最悪のシナリオを想定して、株式投資で成り上がりたいあなたは行動するべきです。

今の相場で狙うべき銘柄とは?

 今みたいな相場で狙えるのは、まずは、配当面で魅力がある(2.5%以上)、高ROE(8%以上)の大型株(時価総額5000億円以上)ということになります。まあ、この手の銘柄を買っておけば、「指数上がれど、我が株上がらず」という状況にはならないでしょう。(笑)繰り返しますが、アクティブ個人好みの銘柄を買うのは、「セリクラ」を待つべきです。それまでは、この手の「優良株」で、「命大事に」運用しておくべきだと思います。

 個人的には、今のような「パッシブ運用最強」という無機的な相場は好きではありません。しかし、成り上がりたいあなたは、相場環境に適切に対応し、上手く立ち回る努力をしないといけません。金を儲けるためには、相場環境の好き嫌いをいっている暇はありません。最も、効率的に儲けるには、どのような投資手法を採用するべきか、そして、どの銘柄に投資するべきかを、常に全力で考えましょう。

 発明王のエジソンの名言のひとつに、「首から下で稼げるのは1日数ドルだが、首から上を働かせれば無限の富を生み出せる」というものがありますよね。そんなイメージで、真剣に相場に取り組みましょう!

◆高配当&高ROE&大型株で選んだ20銘柄!
  銘柄名 時価総額
(百万円)
配当利回り(%) ROE
(自己資本利益率)
株価
チャートへ
1 大東建託(1878) 1,044,306 3.06 26.6
「高ROE、高配当」の大型株の大東建託(1878)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
2 積水ハウス(1928) 1,173,991 2.96 2.96
「高ROE、高配当」の大型株の積水ハウス(1928)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
3 ローソン(2651) 784,346 3.07 16.1
「高ROE、高配当」の大型株のローソン(2651)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
4 日本たばこ産業(2914) 7,617,000 3.1 14.4
「高ROE、高配当」の大型株の日本たばこ産業(2914)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
5 大塚HD(4578) 2,027,453 2.75 9.2
「高ROE、高配当」の大型株の大塚HD(4578)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
6 トレンドマイクロ(4704) 580,112 2.75 15.3
「高ROE、高配当」の大型株のトレンドマイクロ(4704)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
7 ブリヂストン(5108) 3,752,467 2.62 15.5
「高ROE、高配当」の大型株のブリヂストン(5108)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
8 日産自動車(7201) 5,696,101 2.66 9.6
「高ROE、高配当」の大型株の日産自動車(7201)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
9 ダイハツ工業(7262) 753,445 2.92 15.9
「高ROE、高配当」の大型株のダイハツ工業(7262)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
10 キヤノン(7751) 5,215,680 3.88 8.7
「高ROE、高配当」の大型株のキヤノン(7751)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
11 伊藤忠商事(8001) 2,244,902 3.38 13.03
「高ROE、高配当」の大型株の伊藤忠商事(8001)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
12 丸紅(8002) 1,285,034 3.2 16.6
「高ROE、高配当」の大型株の丸紅(8002)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
13 三井物産(8031) 2,999,280 3.75 1.24
「高ROE、高配当」の大型株の三井物産(8031)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
14 住友商事(8053) 1,648,295 3.76 10
「高ROE、高配当」の大型株の住友商事(8053)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
15 あおぞら銀行(8304) 709,563 3.44 10.9
「高ROE、高配当」の大型株のあおぞら銀行(8304)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
16 三井住友FG(8316) 6,735,149 2.83 12.3
「高ROE、高配当」の大型株の三井住友FG(8316)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
17 みずほFG(8411) 5,354,480 3.26 11.6
「高ROE、高配当」の大型株のみずほFG(8411)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
18 大和証券グループ本社(8601) 1,658,411 2.91 17
「高ROE、高配当」の大型株の大和証券グループ本社(8601)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
19 日本航空(9201) 1,332,937 2.59 26.5
「高ROE、高配当」の大型株の日本航空(9201)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
20 NTTドコモ(9437) 9,661,928 2.89 8.4
「高ROE、高配当」の大型株のNTTドコモ(9437)の最新株価チャートはコチラ!(SBI証券のチャート画面へ遷移します)

 

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年9月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 429本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2632本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1141本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。2018年8月31日まで「Monex Advisor」で10万円以上の運用をはじめると、抽選でロボット掃除機などのスマート家電が当たるキャンペーンを実施中!
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2634本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 845本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説! 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング