
室内デザインは機能と質感が大幅に向上した最新のソルテラD型と基本的に共通。独自のカラーリングで上級イメージを強調。4WD仕様のシステム出力は280kW(380ps)。高度な制御で意のままのハンドリングと0→100km/h加速4.4秒の俊足を実現。バッテリー電力量は74.7kWh。FFと4WDを設定し、航続距離は627~734km。
トレイルシーカーは広い室内と快適な乗り味を追求。上級版のET-HSはナッパレザー標準

後席使用時のラゲッジ容量はソルテラ比181L増の633L。先代アウトバック(同561L)より広い
トレイルシーカーは希少なBEVのワゴン。実質的に日本での販売を終了したアウトバックの後継車となる。リア回りを中心にソルテラ比で拡大したボディとパワフルで緻密な制御の4WDメカが魅力







