先週(金~木)の「書籍オンライン」で、特に読者の反響が大きかった「人気記事BEST5」をご紹介します。

【週間人気記事1位】
「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点

「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点[見逃し配信・8月第1週]

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2023年の首都圏中学入試の受験者総数は過去最高を記録した。

開成、麻布、桜蔭、雙葉、筑駒、渋幕、武蔵、海城……東京・吉祥寺を中心に都内に展開する進学塾VAMOSは、「入塾テストなし・先着順」で生徒を選抜しないが、「普通の子ども」を有名難関校に続々と合格させると話題の塾だ。

子どもの特徴を最大限に生かして学力を伸ばす「ロジカルで科学的な学習法」が、圧倒的な支持を集めている。本稿では、VAMOSの代表である富永雄輔氏の最新刊『ひとりっ子の学力の伸ばし方』(ダイヤモンド社)から、特別に一部を抜粋して紹介する。

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【週間人気記事2位】
「太る朝食」と「たくさん食べてもやせる朝食」決定的な1つの差

「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点[見逃し配信・8月第1週]Photo: Adobe Stock

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夏場に向けてダイエットに取り組む人にぜひ読んで欲しい1冊が『医者が教えるダイエット 最強の教科書』だ。「1ヵ月で痩せました!」「考え方が変わった!」と絶賛の声が続々。大きな支持を集めている。著者は、生活習慣病の専門医・牧田善二氏。

最新の医学に基づき、最も効果的なダイエット法を解説した本書から、特別に一部を抜粋して紹介する。

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【週間人気記事3位】
退職してからの「健康保険」、圧倒的におトクな選択肢は?

「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点[見逃し配信・8月第1週]Photo: Adobe Stock

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定年前後の決断で、人生の手取りは2000万円以上変わる!

マネージャーナリストでもある税理士の板倉京氏が著し、「わかりやすい」「本当に得をした!」と大人気になった書籍が、2024年の制度改正に合わせ改訂&パワーアップ!「知らないと大損する!定年前後のお金の正解 改訂版」として発売されます。

本連載では、本書から抜粋して、定年前後に陥りがちな「落とし穴」や知っているだけでトクするポイントを紹介していきます。

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【週間人気記事4位】
「他人を見下している人」に共通する“ざんねんな特徴”とは?

「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点[見逃し配信・8月第1週]Photo:Adobe Stock

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ビジネスの現場では、人前でハキハキと話せる「社交的な人」が有利だと思われがちです。

しかし、台湾出身で、超内向型でありながら超外向型社会アメリカで成功を収めたジル・チャン氏の世界的ベストセラー『「静かな人」の戦略書──騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法』(神崎朗子訳)によると、「内向的な人」こそ、冷静さ・思慮深さ・協調性といったビジネススキルを兼ね備えているといいます。

内向型の生まれ持った強みを肯定し、勇気づける本書には、「目からウロコの内容に感動した」「自分らしく生きていけばいいと気づけた」と日本中から絶賛の声が集まっています。

今回は、読者から寄せられた仕事や人間関係の質問に対する、チャン氏の回答を公開します。(構成/根本隼)

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【週間人気記事5位】
【マンガ】『世界一受けたい授業』で話題! 体が硬い人は絶対やってみて!“ふくらはぎが重だるい”は驚くほど軽くなる
「ちょっとした段差で20秒のふくらはぎほぐし」

「マウンティング癖がある子ども」親の行動に1つの共通点[見逃し配信・8月第1週]Photo: Adobe Stock

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長引いたコロナ禍で、体を動かす機会がメッキリ減ってしまった人は多いはず。

気がつけば、肩はゴリゴリ背中はバキバキ股関節はコチコチに……。そこで参考にしたいのが『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)、『金スマ』(TBS系)、『体が硬い人のための柔軟講座』(NHK)などで話題のフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏の著書『いつでも、どこでも、1回20秒で硬い体が超ラクになる! スキマストレッチ(ダイヤモンド社)だ。

本書は、ちょっとした「スキマ時間」で、いつでも、どこでもできる“気持ちい~いストレッチ法”を、マンガでわかりやすく指南。

「これならできそう」「続けられそう」と思えて、何歳からでも体がやわらかくなる秘訣を明かした1冊だ。本稿では、本書より一部を抜粋・編集し、運動指導のトッププロが教える医学的にも正しいストレッチで、「体が硬い」を解消して、柔軟性をとり戻す方法を紹介する。

監修:田畑クリニック院長 田畑尚吾 医師 イラスト:百田ちな子

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