ネット証券会社比較
2017年8月14日公開(2017年10月4日更新)
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ザイ・オンライン編集部

【証券会社(ネット証券)おすすめ比較】
人気で選ぶ!みんなのおすすめネット証券会社
[2017年10月4日更新]

 ネット証券を選ぶときに気になるのは、「他の人はどこの証券会社を使っているのか」ということ。個人投資家のスタイルは十人十色なので、人気があるからと言って自分にとってもベストな証券会社だとは限らないが、多くの人が選んでいる証券会社にはそれだけの魅力があるのも確かだ。まったくの投資初心者であれば、「ひとまず人気ナンバーワンの証券会社を使ってみる」という選択肢もアリだろう。

 そこで、ザイ・オンラインのサイトから行われたネット証券の口座開設申し込み件数を集計。人気で選ぶおすすめネット証券会社をまとめてみた。どこの証券会社も無料で口座開設ができるので、気になった証券会社があったら気軽に申し込んでみるのもいいだろう。

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【2017年10月4日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 人気で選ぶ!みんなのおすすめネット証券会社
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2514本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に!手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2400本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。また、ロボアドバイザーによる資産運用サービス「WealthNavi for SBI証券」の人気も高まっている。。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得!
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◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 191本
【おすすめポイント】
最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSIの顧客満足度調査・証券業種で第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 1日定額制の場合
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◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2455本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1062本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買える。また、「ゼロETF」対象の米国ETF(2017年4月時点28銘柄)は売買手数料が全額キャッシュバックされるのでお手軽だ。バフェットやソロスなど、著名投資家のポートフォリオを解析する新ウェブサイト「iBillionaire」が登場! さらに、多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。
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◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1017本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。新規口座を開設すると、申し込み翌月末まで、現物株の買付手数料を全額キャッシュバックするキャンペーンを実施中。2017年10月31日(火)まで。
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◆SMBC日興証券⇒詳細情報ページへ
125円 250円 400円 892本
中国
【おすすめポイント】
3大証券会社の一角を占める業界最大手。ネットトレード(ダイレクトコース)では、2015年に現物株式手数料を値下げし、約定価格によってはネット証券並の割安な取引が可能になった。また、信用取引手数料無料も目玉で、アクティブなデイトレーダーにはぜひ口座開設をおすすめしたい。一方で、大手ならではのサービスも魅力。例えば、IPO(新規公開株)の取扱数が多く、主幹事証券を担当するケースもある。積立投資は、投資信託に加え、株式でも可能。さらに、アナリストレポートが他社を圧倒する充実度で、銘柄や経済情勢をじっくり調べながら長期的に投資を行う人をサポートしてくれる。
※ ネット取引での取り扱い投資信託数。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 400円/日 1本
【おすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。GMOクリック証券同様、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、信用取引、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社。
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◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 241円 241円 399円/日 62本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家から専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ! なお、新規口座開設後は最大3カ月間、現物取引手数料が無料になるキャンペーンを開催中(2017年2月1日~2018年1月31日まで)。
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◆岡三オンライン証券⇒詳細情報ページへ
99円 350円 350円 500円/日 229本
【おすすめポイント】
独自開発の取引ツール「岡三ネットトレーダーシリーズ」は、初心者でも導入が簡単な無料WEB版、発注機能に特化した無料版、企業分析機能やシステムトレードまで可能なプレミアム版など、用途に合わせて使い分けたい。OCO注文からIFD注文、トレール注文まで、豊富な特殊注文を利用可能。株取引や先物・オプション、CFD(くりっく株365)などの品揃えと、工夫が効いたツールの使いやすさからデイトレーダーに人気が高い。また、「株式投資情報局」のアナリストレポートが充実しており、中長期志向の投資家にも向いている
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆岩井コスモ証券⇒詳細情報ページへ
80円 400円 400円 400円/日 246本
※1

米国、中国
、ベトナム※2
【おすすめポイント】
頻繁に売買をする人は、1日定額制の「アクティブコース」がおすすめ。50万円以下の低額での約定金額で安さが際立っている。もちろん逆指値などの特殊注文も使うことができる。IPO(新規公開株)にも力を入れており、2016年の引受数は84銘柄中26銘柄。IPO株は10%が「ネット取引」顧客へ配分され、完全平等抽選により決定する仕組みだ。IPO投資で儲けたいのなら外せない証券会社のひとつと言えるだろう。
※1 ネット取引での取り扱い投資信託数。※2 海外株は電話取引のみ。
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◆むさし証券⇒詳細情報ページへ
75円 175円 175円 1200円/日 44本
【おすすめポイント】
2016年11月の改定により、株式の売買手数料が業界最安値水準まで引き下げられ、一躍トップへ! 現物株取引だけでなく、信用取引もお得感がある。信用取引は制度・一般信用とも取り扱うが、買方金利が飛び抜けて低く、大手ネット証券の大口割引よりも低金利で取引が可能だ。ネットサービス「トレジャーネット」では、株式、先物・オプオション、投資信託の取引が可能。リアルタイム投資情報「T-NAVI」やスマホ対応など、取引環境も徐々に充実している。
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◆丸三証券⇒詳細情報ページへ
200円 300円 500円 400円/日 100本
【おすすめポイント】
「1日コース」の手数料は、現物・信用取引にかかわりなく、1日の約定代金合計の0.08%(最低240円・最高4万円)。取引した分だけ支払うので、約定代金合計によってはかなりお得だ。IPO(新規公開株)は、取引実績に応じた当選確率優遇サービスがあるので、丸三証券のヘビーユーザーほどお得なしくみ。また、投資に関する独自の情報提供に努めており、「週刊マルサントレードメール」では、銘柄紹介や実践的なツールの活用法などが読める。記事検索が可能な「日経テレコン21(丸三証券版)」はPCだけでなく、スマホにも対応して使いやすい。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆立花証券⇒詳細情報ページへ
100円 225円 325円 500円/日 257本
中国※
【おすすめポイント】
2016年12月の手数料改定により、1注文ごとのネット売買手数料は、現物株、信用取引ともに業界最安水準まで引き下げられた。日経225先物・オプション取引の手数料も激安(日中立会のみ)で、短期トレード派にとっても大きな魅力がある。特殊注文は、逆指値、通常+逆指値、連続注文を完備しているので、日中働いている兼業トレーダーには便利。また、サイトに掲載された信用取引や投資信託のコラムは一読の価値あり
※ 中国株は対面取引のみ
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◆フィデリティ証券⇒詳細情報ページへ
1389円 1389円 1389円 579本
【おすすめポイント】
最短2日で口座開設が可能なので、すぐに取引したい人におすすめ。口座開設後の最大3カ月間、すべての投資信託の申込手数料が無料になるのが大きなメリット! まとまった額の投資信託を1度に購入したい人にとっては非常にお得だ。また、NISA口座でも投資信託の申込手数料が無料になる。投資信託積立「ステップ・BUY・ステップ」では月々1万円から1000円単位で可能。ネット経由の株取引は通常1約定一律1389円だが、手数料優遇プログラムがあり、ファンド保有額が1000万円以上ならば463円に割引になる。
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◆内藤証券⇒詳細情報ページへ
167円 381円 381円 410円/日 83本
中国
【おすすめポイント】
1注文ごとの手数料は他のネット証券に一歩劣るが、1日定額制の手数料は多くの価格帯で割安に設定されている。また、中国株に強みがあり、香港、上海、深センに加え、中国本土の人民元建て上海A株、深センA株にも投資ができる。中国株でもさまざまな銘柄に投資してみたい人に役立つ証券会社だ。また、香港上場の海外ETF・REITも取り扱っており、グローバル投資に役立つ。中国株のレポートや銘柄情報も豊富。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。
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松井証券
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SMBC日興証券
IPOの主幹事数が多く
当選確率が圧倒的!

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【2017年10月4日時点】
【証券会社おすすめ比較】
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株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 191本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
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◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
139円 272円 270円 429円/日 2455本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
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◆カブドットコム証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 1017本
【おすすめポイント】
三菱UFJフィナンシャル・グループのネット証券。逆指値やトレーリングストップなど自動売買機能に力を入れており、リスクを抑えつつ利益追求が目指せるため、日中に値動きを見られないサラリーマン投資家にピッタリ! 一方、板発注機能装備のトレードツール「kabuステーション」は、その日盛り上がりそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」を備え、デイトレードに便利。手数料無料の「フリーETF」も魅力。投資信託の積立は最低500円からできるので、投資初心者にもおすすめだ。
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託 外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
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88円 241円 241円 399円/日 62本
(CFD)
【おすすめポイント】
売買手数料の安さはネット証券でも最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引ができ、この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFD、FXも活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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100円 250円 450円 2500円/日 1062本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「新マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。新規口座を開設すると、申し込み翌月末まで、現物株の買付手数料を全額キャッシュバックするキャンペーンを実施中。2017年10月31日(火)まで。
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139円 272円 270円 429円/日 2514本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に! 手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2000本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2016年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、10度目の1位を獲得
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。

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