フォロー ライダー・キャロル バレットジャーナルの発案者。デジタルプロダクト・デザイナー。現在はニューヨークのデザイン会社Ideanで主任デザイナーを務め、アプリやゲームなどのデジタルコンテンツの開発に携わっている。これまでアディダスやアメリカン・エキスプレス、タルボットなどのデザインに関わる。 バレットジャーナルは、デジタル世代のための人生を変えるアナログ・メソッドとして注目を集め、ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナル、ファスト・カンパニー、LAタイムズ、BBC、ブルームバーグなど多くのメディアで紹介。またたく間に世界的なブームとなる。初めての公式ガイドとなる本書は、アメリカで発売後ベストセラーとなり、世界29か国で刊行される。 著者公式サイト http://www.rydercarroll.com/ バレットジャーナル公式サイト https://bulletjournal.com/ 第4回 「やるべきこと」に追われず、「やりたいこと」ができる世界で話題のシンプル手帳術 ライダー・キャロル どの手帳もしっくりこない!続かない!そんな人におすすめなのがバレットジャーナルだ。1冊のノートと1本のペンがあれば誰でも始められ、シンプルながら効率的に自己管理ができると、世界中で大ブームを巻き起こしている。 2019年4月4日 4:50 第3回 デジタル時代にアナログのノート術が世界中で話題になる3つの理由 ライダー・キャロル 世界中で大ブームとなっているバレットジャーナル。デジタル全盛期に、アナログのノート術がなぜここまで話題なのか。ノートには自分を見つめ直し、マネジメントしていく上で大きなメリットがあるようだ。 2019年4月2日 4:50 1 2