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第2回
世の「スキル依存症」な人々をケアするDr.イシグロが、今回話を聞くのは 「SNS依存症」の起業家である。SNSを使えば、金持ちも美人も捕まえたい放題と豪語する彼の「人脈構築術」は、本当に正しいのか。そこには大きな落とし穴が……。

第18回
謎のインド人に出会った。彼の名は「立川談デリー」。もちろん本名ではない。インド人ながら達者な日本語で軽快なギャクを連発。あの落語家からまさかのスカウトを受け、この名をつけられたほど面白くて魅力的な人物だ。

第1回
【第1回】「夜9時前に寝かせんでもええ!」嫁をフォローし、ジジババをうまく活用せよ!
79歳にして初の単著『カヨ子ばあちゃん73の言葉』を書いた「脳科学おばあちゃん」こと久保田カヨ子氏(79)が、35歳「イクメン」男性の育児の悩みに答える4回連載の1回目。今回は、嫁姑問題、夫婦ゲンカ、就寝時間などについて聞いてみた。果たして、カヨ子ばあちゃんはどう答えるのか?

第15回
人間ならば、嫌な仕事に対しても寝る間を惜しんで全力で取り組まなければならない。しかし、働く猫たちは必ずしもそうではないようだ。彼らは嫌なことは絶対にしないうえ、寝ているだけでも仕事になるというおいしい働き方をしている。

第31回
私の博士論文をご指導いただいたO先生が大阪の病院へ戻ってこられたので、先日、第二外科、酵素化学研究室の同窓会が開かれた。

第33回
“ゆとり世代”は、上司や先輩から「使えない」と評価されることが多いようだ。それは本当だろうか。そもそも世代間協力が崩壊した企業社会の中で、人を育て、実らせるための努力はなされているだろうか。先人の教えを基に考えてみたい。

第53回
今回の落とし穴は、「現状維持バイアス」です。これは、よほど何とか変えなくてはならない、という強い動機がない場合、「まあ、今のままでいいか」と考えてしまうバイアスです。企業においても、変革を妨げるバイアスになることがあります。

第1回
あなたも30分で英語が話せる!
あなたはすでに「英語が話せる素質」を身につけている。日本人は、実は、かなりの「英語力」を持っているのです。あなたが「すでに知っている700語の英単語」と、「6つの発音を覚える」だけで、なんと、30分で英語が話せるようになる秘訣をお伝えいたします。

その4
なぜ「そうじ」をすると人生が変わるのか? 【その4】
本書は、実話をベースとした、日本初の「そうじ小説」です。主人公は、とあるサラリーマン。公園でみかけた「ゴミ拾いをする老人」との出会い。たった1つの空き缶を拾ったことから、人生が変わりだします。「ゴミを1つ拾う者は、大切な何かを1つ拾っている」からなのです。

第21回
就活の講演や相談などをしていますと、対象が就活生なのに、就活前の学生が紛れ込むことがよくあります。そこで今回は3年生向けに「大激変の就活を乗り切る6つの鉄則」をご紹介していきます。

第7回
東京・新宿にあるゴールデン街に繰り出したのは、地震発生から10日以上経ったある夜のことだ。取材を申し入れると、あるバーのママは二つ返事で承諾してくれた。なぜゴールデン街なのか。その理由を語るには、戦後まで歴史を遡る必要がある。

第9回
見た映画、読んだ本、会った人に感化されて何かの行動を取ることは誰にでもある。時にはそれが人生を大きく左右するような大決断にもつながる。もちろん、転職や就活も含まれる。

第2講
前回は、「空気はなぜ透明か?」という問いの解き方でした。隠れた主語、隠れたウソを見抜くことがその近道でしたが、そこには幅広い知識が必要だったのです。今回は、その幅広さの極限――「宇宙人の視点」を考えてみましょう。

第128回
確定申告の時期になったが、多くの納税者が「余計な税金は納めたくない」と思う一方で、申告・節税に関しては拒否感を抱いている。そこで“ぶっちゃけ税理士”こと岩松正記氏に「合法的な裏技で少しでもお金を取り戻す」ヒントを聞いてみた。

第18回
最近の若者はストレスに対する耐性がないと言われる一方、非常に過酷な新人研修を課す企業も少なくない。今回取り上げるのは、ホテルに就職したものの、新人研修に耐え切れず退社、そして現在は上下関係が厳しいケーキ屋に勤めるゆとりちゃんだ。

第23回
1対1の若手育成は、必然的に上下関係になりますから、お互いにかなり煮詰まりやすいことは明らかです。まずはn対nの関係が成り立つ職場の風土をいかに醸成するかを考えてみる必要がありそうです。

第12回
誰もが気軽に情報を発信できるツイッターやブログは、就職活動でポジティブに使われはじめ、多くの学生が親しんでいるツールです。しかしその一方で、ツイッターで余計なつぶやきをしたばかりに、内定を逃す学生も増加しています。

第2回
リアルな就活の現場のひとコマを、北海道のとある国立大学からお伝えする短期連載。今回は、初対面の人と話すのが苦手だから、経理を志望しているという学生の話をしたい。可能性の大きさを楽しむ度量が、最近は失われているようだ。

第1回
34歳のときに結婚相談所を開業し、以来13年間、数多くの婚活者と接してきた筆者が、リアルな成功・失敗談を紹介しつつ、30代・40代独身が「どうしたら結婚できるか」をレポートしていく新連載です。ご期待ください!

第13回
非常に厳しい就職戦線のなか、希望の職種に就職できたゆとりちゃんだからといって必ずしも有能とは限らない。今回は、職場で上司に怒られてばかりのだらしないゆとりちゃんがなぜ見事就職できたのか、理由を探る。
