アフターデジタル社会で産業序列はどうなるのか?成功するビジネスモデルとは?特集『アフターデジタルの産業序列 ビービット藤井保文』第6回は、デジタル時代のメーカー生き残り戦略について解説。「テスラは鍵を渡すまでが仕事だが、NIOは鍵を渡してからが仕事だ」。テスラを猛追するEVメーカーNIOの根幹にあるバリュージャーニーとは?

>> 有料会員登録はこちらから

>> 視座を深める【学びの動画】他の動画はこちらから

今回の動画で学べるTOPIC
・産業序列の下層メーカーが上に上がるには?
・バリューチェーン=製品販売型
・バリュージャーニー=顧客体験型
・中国EVメーカーNIOのバリュージャーニー
・NIOの4つのサービス
・コマースの偏在化
・3つの顧客接点

藤井保文氏
株式会社ビービット 執行役員CCO 兼 東アジア営業責任者。1984年生まれ。東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。 著書『アフターデジタル』シリーズは累計15万部を突破。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、新しい人と社会の在り方を模索し続けている。
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?
【藤井保文・動画】中国EVメーカーNIOの「テスラを超えた」戦略とは?