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第4回
vs元ライブドア取締役・熊谷史人氏(4)もし、フジテレビの買収が成功していたら
人気ブログ「金融日記」を執筆する藤沢数希氏がホストとなり、ビジネス界の注目パーソンと対談を繰り広げる新連載「藤沢数希の金融対談日記」。1人目のゲ ストとして、かつてライブドアで取締役を務めた熊谷史人氏に登場いただいた。最終回である今回は、誰もが考える「歴史のif」を聞いてみた。

第22回
2013年卒の新卒採用も氷河期だと言われていますが、どうも最近、中途採用が活況という噂を聞きました。リーマンショック以降に落ち込んだ求人も、底だった2年前の約2倍に戻ってきているそうです。では、今、転職するのは本当にチャンスなのでしょうか。

第4回
東日本大震災で被災したのは、人間ばかりではない。犬や猫などのペットも同様だ。飼い主と離れ、福島原発20キロ圏内に取り残された憐れな動物たち。運のよい者は心ある人間に保護された。そして今もなお「新しい飼い主」を待ち続けている。

第85回
今回の落とし穴は、「自分は特別症候群」です。これは、自分のことを、過度に特別な存在であるとみなす人間の性向です。

2回(全3回)
広告製作会社時代に100億円を超える販促展開を見て培った成功ノウハウをベースに、難しいマーケティング理論、テクニックを覚えずともアンケートの答えから売れる広告をつくる独自の販促手法を生み出し、販促のベストセラー書籍となった『「A4」1枚で利益を5倍にする方法』著者、岡本達彦氏。一方、飲食店や美容院を中心とした顧客管理ソフトの商品企画や販売に携わり、独自の顧客管理ノウハウを生み出し、同じく顧客管理でベストセラー書籍となった『1回きりのお客様を100回客に育てなさい』の著者、高田靖久氏。なぜ出前のときに、ピザ屋は必ず思い出すのか? 意外と知られていない、残り8割のお客様を集客するためのチラシ術。

第26回
ゲームコンテンツ関連企業の2012年3月第三四半期連結決算が出揃った。“出口戦略”の多彩性を存分に活かし、営業利益予想を昨年比2倍増の315億円、かつ上方修正という好決算を叩き出したのが、バンダイナムコホールディングスだ。石川祝男社長に、際立つ強さの秘訣を聞いた。

第2回
数々のメディアで活躍するフリーアナウンサーの生島ヒロシさん。実は生島さんも、最愛の家族を震災で失った遺族の1人だ。最愛の妹はなぜ死ななければならなかったのか。胸の奥にしまった「あの日の慟哭」を打ち明けてくれた。

第19回
日本語もあまり話せないまま、北京で採用され、日本で働く中国人新卒入社者たち。彼らは、入社後にどうなっているのか?とよく聞かれます。そこで今回は、2007年以降、毎年中国人学生の採用を行なっているソフトバンクで話を聞いてきました。

第31回
男子校という異世界。
あえて差し障りのないネタを提供することで、炎上から身を守り続けているムラタ日記、今週も更新です。なんという覚悟。とはいえ、「閣下から賞をいただけるのであればもらってやる」(ムラタ談)とのことです。

第10回・前編
「経営請負人の時代」第10回ゲストは、赤字だったフェデックス キンコーズ・ジャパン社長に就任し、わずか1年で黒字化を果たした須原清貴氏。今回はその前編をお送りします。聞き手はビズリーチ代表・南壮一郎氏。

第39回
「2011年ユーキャン新語・流行語大賞」に選ばれた「なでしこジャパン」という言葉。これは、言わずと知れた日本女子サッカーの世界一を受けて流行したが、この言葉をめぐってバブルさんとゆとりちゃんの間に大きなギャップが生まれているという。

第13回
石川県能登地方の珍味、糠いわしはその名の通り、糠づけされたいわしである。中までしっかりと茶色く漬かっている。ほんの少し、口に運んだ!「おおお~っ!」その瞬間、脳みそに衝撃が走った。

最終回
【最終回】「ロックしてますか?」が合言葉! 「そよかぜ型」が「ツイスター型」チームへ一気に変わる法
年間100回を超えるセミナー、講演を通して、5000人の営業パーソンに変革をもたらした横山信弘氏は、1万人のマネジャーにアンケートを実施したところ、「部下の8割は目標予算を知らない!」という衝撃の事実を突き止めた。連載最終回では、中途半端な「そよかぜ型」を、何事もやりきる「ツイスター型」営業チームへと変貌させる秘策を語る。

第8回
中国人学生の採用をしていると「(反日感情があるのに)なぜ中国人学生は、日本企業に来るの?」とよく聞かれます。そこで今回は、実際に日本企業へ就職、あるいは目指している中国人にインタビューをしてみました。

第36回
ゆとり教育は若者をダメにした――とよく言われるが、教育現場からは声がなかなか聞こえてこない。そこで今回は、父親が教師だというゆとりくんに、ゆとり教育によって教育現場にどんな混乱が起きていたのか、父親の体験を交えて教えてもらった。

第21講
第18講「発想体質のための百言~ふだん編」の続きです。発想を豊かにするには、ふだんからの修行が必要でした。期限のある仕事において、良いアイデアを出していかなければいけません。どのような点に気をつけていけばいいのでしょうか。

第7回
中国の就職活動は、日本と大きく異なる点が多数あります。今やほとんどの学生が行う自己分析やエントリーシートの提出はなく、面接もスーツではなく普段着の学生が大多数です。しかし最近、中国の就活も“日本化”し始めているといいます。

第21回
会議で「参加者が自分の部署の都合ばかり主張する」「頭ではわかっていても、なんだか腹落ちしていない雰囲気が伝わってくる」。いまこんな感じを抱いているビジネスパーソンは多いだろう。それは議論の前提になる「会話」や「対話」の段階をすっとばしているせいかもしれない。

第159回
改正貸金業法が昨年6月に完全施行されたのを境に、ヤミ金被害者が増えているという調査結果が公表された。一方、監督官庁の金融庁の調査ではヤミ金被害者は減っており、法改正の有効性を主張している。まったく正反対の結果が出てくるのはなぜか。

第66回
円高は病か症状か 何をどう治療すべきか
今週は円高についてです。円高だから日本経済は大変だという通説というか「よくある話」のほかに、問題は円高ではなく他の部分を変えれば円高問題はなくなるという説もありました。
