ダイヤモンドZAi最新記事
2017年12月22日公開(2017年12月25日更新)
バックナンバー
ザイ編集部

最新の「理論株価」でわかった割安株ランキング! 
割安度80%で1位のヒト・コミュニケーションズなど
理論株価が割高⇒割安に転換した上位17銘柄を紹介!

ダイヤモンド・ザイ2月号好評発売中

「理論株価」での評価が、前回調査時の「割高」から、今回「割安」に転換した、お買い得な割安株ランキングを発表!

日本株の割安度が簡単にわかるのが、ダイヤモンド・ザイが3ヵ月ごとに発表している「理論株価」。発売中のダイヤモンド・ザイ2月号でも、最新の業績予想に基づいた理論株価が掲載されている。

ここではその中でも、3ヵ月前の理論株価では「割高」と判定されたが、今回の理論株価では「割安」と評価された、割安度20%以上の割安株を紹介しよう!

人材派遣やソーシャルゲーム開発など
多種多彩な銘柄が登場!

 株は割安なときに買って値上がりしたら売るのが基本。ただ、割安かどうかを判断するのが難しい。PER(株価収益率)やPBR(株価純資産倍率)などで判断することもできるが、過去のデータやライバル企業と比較する必要があり、なかなか面倒だ。そこで役に立つのがダイヤモンド・ザイの「理論株価」だ。実際の株価が理論株価より安ければ割安、実際の株価が理論株価より高ければ割高というぐあいに、簡単に割安株を発見することができる。

ダイヤモンド・ザイ8月号「最新理論株価」データの見方
拡大画像表示

 ダイヤモンド・ザイ2月号では、上場企業3662銘柄すべての理論株価を掲載しているが、その中でも特に注目すべきは「転換銘柄」。転換銘柄とは、3ヵ月前に算出した理論株価では割高と判定されたが、今号では割安に転換した銘柄のこと。こうした銘柄にはコードの前に「転」のマークが入っている。

 「転」マークは、いわば「お買い得サイン」。売上や利益の予想が上方修正されることで点灯する。赤字だった会社が黒字に転換するときが狙い目になるように、理論株価も割高から割安に転換するときがチャンスなので、ぜひ参考にしてみてほしい。

 今回、割高から割安に転換した銘柄は63銘柄。その63銘柄のなかで、「今期は増収かつ増益を予想しており、割安度が20%以上になった株」は17銘柄で、それらを割安度が高い順にランキングしたのが下の表だ。

 「理論株価」が割高⇒割安に転換し、割安度が20%以上になった17銘柄
  株価(12/5終値) 理論株価 割安度 最新の株価
1位 ◆ヒト・コミュニケーションズ(3654)
2313円 1万1574円 80%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
2位 ◆KLab(3656)
1745円 4517円 61%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
3位 ◆シェアリングテクノロジー(3989)
2744円 6610円 58%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
4位 ◆セレス(3696)
1524円 3223円 53%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
5位 ◆トラスト・テック(2154)
3565円 7133円 50%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  株価(12/5終値) 理論株価 割安度 最新の株価
6位 ◆リミックスポイント(3825)
667円 1241円 46%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
7位 ◆アスコット(3264)
320円 496円 35%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
8位 ◆ネットイヤーG(3622)
632円 960円 34%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
9位 ◆ミナトHD(6862)
446円 643円 31%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
10位 ◆不二家(2211)
2616円 3756円 30%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  株価(12/5終値) 理論株価 割安度 最新の株価
11位 ◆ダブルスタンダード(3925)
6150円 8653円 29%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
12位 ◆SHIFT(3697)
2586円 3487円 26%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
13位 ◆夢テクノロジー(2458)
839円 1124円 25%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
13位 ◆日本化学産業(4094)
1682円 2250円 25%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
15位 ◆サムコ(6387)
1319円 1700円 22%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
16位 ◆創通(3711)
2600円 3294円 21%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
17位 ◆楽天(4755)
1128円 1408円 20%割安
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)

 1位は「ヒト・コミュニケーションズ(3654)」。家電量販店や携帯電話ショップなど、販売の現場へ営業マンを派遣するアウトソーシング事業を営む。家電や携帯電話のセールスが好調なことで2018年8月期は21%増収も、時間外労働手当の未払い問題の処理のため純利益は5.6%減となった。8月期は、利益率が高いECサイトの運営受託を強化するなどで83%増収、18%増益を見込む。これを受けて、理論株価は3ヵ月前に算出した際は14%割高だったが、今回は80%割安にと大きく転換、非常に強い「買いサイン」の点灯につながった。

 2位は「KLab(3656)」。「うたの☆プリンスさまっ♪ShiningLive」(「うたプリ」)など独自開発のソーシャルゲームを開発・運営。2017年12月期は「うたプリ」に加えて「キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~」も好調で、第3四半期までで25%増収。利益面でも、前年同期は8億円の最終赤字だったが今期は26億円の黒字に転換。これを受けて、11月6日に今期2度目の上方修正を発表。理論株価も前回は57%割高という判定だったが、今回は61%割安に判定された。

 3位は「シェアリングテクノロジー(3989)」。住宅リフォームや水道修理など生活関連のサービス業者を検索・比較できるサイト「生活110番」を運営する。コンテンツ強化が奏功し、2017年9月期は54%増収を達成、前々期は2000万円だった最終利益は2億7000万円へと飛躍的に増加した。今期は新規事業も積極推進、82%増収、22%最終増益を見込んでおり、こちらも上位2銘柄同様、割高から大幅な割安銘柄に転換した。

 以下、スマホ向けポイントサイトが想定以上に好調で11月に業績を上方修正した「セレス(3696)」、製造業への人材派遣業を営み、英国企業を買収したことで海外事業が拡大する「トラスト・テック(2154)」などと続く。

 大手企業では、「楽天(4755)」も割高から割安へ転換しているので注目だ。ただ、同社は12月14日、携帯キャリア事業への進出を発表。12月5日時点での情報で算出した2018年3月号の理論株価にはこの情報は織り込んでいない。今後、負担増となり業績予想が変化すれば、割安度が薄れる恐れもある。

 前回の割高から今回は割安に転換した銘柄は、ここで紹介した17銘柄以外にもまだまだある。ぜひ、ダイヤモンド・ザイ2月号でチェックしてほしい。

理論株価の算出方法は?

 最後に、理論株価の算出方法を紹介しよう。理論株価はその株の成長価値(予想1株益に将来の想定成長率を掛けて算出)と利益価値(予想1株益に将来利益の織り込み年数を掛けて算出)、そして資産価値(直近の1株純資産)を合計したもの。つまり、業績と財務のデータから算出している。

上場全3662銘柄の最新理論株価は
ダイヤモンド・ザイ2月号をチェック

ダイヤモンド・ザイ2月号

 今回は、発売中のダイヤモンド・ザイ2月号の「最新理論株価」をもとに、「理論株価」が割高から割安に転換し、割安度が20%以上になった17銘柄を紹介した。誌面では、上場全3662銘柄の最新理論株価を掲載しているので、チェックしてみてほしい。

 また、ダイヤモンド・ザイ2月号では「2018年『株』全予測」を大特集! プロ100人による株価や為替、注目業種の大予測から、タイプ別の狙い目株、「買い」の投資信託、NISAやiDeCoの2018年の投資戦略まで大公開している。そのほかにも、「目指せ1億円! 億万投資家14人の2018年『勝ち戦略』&『注目株48』」「初心者必見! マンガでわかる桐谷さんの新春『日本株』入門!」「数千円から買える!『ビットコイン』スタートガイド」「株主優待株、新設・拡充の注目13銘柄!」「1~3月こそ狙い目! ふるさと納税 6自治体」など、今月もお得な情報を盛りだくさん。

 別冊付録は、「不動産投資『勝てる大家の3大極意』」と、2020年以降も安定して家賃収入を得たい人には必見の内容だ。

ダイヤモンド・ザイ2月号は、全国の書店やアマゾン楽天ブックスにて好評発売中!

【送料無料で今すぐ購入!(10ページ以上の試し読みが可能)】
楽天ブックスでの購入はこちら!
アマゾンでの購入はこちら!

【今なら図書カード500円分をプレゼント!】【2年で5000円以上も得する定期購読で購入!】
ダイヤモンド・ザイ定期購読のお申し込みはこちら!
※関連記事⇒ダイヤモンド・ザイを一番安く買う方法とは? 最大約30%オフになる”裏ワザ”を紹介!

*ダイヤモンド・ザイ2018年2月号 好評発売中!
ダイヤモンド・ザイ最新号はこちら!
ダイヤモンド・ザイ2018年1月号 11月21日(火)発売!)
ダイヤモンド・ザイ2018年1月号 11月21日(火)発売!


ザイ2月号(定価730円)は女優・木村文乃さんが表紙!
 

第1特集は「2018年の株全予測」。プロ100人(!)に聞いた、2018年の株式市場&為替の予測や、今すぐ買うべき株&投信を紹介。さらに、NISA&iDeCoの制度変更に対応した、新戦略も解説しています。
第2特集は「500銘柄・激辛診断」。ソニートヨタなど人気株の「買い」「売り」をズバッと判定!もちろん「全3662銘柄の理論株価」も載ってますよ!
また初心者必見の「桐谷さんの株入門」も。マンガでわかる「株って何?」から、株の選び方買い方までラクラクわかります。5万円未満で買える、オススメ株付き!
その他、「目指せ、1億円! 2018年の勝ち戦略&注目株48」「ビットコイン入門」「新設&拡充の優待株13」等々、注目記事が満載です。


◆ダイヤモンド・ザイ2月号は、ネット書店や全国の書店にてお求めください。
 ⇒Amazonでの購入はこちら!(送料無料)
 ⇒楽天ブックスでの購入はこちら!(送料無料)
 


◆2年で5000円以上も得する定期購読もおすすめ!今なら図書カード500円分をプレゼント!
 ⇒ダイヤモンド・ザイ定期購読のお申し込みはこちら!
※関連記事⇒ダイヤモンド・ザイを一番安く買う方法とは? 最大約30%オフになる”裏ワザ”を紹介! 

ザイ定期購読はこちら!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年1月5日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 291本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2498本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1008本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券のおすすめポイントを解説】売買手数料は大手ネット証券の中でも最安値水準!9種類の用途別アプリで、スマホ取引もラクラク!
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の引受証券より割当のある主幹事と、多くの割当が期待できる主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 399円/日 62本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1096本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2537本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に! 手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
【関連記事】
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! NISAの手数料が最安! 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
マネックスの口座開設はこちら!
マネックス証券
日本株も海外株もNISAの手数料が無料
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 NISAの手数料の安さがピカイチで商品も充実!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローン 「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード 「アメリカン・エキスプレス」が誇る、高いスペック&ステータスを徹底解説!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

2018年「株」全予測
人気の株500激辛診断
桐谷さんの日本株入門

2月号12月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!


【2018年「株」全予測&人気500株を激辛診断!】
2018年「株」全予測!プロ100人が集結
 株、為替高値&安値注目業種ズバリ!
人気500銘柄 激辛診断[2018年 新春版]
●目指せ1億円億万投資家の14人
 2018年「勝ち戦略」&「注目株48」
桐谷さんの新春「日本株」入門
 初心者も安心のオススメ5万円株も!
「ビットコイン」スタートガイド
株主優待株 新設・拡充の注目13銘柄!
1~3月こそ狙い目! ふるさと納税6自治体
●人気毎月分配株100本「分配金」速報
●別冊付録!不動産投資「大家の3大極意」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング
ZAiオンラインPickUP