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ライダー・キャロル

バレットジャーナルの発案者。デジタルプロダクト・デザイナー。現在はニューヨークのデザイン会社Ideanで主任デザイナーを務め、アプリやゲームなどのデジタルコンテンツの開発に携わっている。これまでアディダスやアメリカン・エキスプレス、タルボットなどのデザインに関わる。
バレットジャーナルは、デジタル世代のための人生を変えるアナログ・メソッドとして注目を集め、ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナル、ファスト・カンパニー、LAタイムズ、BBC、ブルームバーグなど多くのメディアで紹介。またたく間に世界的なブームとなる。初めての公式ガイドとなる本書は、アメリカで発売後ベストセラーとなり、世界29か国で刊行される。
著者公式サイト
http://www.rydercarroll.com/
バレットジャーナル公式サイト
https://bulletjournal.com/

第4回
「やるべきこと」に追われず、「やりたいこと」ができる世界で話題のシンプル手帳術
ライダー・キャロル
どの手帳もしっくりこない!続かない!そんな人におすすめなのがバレットジャーナルだ。1冊のノートと1本のペンがあれば誰でも始められ、シンプルながら効率的に自己管理ができると、世界中で大ブームを巻き起こしている。
「やるべきこと」に追われず、「やりたいこと」ができる世界で話題のシンプル手帳術
第3回
デジタル時代にアナログのノート術が世界中で話題になる3つの理由
ライダー・キャロル
世界中で大ブームとなっているバレットジャーナル。デジタル全盛期に、アナログのノート術がなぜここまで話題なのか。ノートには自分を見つめ直し、マネジメントしていく上で大きなメリットがあるようだ。
デジタル時代にアナログのノート術が世界中で話題になる3つの理由
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