林雄司
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林雄司

(はやし・ゆうじ)
デイリーポータルZ編集長

1971年東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げ雑誌やテレビで話題となる。ニフティ転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、デイリーポータルZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などを行う。デイリーポータルZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2021年、東急メディア・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。著書『死ぬかと思った』シリーズは累計150万部突破のベストセラーに。その他の著書は、『世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書』(扶桑社)、『日本地図をなぞって楽しむ 地図なぞり』(ダイヤモンド社)など多数。好きな半島は野付半島。

尻ポケットに入れた会社携帯がバキッ→始末書に書いた「まさかの再発防止策」とは?
林雄司
「面白い企画を考えろ」と言われた瞬間、手が止まってしまった経験はないだろうか?そんなとき、デイリーポータルZ編集長がよく使うのが、「ずらす」手法だという。笑える記事を多数生み出してきた筆者の、「面白い!」の作り方を徹底解剖!※本稿は、デイリーポータルZ編集長の林 雄司『「面白い!」を見つける 物事の見え方が変わる発想法』(筑摩書房)の一部を抜粋・編集したものです。
尻ポケットに入れた会社携帯がバキッ→始末書に書いた「まさかの再発防止策」とは?
【8月31日でも大丈夫】子どもが絶対に自由研究を終わらせられる「すごい本」とは?
林雄司,ネルノダイスキ
後回しになりがちな夏休みの自由研究。まだ終わっていないお子さんもいるのでは?でも、たった半日あれば、面白い自由研究はできる。特別な準備は不要、今日からできる自由研究のやり方があるのだ。その方法を紹介しているのが、『デイリーポータルZ式 自由研究 ENJOY BOOK』(アリス館)。身近なテーマを深掘りする記事を23年間掲載しつづけてきたウェブサイト「デイリーポータルZ」のノウハウを、ライターの井上マサキ氏が子ども向けにわかりやすくまとめあげた。今回話を聞いたのは「今からでも自由研究は間に合う!」と語る、デイリーポータルZのウェブマスター・林雄司氏。聞き手は『みのまわりの謎大全』(ダイヤモンド社)著者で、デイリーポータルZの愛読者でもあるネルノダイスキ氏だ。
【8月31日でも大丈夫】子どもが絶対に自由研究を終わらせられる「すごい本」とは?
制作期間3年! デイリーポータルZがまじめに作った「自由研究」がたった半日で終わる本とは?
林雄司,ネルノダイスキ
後回しになりがちな夏休みの自由研究。まだ終わっていないお子さんもいるのでは?でも、たった半日あれば、面白い自由研究はできる。特別な準備は不要、今日からできる自由研究のやり方があるのだ。その方法を紹介しているのが、『デイリーポータルZ式 自由研究 ENJOY BOOK』(アリス館)。身近なテーマを深掘りする記事を23年間掲載しつづけてきたウェブサイト「デイリーポータルZ」のノウハウを、ライターの井上マサキ氏が子ども向けにわかりやすくまとめあげた。今回話を聞いたのは「今からでも自由研究は間に合う!」と語る、デイリーポータルZのウェブマスター・林雄司氏。聞き手は『みのまわりの謎大全』(ダイヤモンド社)著者で、デイリーポータルZの愛読者でもあるネルノダイスキ氏だ。
制作期間3年! デイリーポータルZがまじめに作った「自由研究」がたった半日で終わる本とは?
台風はなぜ北に進むのか
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
台風はなぜ北に進むのか
夏休みは怪談『耳なし芳一』の舞台を訪ねたい3つの理由
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行された。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
夏休みは怪談『耳なし芳一』の舞台を訪ねたい3つの理由
「津軽海峡」「襟裳岬」「天城越え」演歌のモチーフがいつも地名である理由
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
「津軽海峡」「襟裳岬」「天城越え」演歌のモチーフがいつも地名である理由
日本には120年で9km以上伸びた土地がある!?
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
日本には120年で9km以上伸びた土地がある!?
こんなところを通っていたのか!「しまなみ海道」下はなぜ事故が起きやすいのか?
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
こんなところを通っていたのか!「しまなみ海道」下はなぜ事故が起きやすいのか?
野付半島はなぜ「伸びる」のか
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
野付半島はなぜ「伸びる」のか
サロマ湖に海に繋がる「2つの穴」がある理由
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
サロマ湖に海に繋がる「2つの穴」がある理由
地図をなぞって旅をしよう
林雄司
「どこかに行ってしまいたい」。仕事からも、絶え間なく携帯に送られるメッセージからも解放され、ここではないどこかに逃亡したい。そう思うことはないだろうか。しかし今の時代、自由に旅行することさえままならない。そんなときには地図をなぞって旅気分を味わうのはどうだろう。これを実現すべく、これまでありそうでなかった本が刊行される。『地図なぞり』だ。日本には魅力的な地形が多くある。そうした地形をお気に入りのペンでなぞってみると、驚くほどの没入感と「ここではないどこか」を旅する感覚を味わえる。本書を推薦する養老孟司さんも「なぞるだけ なのになぜだか ハマってしまう」とコメントを寄せる。本連載では特別に、本書からその一部を紹介する。
地図をなぞって旅をしよう
第16回
ヒットはムダから生まれる
和田裕美,林雄司
今年で11年目を迎えるロングセラー手帳『和田裕美の営業手帳』の著者和田裕美さんと、ウェブ界のカリスマ林雄司さんとの対談の後編。林さんが編集長を務めるサイト『デイリーポータルZ』の記事はどのようにして作られるのか、いくつかの人気記事をご紹介しつつ語り合っていただきました。
ヒットはムダから生まれる
第15回
『札束風呂』が日本のポップカルチャーとしてアメリカで紹介された理由
和田裕美,林雄司
今年で11年目を迎えるロングセラー手帳『和田裕美の営業手帳』の著者和田裕美さんのラブコールにより、ウェブ界のカリスマ林雄司さんがダイヤモンドオンラインに初登場。林さんが編集長を務める人気サイト『デイリーポータルZ』で“ウケるネタ”はどのようにして作られるのでしょうか。
『札束風呂』が日本のポップカルチャーとしてアメリカで紹介された理由
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