オリックス
オリックス=ORIXは、独創性を意味する「ORIGINAL」と柔軟性や多様性を象徴する「X(∞:無限大)」を組み合わせて生まれた名前。理念である「“絶えず先見性を持ち創造性を追求する”積極的な姿勢」と「グループの有機的な結合」を表している。
関連ニュース
#14
社外取締役「高齢&長期在任」ランキング【トップ200人】最高齢101歳!上位に日銀や資生堂出身の大物も
ダイヤモンド編集部,清水理裕
ダイヤモンド編集部の調査で、85歳以上の社外取締役が54人もいることが分かった。最高齢はなんと101歳だ。今回は、在任期間の長さと併せて高年齢の社外取200人を紹介する。在任期間が15年以上を超える社外取は23人。日本銀行や資生堂など名門出身の大物が上位に入った。

#6
社外取締役・報酬ランキング【上位5000人】1位は9904万円!上場企業「全1万590人」の最新待遇序列
ダイヤモンド編集部,清水理裕
引く手あまたの社外取締役。その厚遇ぶりがうかがえる、何よりの指標は報酬金額だ。そこで、ダイヤモンド編集部は、社外取1万590人の総報酬額を実名ランキングにすることを試みた。前編として上位5000人の実名と兼務社数、推計報酬額の合計を明らかにする。トップの金額は9904万円に上った。

#1
社外取締役・総合ランキング【上位5000人】報酬、兼務、業績…6つの軸で独自評価!「1万590人」の最新序列を大公開
ダイヤモンド編集部,清水理裕
ガバナンスの旗手として持てはやされる社外取締役。だが、実態はお寒い限りで、それなのに報酬はバブル化している。そこでダイヤモンド編集部は、日本の上場企業の社外取「全1万590人」を網羅した実名ランキングを完全公開。独自試算で社外取を、報酬や兼務社数、企業業績など六つの軸で徹底評価する。1000点満点で1万590人を完全序列化した最新ランキングの前編では、上位5000人の実名と総得点を紹介する。

#5
ビッグモーター買収表明の伊藤忠「再建シナリオ」とは?正規ディーラー戦々恐々
ダイヤモンド編集部,宮井貴之
保険金の不正請求問題で経営の立て直しが急務となっている中古車販売大手のビッグモーターに、手を差し伸べたのが伊藤忠商事だ。伊藤忠が中古車ビジネスに参入すれば、収益のサイクルを回そうと中古車販売に力を入れるディーラーにとって脅威となる。伊藤忠の狙いを解明し、業界へのインパクトについて迫る。

#6
新電力の販売量ランキング激変!?王者・NTT系エネットが首位陥落の危機、下剋上を果たしそうな大手の実名
ダイヤモンド編集部,土本匡孝
2023年度(23年4月~)の新電力の電力販売量の最上位クラスで、序列変化の兆しが出ている。法人向けの高圧電力で圧倒的に強く、長年王者だったNTT系のエネットが販売量を減らし、王者陥落の危機にあるのだ。下剋上を果たして初の新電力1位の座を手中に収めそうな「あの大手新電力」の実名と、その実力を明かす。

#90
【プロ野球2024】阪神の連覇はあるか?ペナントレースの鍵を握る「東西2球団」とは
横尾弘一
2023年の日本シリーズでは、阪神タイガースがオリックス・バファローズと第7戦までもつれる大熱戦を制し、38年ぶりの日本一に輝いた。では、阪神の連覇はあるのか、オリックスはパ・リーグ4連覇の先に日本一を奪還できるのか――。熱戦必至のプロ野球の来季ペナントについて大展望した。

#77
オリックスの井上社長が激白!「その投資はやめとけ」発言の真意と、東芝に続く投資先
ダイヤモンド編集部,金山隆一
独自の投資戦略で数々のM&A(企業の合併手・買収)を成功させてきたオリックス。世界経済の分断が進むなかで2024年にどう挑んでいくのか。オリックスの井上亮社長・CEOに今後の投資戦略を聞いた。

#26
野村・大和・オリックス・SBIの年収、恵まれた世代は?野村は若手が勝ち組【5世代20年間の推移を初試算】
ダイヤモンド編集部,清水理裕
新しい少額投資非課税制度(NISA)の2024年開始もあり日本株は歴史的な高水準だが、ネット証券最大手のSBI証券の主導で手数料の引き下げ競争が激化している。今回は大手証券の野村ホールディングスや大和証券グループ本社、SBIホールディングスに加え、リース最大手オリックスの計4社を取り上げる。各社の中で、それぞれ年齢別に年収を比べた場合、団塊・バブル期・就職氷河期・ゆとり世代のうち、どの世代が恵まれていたか?20年間を10年刻みにして、5世代の年収と主要64社内のランクの推移を初試算。「キープヤング」と若手登用をうたう野村は若手が勝ち組となったが、大和、オリックス、SBIは?

予告
徹底取材!「年収実額・リアル待遇・会社実名」で社内の残酷な世代間格差を忖度なしで検証
ダイヤモンド編集部
団塊、バブル、就職氷河期、ゆとり――。どの世代が恵まれていて、どの世代が割を食っているのか?現在、課長や部長として企業を支えるのは、就職難の憂き目に遭った氷河期世代。上のバブル入社組にはポストの多くを牛耳られ、下の世代に対してはハラスメントや働き方改革の面で細心の注意を払わなければならない。一方、団塊の世代は「勝ち逃げ」とやゆされることが多いが、実際にはどうだろうか。内情が分かりにくい役職定年にも切り込みつつ、実額&実年齢の独自データと徹底取材で実態に迫った。

阪神優勝セールに沸く阪神百貨店、同じグループなのに阪急うめだが「セールなし」のワケ
宮武和多哉
阪神タイガースのリーグ優勝で、阪神百貨店梅田本店の優勝セールが大盛り上がりだ。一方、100メートルほどしか離れていない阪急百貨店うめだ本店では優勝セールを行わず、静観しているという。両店を徹底比較すると、驚きの「キャラの違い」が見えてきた。

「マンション駐車場に安価なコンセントを」パナ・ENEOS・オムロン・東ガスらが出資するEV充電ベンチャーCOOに聞く
ダイヤモンド編集部,土本匡孝
2019年にソフトバンクからカーブアウトとしたEV充電インフラベンチャー、ユビ電。ENEOS、オムロン、オリックス、ソフトバンク、東急不動産ホールディングス、東京ガス、パナソニックといったそうそうたる大企業が出資する業界の注目企業だ。白石辰郎COO(最高執行責任者)へ7月下旬に実施したインタビューをお届けする。

【無料公開】維新と大阪財界は「相互不信」、カジノ計画にあの巨大企業グループが距離を置く理由
ダイヤモンド編集部
「既得権」や「しがらみ」を批判する大阪維新の会に警戒感を隠さない大阪財界。カジノを含むIR計画に期待する声もあるが、バラ色の経済効果の試算などへの疑問は尽きない。そして、大阪を代表するあの巨大企業グループは明確にカジノと距離を置く。

【無料公開】万博とカジノが招く、大阪「インフラ整備費」底なし沼…私鉄は路線延伸を様子見
ダイヤモンド編集部
大阪湾岸の埋め立て地を万博・IR会場とする試みだが、工事が進むほど、不安定な地盤によって引き起こされるリスクが表面化。790億円の“公費投入”に加え、アクセス道路の建設費は当初予定の最大2.5倍にも上る。暗雲垂れ込める計画に対し、関西私鉄も延伸に二の足を踏む。

#1
EV充電市場に東電、中部電、ENEOSの超大手から伊藤ハム御曹司まで参入!最新勢力図初公開
ダイヤモンド編集部,土本匡孝
電気自動車(EV)の普及に歩を合わせ、充電インフラ設置事業は新規参入ラッシュとなっている。石油元売り最大手ENEOS、電力系ベンチャーENECHANGE、自動車系ベンチャーのTerra Motorsなどが参入し、最近では電力業界の風雲児パワーエックス、DMM.comも参入した。電力大手や自動車大手の連合体の老舗e-Mobility Powerも含め、業界勢力図を一挙に紹介する。

【無料公開】ホテル供給過多の京都に三井もシャングリ・ラも進出!最高級ホテルの「裏勢力図」
ダイヤモンド編集部
ホテル供給過多といわれる京都だが、開発はなお活況。最高級クラスのホテルが焦点となり、もともとの主戦場だった東山エリアに加え、二条城周辺も熱い。開業後は運営力の勝負。どんな武器を持ち、どの勢力を味方に付けているかが鍵を握る。

【無料公開】大阪キタでオリックス、ミナミでアパが仕掛けるホテル陣取り大乱戦!25年万博でバブル再燃
ダイヤモンド編集部
2025年開催の日本国際博覧会(大阪・関西万博)を当て込み、大阪でホテル開発が過熱している。キタではオリックスが外資系ラグジュアリーホテルを誘致し、ミナミではアパグループがタワーホテルを開発。さらに“伏兵”がキタとミナミに攻め入る。

【無料公開】三井不動産がホテル開業ラッシュの沖縄でも断トツの好調、裏に「財閥企業の威力」
ダイヤモンド編集部
ホテル開業ラッシュが起きている沖縄の中でも、とりわけ強力なブランドが集う恩納村エリア。そこに進出した三井不動産の「ハレクラニ沖縄」が断トツで好調だ。その裏では財閥パワーが意外なかたちで働いていた。

#13
東証改革も追い風「割安株」ランキング【5年後の割安株80銘柄】13位オリックス、1位は?
ダイヤモンド編集部,篭島裕亮
東京証券取引所の「PBR1倍割れ」企業への改善要請もあり、割安株や高配当株が注目されている。とはいえ単純なスクリーニングでは、業績が伸びない「万年割安株」をつかんでしまう可能性もある。アナリストの業績予想に複数のスクリーニング条件も追加して、5年後の業績に対する「割安株」を選抜した。

#18
【外貨建て保険ランキング2023】2位メットライフ「ドルスマートS」、1位は?円安で人気も為替リスクに注意!
ダイヤモンド編集部,宮原啓彰
円安で人気を集めているのが、外貨建て保険だ。ランキングは2商品が拮抗する結果となった。だが、高いリターンが期待できる一方、当然ながら為替リスクがあるため、加入には細心の注意が必要だ。保険のプロ27人が厳選した、外貨建て保険ランキングをお届けする。

#16
皇族、三井家当主、都知事…テニスクラブ最高峰「東京ローン」主要メンバー32人の実名
ダイヤモンド編集部,堀内 亮
皇族、三井家当主、東京都知事、大物学者…。歴史と伝統を誇る格式高い東京ローンテニスクラブに集うのは日本の超エスタブリッシュメントだ。カネとコネを駆使しても入会できないほど審査が厳格といわれる日本最高峰テニスクラブの内幕に加え、主要メンバー32人の実名を公開する。
