ネット証券会社比較
2013年4月25日公開(2016年7月14日更新)
久保田正伸

「1000円ETF」を使って始めるお得な積立投資とは?

 株を買うにはある程度まとまった資金が必要だ。しかし、少額でも毎月の積立投資ならすぐに始められる。いままで「積立投資」といえば投資信託がメインだったが、最近では株式市場で取引できるETF(上場投資信託)を使い1000円からでも積立ができるようになった。今回は積立投資のメリットと、新商品を使った積立投資の方法を紹介しよう。

 投資信託(ファンド)の積立は、多くの金融機関がサービスを提供しており、便利な点が多い【図表1】。

 たとえば、SBI証券カブドットコム証券マネックス証券楽天証券などは月々500円、または1000円から積立が可能となっている。

SBI証券で現在人気が高く、積立もできる投資信託が【図表2】。日経平均やTOPIXに連動するインデックス型投信が買われているようだ。

【図表2】SBI証券で人気が高く、積立が可能な投信。4月15日時点

 日経平均に連動する商品という意味では、ETF(上場投資信託)もある。ETFには投資信託と比較しても優れている点が多い【図表1】が、これまでETFはある理由から積立にはほとんど使われてこなかった。その理由は後述する。

>>現在ザイ・オンライン限定でSBI口座開設キャンペーン実施中! 

SBI証券【詳細情報⇒SBI証券の紹介ページ
株式売買手数料(指値) 口座開設
10万円 30万円 50万円
139円 272円 272円
ネット証券比較!人気のSBI証券の公式サイトはこちら!
【SBI証券のメリット】  
証券口座開設数300万超はネット証券で1位。そもそも手数料の安さが人気の理由だったが、安いだけでなく、大手ならではの他社に秀でたサービスにも注目したい。たとえば、投資信託の取り扱いは2000本超でダントツ。IPOの取扱いもネット証券で1位。 PTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合がある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、 ASEAN株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には必須の証券会社と言えるだろう。ネット証券では珍しくリアル店舗も有している。証券口座と連動する住信SBIネット銀行のハイブリッド口座普通預金金利が0.01%とメガバンクの10倍にアップ!
【関連記事】【SBI証券のおすすめポイントはココだ!】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実のネット証券最大手
松井証券の口座開設はこちら!

 

積立のメリットは3つある

 では、そもそも毎月定額で積み立てるメリットは、どこにあるかを考えてみよう。

 ひとつはリスクを低減できることだ。定額で買うため、価格が安くなれば買う口数が多くなり、高くなれば買う口数が少なくなる。つまり、安い時に多くの口数が仕込めるのだ。

 とはいえ、定額積立とて万能ではない。相場は時として上か下へ一方的に動く。上昇継続の場合は、最初に一括で資金を投じた方が利益が大きくなるし、一方的に下落した場合は、最初に大きく資金を投じれば損失が大きくなる。

 このような場合、定額買付ならば大きな利益は得られないが、損失も小さくなるためローリスク・ローリターンだといえる。ただし、積立投資でも、下げ続ける局面ではジリジリと損失が増えてしまう。

 もっともETFを使う場合は、市場でリアルタイムに売買ができるため、自分の裁量で、時として投じる資金を増やしたり、下落リスクが大きいと思う時は、一時的に市場から撤退したりと、機動的な取引が簡単にできる。

 2つめのメリットは、少額から始められる点だ。そもそも「自分の懐具合から考えて大きな資金はないけど、投資をしてみたい」という場合には、毎月積立が現実的だ。

 3つめのメリットは、売買タイミングに悩まなくていいこと。大きく上昇する前に一括で資金を投じれば、確かに利益は大きくなるが、それは結果論。投資する時点では、これから上昇か下落かは誰にもわからない。ヘタに自分の裁量で売買するより、毎月決まった日付で同じ金額を買い付けた方が、いいかもしれないのだ。

新登場!1000円で買える日経平均のETF

 「ETFが積立投資に向かない」とされた理由は、実は定額で買付が難しい点にあった。たとえば、「毎月2万円ずつ積み立てたい」という場合に、1単元が1万3000円のETFでは定額(2万円分)で買えない(ただし、カブドットコム証券の「ワンコイン積立、プチ株」、SMBC日興証券の「金額・株数指定取引、愛称:キンカブ」などのサービスを利用すれば、毎月、定額積立が可能だ)。

 最近ではETFの種類が増えて、今年3月には日経平均ETFが1単元約1000円で買える「上場インデックスファンド日経225(ミニ)(1578)」 が登場した。この商品ならば「毎月2万円積み立てたい」という場合に、ほぼ2万円に合った口数で買い付けができる。

 その他、数千円程度で買えるETFもいくつかある【図表3】。たとえば、最近、上場した中国株の指数に連動するETFなども3000円台からと、比較的お手軽に購入できる。

カブドットコム証券【証券情報⇒カブドットコム券の紹介ページ】
株式売買手数料(指値) 口座開設
10万円 30万円 50万円
180円 270円 540円
ネット証券比較!人気ランキングのカブドットコム証券の公式サイトはこちら!
【カブドットコム証券のメリット
口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められるのが魅力。「リスク管理追求型サービス」として、逆指値やトレーリングストップなど、自動売買ができる。リスクを抑えつつ、利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ!一方、短期売買に役立つのが板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」だ。「リアルタイム株価予測」を備え、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する。三菱UFJフィナンシャル・グループである点も強み。同グループ関連の指定のETFは、手数料無料の「フリーETF」として、低コストな分散投資に役立つ。その他、スクリーニングツール「kabuナビ」、アナリストレポートは、自分なりに旬の銘柄を探したい人に役立つ。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】お宝銘柄をニュースに先んじて買う方法があった!【カブドットコム証券】「kabuステーション」を使え
松井証券の口座開設はこちら!

 

コストはどっちが安い?投資信託 VS ETF

 長期で積み立てる場合、コストは重要。手数料面では投資信託の場合、ノーロードファンドを使えばETFよりお得だ。

 ただしETFの場合も、松井証券を利用すれば現物株は1日の約定代金合計が10万円まで無料のため、毎月数万円分であれば実質無料。ただし、売却時に10万円超の取引をすれば手数料がかかる。

 積立買付のみで、5年、10年とETFを買い続けるつもりなら、松井証券がおすすめだ。なお、ネット証券の現物株手数料はこちらに比較表を掲載している。

 投資信託では信託報酬がかかる。ETFも投資信託の一種なので信託報酬はかかるが、通常の投資信託に比べると安いとされている。ただし、一概には言えない。

 最近、売買代金上位のETFと「上場日経225(ミニ)」の信託報酬を示したのが【図表4】。日経平均やTOPIXに連動するETFの信託報酬は0.2%台だ。

 一方、【図表2】では人気が高い投資信託の信託報酬が見られる。同じ指数に連動する投信でも0.2%台、0.4%台、0.8%台とバラバラだ。

 仮に100万円分の投信を10年間保有した場合、信託報酬は0.2%で2万円、0.8%で8万円。長期で見れば信託報酬によってかなり開きが出る。ただし、投資信託の中にも「ニッセイ日経225インデックスファンド 」のように、ETFレベルの信託報酬(0.2625%)の投信もある【図表2】。

 最近では、少額からコストをかけず、誰もが投資しやすい環境になりつつある。金融商品も進化し続け、便利になっている。新商品やネット証券の新しいサービスをうまく活用すれば、さらにパフォーマンスを上げることもやさしくなるだろう。

松井証券【詳細情報⇒松井証券の紹介ページ】
株式売買手数料(指値) 口座開設
10万円 30万円 50万円
0円 300円 500円
ネット証券比較!人気の松井証券の公式サイトはこちら!
【松井証券の特長】
他社にない個々のサービスは、目的を持って取引をする投資家にとって利用価値が高い。たとえば、現物株の手数料は一日定額制の場合、10万円以下は無料。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」なども。多くの証券会社で不可能な一般信用取引の新規売建が幅広い銘柄で利用できる。また、各種特殊注文機能、無料トレードツール「ネットストックハイスピード」もあり、トレード積極派に役立つサービスやツールが充実している。投資情報では、他社では有料の「QUICKリサーチネット」が無料。チャートの形状から銘柄検索ができる「チャートフォリオ」、テーマ株探しに役立つ「ニュースファインダー」など、今が旬の銘柄を自分で探したい人にもおすすめ。
【関連記事】NISA口座は取扱商品と手数料で選べ!~金融機関選びのポイントから、最新キャンペーン情報、NISA口座開設の流れまで~①【カシコク選ぶ編】
松井証券の口座開設はこちら!
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2016年12月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 100万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 858円/日 2288本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆【楽天証券の株アプリ/iSPEEDを徹底研究!】ログインなしでも利用可能。個別銘柄情報が見やすい!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・楽天証券の公式サイトはこちら
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 1000円/日 90本
【おすすめポイント】
最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・松井証券の公式サイトはこちら
◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円
1017本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。口座開設を申込後、最短で翌日から取引可能なので、思い立ったらすぐに株式投資を始められる。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
【関連記事】
◆【カブドットコム証券おすすめのポイントは?】無料の「フリーETF」や 最強銘柄選びツールの賢い使い方とは?
◆IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え! 通常の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・カブドットコム証券の公式サイトはこちら
1約定ごと 1日定額 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 100万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 797円/日

(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、投資信託を除けば、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆【GMOクリック証券のおすすめポイントは?】コストが激安な上にツール、投資情報も充実、5大ネット証券に次ぐ大手ネット証券に成長!
◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 955本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。
【関連記事】
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 762円/日 2371本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。
「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
【関連記事】
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】売買手数料ランキング(1約定ごと)・SBI証券の公式サイトはこちら
※2016年12月2日時点の情報です。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。ランキングは、1約定ごと(10万円)の売買手数料を基準に作成。

 

手数料の安さ、外国株や投資信託の豊富さに加え、
口座開設すれば利用できる「日経テレコン」で
日経新聞の無料購読も可能!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!楽天証券の公式サイトはこちら

 

日経新聞が無料で購読可能! NISAの手数料が最安! 口座開設の早さはピカイチ!
楽天証券
楽天証券
手数料の安さ、ツールの
使いやすさが魅力!
マネックスの口座開設はこちら!
マネックス証券
日本株も海外株もNISAの手数料が無料
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

最短翌日に取引可能な
スピード口座開設も!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 NISAの手数料の安さがピカイチで商品も充実!関連記事 口座開設が早いだけでなく手数料も最安レベル!関連記事
Special topics pr

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! [クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2016]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2016年版、クレジットカードのおすすめはコレ! その 【株主優待】最新の株主優待情報更新中! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ランキング
1カ月
1週間
24時間
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

17年の日本株講座
株主優待ベスト136
注目ふるさと納税64

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

【266名様に当たる!株主優待品大プレゼント】
特大付録ふるさと納税駆け込み特産品64
2017年儲けるため日本株講座
・発表!高配当株超成長株の本命株ベスト20
・権利確定月別!株主優待ランキング136!
最高16%超優待&配当利回りベスト30
10万円以下も42!少額で買える優待株30
桐谷さんほか優待投資家15の優待満喫生活
少額でも勝てる本格上昇目前3万円株10
・読者の保有投信&ポートフォリオ激辛診断
NISAの枠を使い切るベスト投信22&株12
・トランプでどうなる米国株&買いの8銘柄
・今後3カ月間日本株&為替の透視図
・勝谷誠彦の1000万円株投資日記
AKB48 in NISA株&投信ファイト
・マンガ「恋する株式相場!」
・マンガ・「60~65歳の年金空白期の埋め方」
付録「1万円からできるラップ口座大解剖」

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

おすすめクレジットカード!ANAカードでマイルを貯める裏ワザとは? 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! クレジットカードに関するクチコミ情報大募集中!