レモンや七味で味変できるから、最後まで飽きません

レモンをかけると爽やかさが増しておいしい!タレとレモンの酸味が衣の油っぽさを中和してくれました。

卓上に置いてある七味をかけるのもおすすめです。ピリッと辛い“赤”と、辛味を抑えたさっぱりとした風味の“黒”の2種類の七味が卓上に用意されています。
辛味が欲しかったので“赤”をかけたところ、ピリッとした辛味と薬味の香りが加わって味が引き締まりました。味変しながら食べられるので、最後まで飽きずに箸を進められて嬉しいです。
野菜もたっぷりで、バランスよく食べられます

キャベツはみずみずしくシャキシャキした歯ごたえで、揚げ物の口休めにピッタリ。ほどよく酸味の効いた和風ドレッシングが野菜のおいしさを引き立てます。横に添えられているレモンの香りが移り、爽やかな食べ心地でした。

味噌汁の具材はネギとワカメで、出汁の風味が効いたホッとする味わいです。味噌が濃すぎず、出汁の旨みをしっかりと感じられました。

白米はテーブルの上に置いてあるふりかけ“ごまめしお”と相性バツグンです。ゴマと大豆、塩を組み合わせたふりかけで、ほどよい塩気とゴマや大豆の風味がクセになるおいしさです。
夢中になって完食!お腹いっぱいで大満足でした

SNSには「はちゃめちゃにおいしかった」「豚唐揚げは柔らかくて胡麻にんにくダレがやみつきになるぐらいおいしい」「にんにくタレが体にしみわたる〜」「お肉がとても柔らかくて、ハマっちゃう」「ご飯がめっちゃ進みます」といった感想が投稿されています。
「大戸屋ってさ豚肩ロースの唐揚げだけめちゃくちゃおかずの量多くないか?」「なんかすごいボリュームで大満腹でした。もしかして間違えて肉入れすぎた?と思ったぐらい」という声もありました。

衣のサクサクした歯ごたえと酸味の効いたタレが絶品で、ハマってしまいそうです。夢中になって食べ進め、気づいたときにはお腹がいっぱいになっていました。
にんにくを使用しているので、人と会う前などは避けた方が良いかもしれません。揚げ物をガッツリ食べたいときにおすすめです。







