住友林業
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#17
住友林業社長が語る脱炭素戦略、100年かけて別子銅山を緑の山にした「SDGs」の英知
ダイヤモンド編集部,重石岳史
住友の源流である別子銅山(愛媛県新居浜市)は明治時代、乱伐や煙害で荒れ果てたはげ山だった。そこから住友は「大造林計画」を実行し、100年かけて緑が生い茂る山に再生させた。その事業を受け継ぐ住友林業には今、脱炭素化の追い風が吹く。光吉敏郎社長に、令和時代の脱炭素戦略について聞いた。

大和ハウス・住友林業・ミサワホームと、セキスイハイムの業績に「6月格差」[見逃し配信]
ダイヤモンド編集部
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのでしょうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれています。前年同期と比べた月次業績データの推移を基に、「嵐」から「快晴」まで6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする連載『コロナで明暗!【月次版】業界天気図』。今回は、4~6月度の住宅編です。「ダイヤモンド・オンライン」で会員読者の反響が大きかった週間人気記事を中心に、その関連記事をお届けします!
![大和ハウス・住友林業・ミサワホームと、セキスイハイムの業績に「6月格差」[見逃し配信]](https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/3/1/360wm/img_31d4fea068a86bd2be03f64d5bba60f9284554.jpg)
大和ハウス・住友林業・ミサワホームと、セキスイハイムの業績に「6月格差」
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、2021年4~6月度の住宅メーカー編だ。

大和ハウス、住友林業…住宅メーカー4社がそろって「前年実績超え」の理由
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、2021年3月度の住宅メーカー編だ。

大和ハウスだけ2カ月連続で受注金額が前年超え!住友林業は好調から一転苦戦
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、2021年1~2月度の住宅メーカー編だ。

住友林業が受注金額24%増で王座をキープ、セキスイハイムは苦戦
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、12月度の住宅メーカー編だ。

セキスイハイム「独り負け」の受注額前年割れ、大和ハウスらと格差/住宅【11月度・業界天気図】
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、11月度の住宅メーカー編だ。

住友林業とミサワホームが受注金額で前年超え!大和ハウスは独り負け【10月度・業界天気図】
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、10月度の住宅メーカー編だ。

住友林業が絶好調!/住宅メーカー4社【9月度・業界天気図】
ダイヤモンド・アナリティクスチーム,加藤桃子
コロナ禍から企業が復活するのは一体、いつになるのだろうか。上場100社超、30業界を上回る月次業績データをつぶさに見ると、企業の再起力において明暗がはっきりと分かれている。前年同期と比べた月次業績データの推移から、6つの天気図で各社がいま置かれた状況を明らかにする。今回は、9月度の住宅メーカー編だ。

#3
「建設会社179社経営危険度ランキング」東急建設9位、1位は?
ダイヤモンド編集部
コロナ危機の影響が遅れて表れる建設業界だが、キャッシュを生む力が弱く、必要運転資金や有利子負債が重ければ、今後の経営リスクは高くなる。最新決算から上場建設会社の経営危険度をランキングした。

#8
不動産激変!首都圏オフィス空室率を驚愕予想、ホテルはこの街でM&A勃発
ダイヤモンド編集部,杉本りうこ
不動産業界のドル箱だった首都圏のオフィスビル。これがコロナ禍で大波乱となりそうだ。経営コンサルティングファームのA.T.カーニーは、業界企業が震撼する未来の空室率を示している。アフターコロナに不動産業界はどう稼ぐのか。
