社員のモチベーションを高めたければ経営者は働きがいを高めよ
小宮一慶
「社員のモチベーションを高めるにはどうすれば良いですか?」という質問を経営者から受けることがあります。 でも、それは経営者側の論理です。「…
2015.8.1
小宮一慶
「社員のモチベーションを高めるにはどうすれば良いですか?」という質問を経営者から受けることがあります。 でも、それは経営者側の論理です。「…
2015.8.1
佐々木かをり
ダイバーシティを促進するのに、どのようなステップを踏めば良いのか。どの手順で進めれば良いのか、と企業から質問を受けることが多い。実はなによ…
2015.7.31
小川たまか
セクハラ、マタハラ、モラハラ、パワハラ、アルハラ、オワハラ……。○○ハラスメントと名付けられた言葉は多い。ニュースで新しい「○○ハラ」が流…
2015.7.29
夏目幸明
カルシウムの「カル」とビタミンB1の「ビー」を組み合わせ、企業名とした「カルビー」。同社はいま、1964年の「かっぱえびせん」発売、197…
2015.7.29
松江英夫
サッカー元日本代表監督/FC今治オーナー・岡田武史氏に、これまでの豊富な経験のなかから感じた、目指すべき理想の組織のあり方について伺ってい…
2015.7.28
竹井善昭
「前のめり」という昔からある日本語。ほとんど死語になっていた感があるが、しかしどうも最近、新たな時代の空気感をまとう「今の言葉」として復活…
2015.7.28
吉田典史
30代は、仕事が増える一方で、ふさわしい権限を会社から与えられず、仕事量に対し賃金がワリに合わないことも少なくない。40~60代が我が物顔…
2015.7.28
山口 博
カーナビ普及率が高まるに連れ、目的地ではなく、その周辺で、タクシーから降ろされるケースが続出している。ナビが指定した場所に着きましたから降…
2015.7.28
吉田典史
30代は、仕事が増える一方で、ふさわしい権限を会社から与えられず、仕事量に対し賃金がワリに合わないことも少なくない。40~60代が我が物顔…
2015.7.28
高城幸司
芥川賞を受賞したピース又吉さんは「お笑い芸人」に加え、「作家」という2つ目の肩書きを得ました。2つの肩書きに憧れる人は、会社勤めの方でも少…
2015.7.27
小宮一慶
東芝の不適切会計が大きな問題になっています。利益をかさ上げするために1500億円ほどの経費計上などを遅らせたということです。このようなこと…
2015.7.25
山元浩二
女性が活躍できる環境を整えようと考えても、大企業とは異なる、いや大企業よりも複雑な問題を抱えているのが中小企業です。特に指摘しておきたいこ…
2015.7.24
疋田正人
多くの企業がグローバル化を進めているなかで、残念ながら実に約4割もの企業が撤退・または撤退を検討したことがあるといいます。中小企業にとって…
2015.7.23
田中潤
ここにきて、新卒採用関連の記事をいたるところで見かけるようになりました。残念ながら、今年度のキーワードは「長期化」です。そもそも今回の就職…
2015.7.23
南 壮一郎
「経営請負人の時代」第26回は、アソビュー株式会社代表取締役社長の山野智久氏に、地方の観光・旅行の現状や課題とともに、地方創生について伺う…
2015.7.22
渡部 幹
57歳でシングルマザー。およそ起業に適した条件ではないのに、未経験だった農業を皮切りにレストラン経営で大成功をした女性がいる。彼女が持つ力…
2015.7.22
カート・サーモン
改革事例の話をすると必ず「その話は目新しくない」「その話はこの手法とどこが違うのか」という質問をする人がいる。当たり前だが、問題解決の成功…
2015.7.22
能町光香
人脈をつくるために、もしも次のように思っていたら、今日から考え方を変えたほうがいいかもしれません。「名刺は、多く持っていたほうがいい」「人…
2015.7.21
小宮一慶
社員は平常時は、どんなにイヤな社長がいる会社でも、社風の悪い会社でも自分の生活のために我慢して働きます。けれども、会社が傾きかけた時には、…
2015.7.18
佐々木かをり
あなたの会社には、女性役員がいるだろうか?私の実感では、この5年で女性役員への関心は急激に高まっている。多くの人が一番興味を持っているだろ…
2015.7.17