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確認するべきポイント3

スーツの「後ろ姿」で好印象を与える3つの流儀、外出前に要チェック!

踵側のパンツ丈が短すぎないか
 パンツの丈を甲側で合わせてしまうと、踵側の丈が短くなってしまう。靴の踵部分のいちばん高い位置に合わせよう。立っているときに靴の甲に軽くたわむぐらいが美しい。

スーツの「後ろ姿」で好印象を与える3つの流儀、外出前に要チェック!

ベントがめくれていないか
 普段はジャケットを羽織ったまま、長時間着席の会議に出席していた。そんな時は、ベントがめくれたままでクセがつき、シワがよってしまっていることが多いので注意が必要。

スーツの「後ろ姿」で好印象を与える3つの流儀、外出前に要チェック!

ツキジワが出ていないか
 これは怒り肩の人に多い、首の後ろ側に出る余りジワ。怒り肩は肩先が高くなっているため、補整をしないままだと肩先が当たってしまう。購入時に予めチェックを。

※MEN’S EX ONLINEを再編集

スーツの「後ろ姿」で好印象を与える3つの流儀、外出前に要チェック!