ネット証券会社比較
2017年4月2日公開(2017年6月2日更新)
ザイ・オンライン編集部

【証券会社おすすめ比較】
IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ!
より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社[2017年6月1日更新]

 証券取引所に新規上場するIPO株(新規公開株)は、一般的に市場の適正価格よりディスカウントされた公開価格で購入できるため、市場環境にもよるが、銘柄によっては初値が数倍にも高騰することもあり、非常に人気の高い投資法だ。しかし、それだけに申し込んでも抽選に当たりにくいのがネックとなる。

 そこでザイ・オンラインが、より多くIPO株の当選が期待できるおすすめ証券会社をピックアップ! IPO株は、1人で複数の証券会社から申し込んでもOKなので、本気で当選を狙うなら、これらの中から複数の証券会社を選んで口座開設しておくといいだろう。

■「IPO株が当たらない!」という人は、まずこちらの記事へ!■
⇒IPOに当選して儲けたいなら「主幹事証券」を狙え!通常の引受証券の50~100倍も割当がある主幹事と主幹事のグループ会社の攻略がIPOで勝つ秘訣!

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IPO投資のための証券会社で悩んだら、
まずは「主幹事」の多い証券会社で口座開設を!

 IPO投資では、当選確率を上げるために複数の証券会社から申し込むのが基本的な戦略だが、中でも重要となるのが「主幹事」の証券会社。他の取り扱い証券会社とくらべると、「主幹事」はの数十倍もの株数が割り当てられることも珍しくなく、それだけ当選する確率が圧倒的に高い。本気でIPO当選を目指すなら、少なくとも主幹事の実績が多い証券会社の口座は開設しておこう。

【2017年6月1日更新!】

【2017年版】本気でIPO当選を狙うなら、絶対に押さえておきたい!
IPO[主幹事]の多いおすすめ証券会社

主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2016年 2015年 2016年 2015年
◆大和証券
15社 14社 34社 39社 15%:1人1票の平等抽選
5%:「チャンス当選」
389万
【ポイント】
2016年は15社ものIPO銘柄で主幹事を務め、取扱銘柄数も34社と多い。ネット投資家を対象とした取引量・資金量が関係しない平等抽選が、原則15%と高めに設定されているのもメリット。申し込みは1銘柄につき1単元のみなので、当選確率が資金量に左右されない。平等抽選の
後、落選者を対象に、5%を「プレミアムステージ」や過去の取引実績に応じて当選確率が変わる「チャンス抽選」で販売。
大和証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券
13社 8社 75社 78社 70%:1単元1票の平等抽選
30%:「IPOチャレンジ
ポイント」順に配分
384万
【ポイント】
ネット証券にもかかわらず、主幹事数、取扱銘柄数ともに大手証券会社に引けをとらない実績を誇る。特に取扱銘柄数がダントツで、ここの口座を持っていれば、大半のIPO銘柄に申し込める。個人投資家への配分の100%がネット投資家へ配分されるのも魅力。1単元1票の抽選なので、多くの単元を申し込むほど当選確率は高くなる当選確率がアップする「IPOチャレンジポイント」は、資金量・取引量と関係なく、IPOに申し込み続ければ誰にでも貯められるのがメリットだ。抽選に申し込んだIPO株の当選/補欠当選を通知するメールサービスも便利。
SBI証券の公式サイトはこちら
主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2016年 2015年 2016年 2015年
◆SMBC日興証券
13社 24社 64社 72社 10%:1人1票の平等抽選 280万
【ポイント】
大手証券の中でもIPOには力を入れており、2016年は全83社中64社のIPO株を取り扱った。主幹事数は、2016年こそ13社に甘んじたものの、2015年は24社もの主幹事実績を持つ。2016年に大きな話題を集めた「はてな」と「JR九州」のIPOでも主幹事も務めている。
1人1単元しか申し込めないので、資金量に関係なく誰でも同じ当選確率となっているのがメリット。
SMBC日興証券の公式サイトはこちら
◆東海東京証券
5社 5社 15社 27社 10%:1単元1票の平等抽選 39万
【ポイント】
準大手証券会社の東海東京証券は、大手証券会社には届かないものの、多くのIPO銘柄を扱っており、2016年は5社で主幹事も務めた
東海東京証券への割当が2000単元未満の場合は、取引実績に応じて当選確率がアップする「IPO個人優遇ステージ」を適用した抽選となるが、その場合でも、取引実績が最低ランクの投資家に10%が配分され、その中で平等抽選が行われる
東海東京証券の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2017年3月末時点。

知る人ぞ知る裏ワザ!
「大手証券会社のグループ証券会社」を狙おう!

 通常の主幹事・幹事証券会社から、IPO株の販売を委託される証券会社は、「委託幹事(裏幹事)」と呼ばれる。実は、大手証券会社は、自分たちのグループ証券会社にIPO株の販売を委託するケースが多い。例えば「カブドットコム証券」は、グループ会社である「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」の取り扱うほとんどのIPO銘柄の販売を委託されている。

 つまり、主幹事数が多い大手証券会社のグループ証券会社は、隠れた狙い目証券会社なのだ! 委託幹事は、通常の主幹事・幹事よりも発表が遅く、情報が入ってからだと口座開設が間に合わないケースもあるので、早めに申し込んでおきたい。

【2017年6月1日更新!】

【2017年版】実は割当数が多い隠れた狙い目
IPO主幹事の多い[大手証券会社のグループ証券]

主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2016年 2015年 2016年 2015年
◆カブドットコム証券【三菱UFJモルガン・スタンレー証券のグループ証券】
0社
2社※1
0社
7社※1
19社 18社 一定割合:1人1票の平等抽選 105万
【ポイント】
「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」は、毎年多くのIPO銘柄を取り扱い、2015年には7社、2016年は2社で主幹事を受け持ったが、売買手数料が高めなのがネック。しかし、同じグループ会社のネット証券「カブドットコム証券」なら、「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」が引き受けるIPO銘柄に申し込み可能(一部銘柄を除く)なうえ、売買手数料が安めなので使い勝手が良い。
複数単元を申し込んでも当選確率は変わらないので、資金量が少ない人でも不利にならない。IPO投資に特化したスマホアプリ「IPOLab」も便利。
※1「三菱UFJモルガン・スタンレー証券」のIPO主幹事数。
カブドットコム証券の公式サイトはこちら
◆岡三オンライン証券【岡三証券のグループ証券】
0社
0社※2
0社
6社※2
6社 10社 10%以上:1人1票の平等抽選
90%以下:取引実績による優遇抽選
13万
【ポイント】
2016年は0社だったが、2015年には6社の主幹事実績を持つ「岡三証券」と同じグループに属するネット証券。割当の100%をネット投資家に配分するのも魅力。取引実績が多いほど優遇されるステージ制が導入されているが、全体の10%以上は取引実績によらず全員を対象とした抽選で割り振られる。買付資金は当選後に入金すればOKなので、資金余力を気にせず申し込めるのも大きなメリットだ。

※2「岡三証券」のIPO主幹事数。
岡三オンライン証券の公式サイトはこちら
※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2017年3月末時点。

数多くのIPO株に申し込みたい人は、
「取扱銘柄数」の多い証券会社も押さえておこう!

 主幹事の多い証券会社を押さえたら、次に口座開設しておきたいのがIPOの「取扱銘柄数」の多い証券会社だ。「取扱銘柄数」が多いということは、それだけ数多くのIPO株に申し込めるということ。また、「このIPO株に申し込みたい!」と思ったときに、取扱銘柄数の多い証券会社であれば、そこで申し込みできる可能性も高い。

 積極的にIPO株投資をしたいのであれば、主幹事はやらないが「取扱銘柄数」は多いという証券会社の口座も開設しておくといいだろう。

【2017年6月1日更新!】

【2017年版】いろんなIPO株に申し込める
IPO[取扱銘柄数]の多いおすすめ証券会社

主幹事数 取扱銘柄数 ネット配分・
抽選方法
口座数
2016年 2015年 2016年 2015年
◆マネックス証券
0社 0社 46社 50社 100%:1人1票の平等抽選 170万
【ポイント】
毎年多くのIPO銘柄を取り扱っており、2016年には、主幹事実績こそないが46社ものIPO銘柄を取り扱った。割り当てられたIPO株の100%すべてを1人1票の平等抽選で配分。取引実績や資金量に当選確率が左右されないのは、個人投資家にとっては大きな魅力だ。
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◆岩井コスモ証券
0社 0社 25社 41社 10%以上:1人1票の平等抽選
【ポイント】
中堅証券会社でありながら、取り扱い銘柄数は2016年が25社、2015年が41社と、大手証券会社に引けをとらない実績を持つ。1人1票の平等抽選で、申し込み単元数は10単元まで。NISA口座ではIPOに申し込めないので注意しよう。
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※ 主幹事数、取扱銘柄数はREITを除く。口座数は2017年3月末時点。
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