知識や難しい計算は、いっさい不要。「考える力」のみが求められる最高の知的トレーニング。それが、論理的思考問題です。Google、Apple、Microsoftといった世界の超一流企業が、採用試験で「頭のいい人」を見抜くために出題しています。
その論理的思考問題を多数紹介した書籍『頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』は、2024年のビジネス書年間4位(トーハン調べ)とベストセラーになりました。本書は、その第2弾です。全世界から新たに5000問超を収集し、「本当に面白い問題」だけを厳選して紹介。前作を超えた「さらに面白い!」「さらに賢くなれる!」一冊です。この連載では、本書掲載の問題を紹介。全世代がどハマりする「知的エンターテインメント」に、挑んでみませんか?
もっと!! 頭のいい人だけが解ける論理的思考問題
「頭の悪い人」は間違えるけど、「視点を変えて考えられる人」なら正解できる“たった1つの問い”とは?

「頭のいい人」なら5秒で正解できるけど、「頭の悪い人」は間違える“たった1つの問い”とは?

「小学校で流行ってます」との声も! 子どもたちがどハマりする異例のビジネス書で紹介されている「頭のいい人だけが解ける問題」とは?

「えげつないほど頭のいい人」だけが正解できる思考ゲーム『カタツムリの作戦』とは?

「なぜか子どもも夢中になっている!」との声も。異例のビジネス書で紹介されている問題『ナッツの重さ』とは?

「本を読まない小6の娘が熱中して読んでます!」との声も。子供もどハマりしている“異例のビジネス書”とは?

「小学5年生の子どもにねだられて買いました」との声も! 子どもたちがどハマりしている異例のビジネス書で紹介されている問題『8頭のトナカイ』とは?

7歳男の子から「面白すぎて熱が出た」との感想も! 子どもがハマる異例のビジネス書で紹介されている問題『失われた搭乗券』とは?

「頭のいい子どもたち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている問題『2つの砂時計』とは?

【これ解ける人ほんとにすごい…】「わかったら天才!」と話題の激ムズ思考トレーニング『謎のカード得点』とは?

「頭の悪い人」には解けないと話題の思考トレーニング『将棋の勝敗』とは?

「頭の悪い人」には解けないと話題の思考トレーニング『嘘つきだらけの会議』とは?

【思考力チェック!】「100人が階段に一列に並べられ、赤か青の帽子をかぶらされている。それぞれ1回の宣言で自分の帽子の色を当てれば脱出できる。どうすれば、できるだけ多く脱出できる?」と言われたら“頭のいい人”はどう考える?

「ビジネス書なのに子どもが夢中になっている!」と話題の本で紹介されている思考トレーニング『3色のカメレオン』とは?

【頭の良さチェック!】「ちゃんと考える力」のある人だけが解ける思考トレーニング『おやつ泥棒は誰だ』とは?

「頭のいい人たち」が夢中になっているビジネス書で紹介されている思考トレーニング『同姓同名フライト』とは?

【頭の良さチェック!】「効率的に考えられる人」だけが解ける思考トレーニング『3つのボールボックス』とは?

「頭のいい子供たち」が夢中になっている異例のビジネス書で紹介されている思考トレーニング『6匹の猫』とは?

【頭の良さチェック!】「冷静に考える力」のある人だけが解ける思考トレーニング『火事はどこだ?』とは?

「頭のいい人」だけが解けると話題の思考トレーニング『隠された1枚』とは?
