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多様なポートフォリオを構築し、資源価格の高騰や為替の恩恵も追い風に、総合商社は好業績を維持しています。業績や株価に連動する役員報酬も、うなぎ上りの状態です。2025年度の有価証券報告書に記載された年収1億円超の役員は37人で、10億円を突破した「超セレブ役員」も3人いることが判明しました。全37人のランキングと実名を公表します。『必読!今週のニュース3本』では、本記事に加え、『私立62薬学部「入学定員割れ」ワーストランキング』と『東京きらぼしFG社長が他行との経営統合について漏らす本音』の3本を紹介します。(ダイヤモンド編集部)
7大商社の役員報酬ランキング【1億円超の全37人・25年度版】驚異の「10億円超え」の3人とは?報酬総額では伊藤忠が他社を圧倒
【私立62薬学部「入学定員割れ」ワーストランキング】姫路獨協、医療創生に続いて城西国際も撤退!次に薬学部がなくなる大学は?
東京きらぼしFG社長が他行との経営統合について漏らす本音「検討の選択肢から排除しない」、タッグを組む上で求める“条件”とは?
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