元PwC幹部が大手ファームを離れて取り組む、日本の製造業「起死回生」の一手とは?特集『転職解剖図鑑』#6では、モンスターラボの松島栄一常務をスタジオにお招きし、大手ファームを離れた理由と、新天地で取り組むAIを活用した「レガシーシステム刷新」の可能性に迫ります。
「今のコンサル業界では製造業の課題を解決できない」、
老朽化システム刷新へのアプローチとは?
00:00 ダイジェスト
01:24 番組趣旨説明
03:55 大手ファームを離れた理由
08:05 アジャイルかウォーターフォールか、二者択一の問題点
14:20 レガシーシステム刷新の3つのステップ
20:41 AI×基幹システムの「勝ち筋」
25:56 大手ファームに対する優位性とは?
35:22 日本の製造業とAIの相性がいい理由
松島栄一(まつしま・えいいち)
モンスターラボ 常務執行役員
元PwCコンサルティング専務執行役パートナー。製造業・オートモーティブ(自動車)産業の事業部リーダーとして、国内外の製造業界に対し新規事業戦略、ビジネストランスフォーメーション、ITトランスフォーメーション、組織改革などのコンサルティング実績を保有。特にERP(SAP)の導入や運用においてはプログラマーとしても高い専門知識と豊富な経験を有し、25年間にわたりインダストリーコンサルタントとしてSoR領域での大規模プロジェクトのBPRに従事。
モンスターラボ 常務執行役員
元PwCコンサルティング専務執行役パートナー。製造業・オートモーティブ(自動車)産業の事業部リーダーとして、国内外の製造業界に対し新規事業戦略、ビジネストランスフォーメーション、ITトランスフォーメーション、組織改革などのコンサルティング実績を保有。特にERP(SAP)の導入や運用においてはプログラマーとしても高い専門知識と豊富な経験を有し、25年間にわたりインダストリーコンサルタントとしてSoR領域での大規模プロジェクトのBPRに従事。













