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本郷和人
第90回
東大教授が「子どもを歴史好きにする」ために親に勧める2つのこと
『子育てベスト100』著者の加藤紀子氏と、『やばい日本史』監修者で歴史学者、東大教授の本郷和人氏の特別対談が実現! 子どもを歴史好きにする秘訣とは?

第89回
東大教授が「これはするべき」と親に勧める3つのこと
『子育てベスト100』著者の加藤紀子氏と、『やばい日本史』監修者で東大教授の本郷和人氏の特別対談が実現。東大教授がぜひ親にオススメしたいこととは?

第22回
東大教授が語る「愚者」と「賢者」の歴史の見方
コロナ禍では、自宅学習の重要性がますます高まり、児童書・学習参考書の売り上げが急増した。なかでも異例に売れ続けているのが、『東大教授がおしえる やばい日本史』だ。今回、『やばい日本史』監修の歴史学者・本郷和人氏(東京大学史料編纂所教授)に、『子育てベスト100』著者の加藤紀子氏が話を聞いた。東大教授が語る勉強の極意とは?

第21回
東大教授が「日本の教育はロクなもんじゃなかった」と語る理由
コロナ禍では、自宅学習の重要性がますます高まり、児童書・学習参考書の売り上げが急増した。なかでも異例に売れ続けているのが、『東大教授がおしえる やばい日本史』だ。今回、『やばい日本史』監修の歴史学者・本郷和人氏(東京大学史料編纂所教授)に、『子育てベスト100』著者の加藤紀子氏が話を聞いた。東大教授が語る勉強の極意とは?

第4回
歴史学者に聞く「あぶない」史料の見分け方
歴史上に名を残す偉人は、当然「すごい」ことを成し遂げている。しかし、彼らとてみな人間。「すごい」と同じくらい「やばい」面だってあるのだ。そんな偉人たちの「すごい」と「やばい」を両面から紹介する本が、書店で売れ続けているという。歴史人物の思わぬ「やばいエピソード」とギャグ漫画家の和田ラヂヲのシュールなイラストが人目をひく。ふざけた本かと思いきや、『やばい日本史』は東京大学教授の本郷和人さんが、『やばい世界史』は東京大学名誉教授の本村凌二さんが監修を務めている。今回は監修の二人にお集まりいただいた対談の第4回。ふだん聞けない「歴史学者から見て、あぶない史料ってどんなもの?」という質問に答えていただいた。

第3回
東大教授がおしえる「いい歴史本」「あぶない歴史本」の見分け方
歴史上に名を残す偉人は、当然「すごい」ことを成し遂げている。しかし、彼らとてみな人間。「すごい」と同じくらい「やばい」面だってあるのだ。そんな偉人たちの「すごい」と「やばい」を両面から紹介する本が、書店で売れ続けているという。それもそのはず、ふざけた本かと思いきや、『やばい日本史』は東京大学教授の本郷和人さんが、『やばい世界史』は東京大学名誉教授の本村凌二さんが監修を務めている。今回は監修の二人にお集まりいただいた対談の第3回。一般の読者ではなかなか判別がつかない「いい歴史本」と「あぶない歴史本」の見分け方を聞いた。

第2回
子どもが歴史好きになるには、どうしたらいい? 東大名誉教授と東大教授が本気で考えてみた
歴史上に名を残す偉人は、当然「すごい」ことを成し遂げている。しかし、彼らとてみな人間。「すごい」と同じくらい「やばい」面だってあるのだ。

第1回
東大教授が語る「歴史は“やばい”から入ると面白い!」
歴史上に名を残す偉人は、当然「すごい」ことを成し遂げている。しかし、彼らとてみな人間。「すごい」と同じくらい「やばい」面だってあるのだ。

第19回
豊臣秀吉の本当のあだ名は「サル」よりももっと“やばい”!?
日本史の偉人たちを「すごい」と「やばい」の2つの視点から紹介する書籍、『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。当初は児童書として発刊された本書だが、なんと読者の半数は大人。意外と知らない日本史の真実がウケて、25万部突破のヒットとなった。

第18回
徳川家康の魅力は「地味なこと」だった!? 家康に学ぶ理想の上司像とは?
お正月になるとよく時代劇が放送される。なかでも注目は、NHK正月時代劇『家康、江戸を建てる』だ。2019年の注目の偉人は徳川家康か!?そこで『家康、江戸を建てる』脚本家の八津弘幸さんと、20万部突破で話題の『東大教授がおしえる やばい日本史』の監修者・本郷和人さんの対談が実現。対談から、徳川家康や歴史の魅力、仕事の本質までもが見えてきた。

第14回
「刀剣」ブームで注目!「五虎退」の持ち主上杉謙信のここが「やばい」
空前の「刀剣」ブームのいま。「刀剣」を知るには、その持ち主についても知っておきたい。 偉人の「すごい」と「やばい」に両面から迫る『東大教授がおしえる やばい日本史』から、今回は「五虎退」の持ち主上杉謙信について紹介する。

第13回
「刀剣」ブームで注目!「へし切長谷部」の持ち主織田信長のここが「やばい」
空前の「刀剣」ブームのいま。「刀剣」を知るには、その持ち主についても知っておきたい。偉人の「すごい」と「やばい」に両面から迫る『東大教授がおしえる やばい日本史』から、今回は「へし切長谷部」の持ち主織田信長について紹介する。

第12回
なぜ『やばい日本史』は「児童書」なのに「大人」にも売れたのか?
日本史の偉人たちを「すごい」と「やばい」の2つの視点から紹介する書籍、『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。発売後、即5万部の重版がかかり、2ヵ月で11万部を突破。Amazonの日本史和書ランキングでも1位に躍り出た。じつは、当初「児童書」として企画された本書。ところが、いまやビジネス街の書店で大人にも買われている。なぜ、本書が幅広い年齢層の読者を獲得できたのか。特異な売れ方の理由を執筆者の滝乃みわこさんに聞いた。

第11回
真田幸村は、じつは「ニート」だった!?「やばい」から日本の歴史が見えてくる!
戦国時代のヒーロー「真田幸村」の華やかな歴史の裏にあった、衝撃の「ニート生活」。「すごい」と「やばい」の二面から、その人間像に迫ってみよう。

第9回
伊達政宗が「裏切り」を繰りかえしても許された「やばい理由」とは? 「やばい」から日本の歴史が見えてくる。
「独眼竜」の名で知られる伊達政宗。じつは、彼には天才的に「許される」才能があった……。「すごい」と「やばい」の二面から、その人間像に迫ってみよう。

第8回
坂本龍馬がどうしても止められなかった「やばい悪癖」とは?「やばい」から日本の歴史が見えてくる!
明治時代幕開けのきっかけを作った「坂本龍馬」には、じつは妙な「癖」があったことをご存じだろうか?「すごい」と「やばい」の二面から、その人間像に迫ってみよう。

第7回
徳川家康の「成功」の鍵は、何だったのか?「やばい」から日本の歴史が見えてくる
“すごい”と”やばい”の両面から、日本史の偉人たちに迫る『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。なぜ、両面から歴史を見ることが重要なのか? 東京大学史料編纂所教授の本郷和人さんに聞く。

第6回
「歴史に学ぶくらいならワンピースを」は本当か?豊臣秀吉から歴史の見方を考える
“すごい”と”やばい”の両面から、日本史の偉人たちに迫る『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。なぜ、両面から歴史を見ることが重要なのか?東京大学史料編纂所教授の本郷和人さんに聞く。

第5回
「理想の上司」に織田信長を選ぶのは歴史を知らない人!?「やばい」から日本の歴史が見えてくる
“すごい”と”やばい”の両面から、日本史の偉人たちに迫る『東大教授がおしえる やばい日本史』が話題になっている。なぜ、両面から歴史を見ることが重要なのか? 東京大学史料編纂所教授の本郷和人さんに聞く。

第4回
新選組副長「土方歳三」が、どうしても自慢したかった事とは?「やばい」から、日本の歴史が見えてくる!
新選組「鬼の副長」として、幕府のために最後まで戦いぬいた土方歳三。「すごい」と「やばい」の二面から、その人間像に迫ってみよう。
