フォロー

小宮一慶

京都大学法学部卒業。米国ダートマス大学タック経営大学院留学(MBA)、東京銀行、岡本アソシエイツ、日本福祉サービス(現、セントケア)を経て独立し現職。名古屋大学客員教授(平成26年度後期)。企業規模、業種を超えた「経営の原理原則」を元に、幅広く経営コンサルティング活動を行う一方、年100回以上講演を行う。『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』(ディスカヴァー21)など著書は150冊を超え、現在も経済紙等に連載を抱える。

第7回
競合他社との違いを分析する際は、Q(クオリティ)、P(プライス)、S(サービス)で比較してみる
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
競合他社との違いを分析する際は、Q(クオリティ)、P(プライス)、S(サービス)で比較してみる
第6回
4番の自動改札機は通らないという習慣はありますか?
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
4番の自動改札機は通らないという習慣はありますか?
第123回
中小企業が「やる気のある優秀な社員」に期待しすぎてはいけない理由
小宮一慶
職場にいる「やる気のある社員」をかわいく思い、いろいろな仕事を経験させようと目をかける経営者や上司は少なくないでしょう。仕事を任せたくなる気持ちも分かりますが、注意が必要です。
中小企業が「やる気のある優秀な社員」に期待しすぎてはいけない理由
第5回
新聞の1面とリードがついた記事は必ず読み、気になったことはメモする
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
新聞の1面とリードがついた記事は必ず読み、気になったことはメモする
第4回
経営者に必要なのは、「10年後の変化を読む」能力
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
経営者に必要なのは、「10年後の変化を読む」能力
第3回
下駄を売るビジネスに「輝かしい未来」はあるか?
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
下駄を売るビジネスに「輝かしい未来」はあるか?
第2回
誰にでもきちんと挨拶する習慣を身につける
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
誰にでもきちんと挨拶する習慣を身につける
第122回
「オンリーワン」を目指す経営者が会社をダメにする理由
小宮一慶
「オンリーワンになる」と高らかに宣言する経営者がいます。しかし、経営者の姿勢によっては、それは良いこととは言えません。何だか聞こえのいいこの言葉を、自社にとって都合良く解釈しているケースもあります。
「オンリーワン」を目指す経営者が会社をダメにする理由
第1回
経営者を目指す人は、普段から何をすればいいのか?
小宮一慶
今、社長の人も、これから社長を目指す人も、さらにレベルアップ、スキルアップするためには、何をどうすればいいのでしょうか? 人気コンサルタント小宮一慶氏の最新刊『社長の成功習慣』(ダイヤモンド社、9月5日発売)は、経営者になる人に見にぜひ身につけてほしい50の行動習慣について解説した社長のための教科書です。本連載では、同書から抜粋して、経営者としていっそう成長するためのポイントについてお伝えしていきます。
経営者を目指す人は、普段から何をすればいいのか?
第121回
「肩書」だけで勝負するリーダーが、本当に身につけるべき2つの力
小宮一慶
部下に舐められてはいけない、そのためには威厳が必要である、と考えている経営者がいます。しかし、本当に威厳を保つことは重要なのでしょうか。人を率いる者として本当に必要な能力について、考察します。
「肩書」だけで勝負するリーダーが、本当に身につけるべき2つの力
第120回
会議を独演会にする上司が、部下の思考を停止させる
小宮一慶
「良い会議」はそうあるわけではありません。情報共有のために膨大な量の資料を配ったり、必要以上に細かい報告や議題に時間を割いてしまったり…。社長やリーダーが自分でアイデアを出してばかりの会議も“危険”です。
会議を独演会にする上司が、部下の思考を停止させる
第119回
大企業から引く手あまたの「下請け」は何が違うのか
小宮一慶
「下請け」として、売り上げの大半が特定の大企業からの発注に支えられている中小企業は少なくありません。しかしながら、突然、注文がこなくなる可能性もあり、下請けのままでいることにはリスクが伴います。下請け企業が生き残るためには、何が必要なのでしょうか。
大企業から引く手あまたの「下請け」は何が違うのか
第118回
不正を繰り返す企業が社会に淘汰される「必然」
小宮一慶
企業不祥事が後を絶ちません。法令違反や不正などが起こる組織には、その風土が長年にわたって染みついています。その体質を改善するのは簡単なことではありません。経営者には、あしき文化を断ち切る覚悟が必要です。
不正を繰り返す企業が社会に淘汰される「必然」
10年後に生き残る会社と行き詰まる会社は、何が違うのか
小宮一慶
ビジネスの環境が目まぐるしく変化する現代。今は安泰だと思えても、今後の市場や顧客のニーズを注視する必要があるでしょう。会社が生き残れるかどうか、経営者の手腕が問われます。
10年後に生き残る会社と行き詰まる会社は、何が違うのか
第116回
「同族経営はダメ」は間違い、公私混同・派閥争いを回避する2つのルール
小宮一慶
一族がほとんどの株式を持ち、経営の中枢を担う「同族経営」。「親族が優遇されるのではないか」などと、悪いイメージもあるでしょう。しかし、決して「同族だから」うまくいかないのではありません。
「同族経営はダメ」は間違い、公私混同・派閥争いを回避する2つのルール
第115回
デキる経営者は社員のやる気が出る「中間目標」を設ける
小宮一慶
会社としての目的を達成するために、部署や社員個人で目標を持つことは大切です。しかし、その目標は、社員をやる気にさせるものでなくてはなりません。どのような目標が最適なのでしょうか。
デキる経営者は社員のやる気が出る「中間目標」を設ける
第114回
「草野球レベル」の中小企業を大企業に成長させる方法
小宮一慶
会社の規模を大きくしたいと考える中小企業は少なくありません。しかし、その大半が中小企業にとどまっているのが現状です。大企業へと成長するためには、「企業の方向付け」を見直す必要があります。
「草野球レベル」の中小企業を大企業に成長させる方法
第113回
令和の時代に生き残る企業に必要な2つの条件
小宮一慶
「令和」が始まりました。平成はバブル崩壊以降、経済的に長い低迷が続きましたが新しい時代はどうなるのでしょうか。今こそ、変革のときです。
令和の時代に生き残る企業に必要な2つの条件
第112回
一流のリーダーがやるべき「失言」を防ぐ方法
小宮一慶
「失言」により大臣、副大臣が辞任するというお粗末な出来事が続けて起きています。公人はマスコミの目があるため、失言がすぐに報道されますが、企業規模の大小を問わず経営者の失言も少なくないと感じています。
一流のリーダーがやるべき「失言」を防ぐ方法
第111回
新入社員が会社をすぐに辞めないようにするための心理学
小宮一慶
ようやく採用した新入社員がすぐに辞めてしまった――。新入社員の離職率の高さは、中小企業経営者が抱える深刻な悩みの1つです。新入社員を辞めさせないための特効薬はありませんが、経営者としてできることはあります。
新入社員が会社をすぐに辞めないようにするための心理学
新着
業界
学び
特集
書籍
業界
製造業 銀行・証券・金融 保険 建設・不動産 コンサル・士業 商社 運輸・物流 IT・通信 AI・テクノロジー エネルギー 医療・製薬 食品・農業 小売・外食 サービス・エンタメ メディア・広告 スタートアップ・新規事業 教育 財閥・学閥 予測・分析
学び
経営・戦略 マネジメント ビジネス課題 ビジネススキル 営業・マーケティング マネー・投資 相続・節税 年金 キャリア・働き方 受験・子育て 教養