三菱地所
1937年5月、「三菱合資会社」より東京・丸の内のビル並びに同敷地の所有権および丸の内地区ほかの土地建物営業権を譲り受け設立。
関連ニュース
年収が高い不動産会社ランキング2021最新版【全国137社完全版】
ダイヤモンド編集部,松本裕樹
コロナ禍でも好調な不動産業界。そこで働く社員たちの「給料」はどうなっているのか。上場する不動産会社137社の年収ランキングを作成した。

#1
三井不動産が財閥系では優勢に!?オープンハウスの勢いは?不動産業界「5年後」のサバイバー
ダイヤモンド編集部,篭島裕亮
新型コロナウイルスが直撃した不動産・住宅業界だが、今度は世界的な金利の上昇や資材価格の高騰という新たな難問に直面している。とはいえ逆風下でも、コロナ後を見据えて強気の中期経営計画を発表し、株価に割安感が強い企業も目立つ。動乱の時代だからこそ「財務やコスト競争力」が鍵となるが、財閥系の中で強いのはどこか。新興&中堅で5年後に生き残る企業とは?

東京都内でも“スラムマンション”が急増!?築古物件の2割に「管理不全の兆候」
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
『週刊ダイヤモンド』6月4日号の第1特集は「住民も購入検討者も必読 損・得マンション管理」。これまで、マンション購入希望者などの外部からは見えにくかったマンションの管理。それが変わろうとしている。

#3
就職人気企業ランキング23年卒後半戦【理系】男子4位森ビル、女子4位NTT都市開発、1位は?
高村太朗
コロナ禍で企業と学生のあらゆる接点がオンライン化し、ウクライナ情勢により先行きが不透明になっている今、就職活動はどんな影響を受けているのでしょうか。学生の人気を集めた企業を見てみましょう。

#2
就職人気企業ランキング23年卒後半戦【文系女子ベスト150】2位東京海上、1位の商社は?
高村太朗
コロナ禍で企業と学生のあらゆる接点がオンライン化し、ウクライナ情勢により先行きが不透明になっている今、就職活動はどんな影響を受けているのでしょうか。学生の人気を集めた企業を見てみましょう。

#1
就職人気企業ランキング23年卒後半戦【文系男子ベスト200】3位三井物産、V3達成の商社は?
高村太朗
コロナ禍で企業と学生のあらゆる接点がオンライン化し、ウクライナ情勢により先行きが不透明になっている今、就職活動はどんな影響を受けているのでしょうか。学生の人気を集めた企業を見てみましょう。

#17
マンション管理会社「経営力」ランキング【113社】2位三菱地所コミュニティ、1位は?
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
たびたび管理会社の実力を占う指標として取り上げられる、管理戸数と経営指標。こうした指標からは、合従連衡を繰り返してきた管理会社の歴史も見える。企業力に焦点を当てたランキングをお届けする。

#16
マンション管理「将来は第三者管理しかない」とスゴ腕理事長たちが断言する理由【スゴ腕マンション理事座談会4】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
RJC48(マンション管理組合理事長勉強会)メンバーによる座談会の最終回。さまざまな成果を上げてきたスゴ腕理事長たちは、意外にも「未来のことを考えると第三者管理しかない」と口をそろえる。マンション管理の明日はどっちだ?

#14
「管理でマンションを選ぶ・選ばれる」ために一番大切なこと、理事長団体代表の“鉄人”はるぶー氏に聞く
應田治彦(はるぶー)
国内最大の理事長集団RJC48(マンション管理組合理事長勉強会)の代表として150人の理事長をまとめるはるぶー氏が、「マンションをどうやって管理で選べばいいのか」、そして管理組合は「どうすれば管理で選ばれるマンションになることができるか」について語る。

#13
マンション管理組合「ヒト問題」の解決法、誰も理事をやらない・総会で合意できない…
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
多数の区分所有者から構成される管理組合では、重要事項の決定についての合意を取る努力は並大抵ではない。さらに、激務となる理事の仕事を引き受ける人材不足も指摘される。管理組合のヒト問題はどう解決すべきか。

#12
マンション管理の最新方式、組合運営も業者に委託する「第三者管理」はうまくいくか
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
2021年から急速に導入が増え始めた「第三者管理方式」。これまでの組合運営のスタンダードである理事会を設置せず、第三者に丸ごと組合運営業務も含めて委託するという新しい方式だ。令和の管理方式として根付くのか。

#11
マンション管理「金持ち組合・貧乏組合」の分かれ目、管理費・修繕積立金トラブルの解決法
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
管理組合の運営の成否のカギを握るといってもいい「カネ問題」。区分所有者からの管理費と修繕積立金という収入をいかにうまく回しながら、不要なコストを削減して「金持ち組合」になれるのか。先進組合の取り組みを取材した。そして、トラブルが起こらない、不足が発生しにくい具体的なカネの管理方法も伝授する。

#10
老朽マンション最大の難題「建替え」攻略法、立ちはだかる法律・資金・立地・組合運営…
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
築古マンションが最後に迎える最大の壁、それがマンション建替えだ。建替えを推進するための法整備も進みつつあるが、そもそもそれ以外の大きな壁が建替えの前には立ちふさがる。

#9
モンスター住人対策から管理費値上げ術まで、マンション管理組合の裏側暴露【スゴ腕マンション理事座談会3】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
いろいろな区分所有者を束ねる管理組合理事会。怒号が飛び交う荒れる組合総会をどう乗り切ればいいの?利害が一致しない区分所有者をどうやってまとめれば?RJC48(マンション管理組合理事長勉強会)メンバーによる座談会の第3回。

#8
修繕できないマンションが激増する?管理組合を襲う「大規模修繕クライシス」の深層
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
共用部分の資産管理と維持が使命である管理組合にとって、最重要かつ最大の課題が約12年に1度直面する大規模修繕だ。ところが、この大規模修繕ができなくなるマンションが増えそうだという。それはなぜなのか。

#6
「マンション管理会社が管理組合を選ぶ」時代!組合が優良会社をつなぎ止めるには?
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
かつて管理組合側が「切る」対象だった管理会社。ところが昨今は管理会社側が管理組合側に三くだり半を突き付ける例も増えているという。立場が逆転する中、管理組合は優良な管理会社と長く付き合っていくためにいかにすべきだろうか。実力ある管理組合と専門家に聞いた。

#5
マンション管理会社が契約更新を拒否!管理組合を悩ませる事態続出「本当の理由」【スゴ腕マンション理事座談会2】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
管理組合側が管理会社から契約更新を断られる「逆リプレース」が増えている。だが、それは管理会社だけに非があるわけではなさそうで……。マンション管理の表と裏を知り尽くしたRJC48(マンション管理組合理事長勉強会)メンバーによる座談会の第2回では、管理会社と管理組合のカネについて取り上げる。

#4
マンション管理「評価格付け」4月開始で何が変わる?国交省&業界団体の両制度を最速解説
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
国土交通省が進めるマンション管理状況を合否判定する制度と、最大手業界団体のマンション管理業協会による管理格付け制度が4月からスタートした。いったい、どのような制度なのか。管理組合はどうすべきなのか。

#3
「マンションのスラム化」首都圏でも急増中!?日常管理も修繕もままならない管理不全の恐怖
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
日常管理も修繕もままならず、マンションがスラム化する管理不全。実はこの危機は地方のみならず東京にも迫る。管理についての国の制度もこの4月から大きく変わった。マンション管理は、今後どうなるのだろうか。

#1
「マンションは管理を買え」は本当か?2つの評価制度開始で管理新時代が来る!【スゴ腕マンション理事座談会1】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
4月、国土交通省と業界団体が初めてマンション管理の客観的評価を始めた。社会的位置付けが変わる中、今後マンション管理はどうなるのか。最大手理事長集団RJC48(マンション管理組合理事長勉強会)のトップメンバーが、ここだけでしか聞けない管理の話を語り尽くす。
