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臼井真粧美

副編集長

うすい・まさみ/専門誌を経て、06年より週刊ダイヤモンド記者。運輸、ホテル・観光、自動車、化学、製薬、ヘルスケアなどを担当。12年より医療・ヘルスケア・大学担当の副編集長。主な担当特集「慶應三田会」「医学部・医者で食えるのか?」「がん医療の表と裏」など。趣味は肉と飲み歩き。

#16
英語教材【本・スクール・動画・アプリ】の800人アンケート満足度ベスト5!動画の一押しは「Pixar」
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
英語学習に使う本やスクール、動画、アプリはあまたある。それぞれどれを選ぶかが悩みどころだ。ダイヤモンド編集部独自の「800人アンケート」で満足度を調査、各学習法のベスト5を厳選した。
英語教材【本・スクール・動画・アプリ】の800人アンケート満足度ベスト5!動画の一押しは「Pixar」
#34
肝がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!2位レンビマ、6位に”新世代薬”
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
肝がんの薬物治療には分子標的薬などの新しいタイプの薬が使われており、近年は治療選択にさらなる変化が起きた。肝がん治療薬の処方患者数ランキングを公開する。
肝がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!2位レンビマ、6位に”新世代薬”
#33
大腸がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!3位は分子標的薬アバスチン、1位は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
大腸がんの治療は、個々の患者に合った治療を行う個別化医療が進んできている。病院など医療機関ではどんな薬が選ばれているのか。大腸がん治療薬の処方患者数ランキングを公開する。
大腸がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!3位は分子標的薬アバスチン、1位は?
#32
胃がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!化学療法が中心も、5位に“新世代薬”
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
胃がんの薬物治療は、肺がんほど個別化医療は進んでいない。正常な細胞も攻撃してしまう従来の化学療法が中心だ。そんな中でも正常な細胞への攻撃を避ける“新世代薬”は存在する。胃がん治療薬の処方患者数ランキングを公開する。
胃がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!化学療法が中心も、5位に“新世代薬”
#10
中学英語でビジネスメールを乗り切る秘密兵器、「800人アンケート」で圧倒的支持のツールとは?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
「Eメールのやりとりだったら中学英語で切り抜けられる」と言う者が少なくない。もっとも、丸腰ではない。“ずる”をできる文明の利器を使っているのである。ダイヤモンド編集部独自の「800人アンケート」で圧倒的な支持を集めたツールとは?
中学英語でビジネスメールを乗り切る秘密兵器、「800人アンケート」で圧倒的支持のツールとは?
#31
肺がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!3位タグリッソ、2位は“新世代薬”
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
国内で患者数が多い肺がん、胃がん、大腸がん、肝がん、乳がん、前立腺がんのうち、肺がんの薬物治療は最も個別化医療が進んでいる。肺がん治療薬の処方患者数ランキングを公開する。
肺がんで処方患者数の多い「人気薬」ランキング!3位タグリッソ、2位は“新世代薬”
#30
痛風・高尿酸血症で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!1位と2位が尿酸生成抑制薬になった理由
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
痛風・高尿酸血症治療薬の処方患者数ランキングで1位、2位共に尿酸生成抑制薬がランクイン。なぜこのタイプの薬がよく使われたのか。
痛風・高尿酸血症で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!1位と2位が尿酸生成抑制薬になった理由
#29
脂質異常症で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!トップ3の共通点とは?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
脂質異常症治療薬の処方患者数ランキングで上位をスタチンが占めた。中でもトップ3には、ある共通点がある。
脂質異常症で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!トップ3の共通点とは?
#5
出世・転職、英語で成り上がる!「800人アンケート」で判明、年収アップに必要な英語力
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
「やっぱり日系企業でずっと仕事をしている人は使えない」――。先輩社員がツイッターで呟いた言葉にショックを受けた女性がいる。彼女はこの先輩に面と向かって「あなたの英語力だと最低限のコミュニケーションはできるけど、この先厳しいですよ」とも告げられた。この悔しさから英語を猛勉強。転職で成り上がってみせた。ダイヤモンド編集部が独自に実施した「800人アンケート」で出世や転職にまつわる英語のリアルに迫った。
出世・転職、英語で成り上がる!「800人アンケート」で判明、年収アップに必要な英語力
#4
米国の巨大コンサルを渡り歩いた日本人が開陳!英語力をレバレッジする「第5のスキル」の威力
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
米国の巨大コンサルティング会社のマンハッタンのオフィスで働く日本人コンサルタントは、金融危機の影響で上司や同僚が大量に解雇される中で、「自分もクビを切られるのではいか」という恐怖から、顧客をつかむ英語力を身に着けた。彼が実践した英語学習メソッドを開陳。コンサルタントはもちろん、経営企画担当者や海外赴任者、組織のリーダー必見だ。
米国の巨大コンサルを渡り歩いた日本人が開陳!英語力をレバレッジする「第5のスキル」の威力
#28
高血圧で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!トップ10にARBが5剤、1位は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
高血圧治療薬の処方患者数で、トップ10にARBが5剤ランクインした。では1位は?処方患者数ランキングを公開する。
高血圧で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!トップ10にARBが5剤、1位は?
#27
糖尿病治療で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!11位と14位に“次なる主役”
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
糖尿病治療の処方患者数ランキングでトップ20に近年の主役であるDPP-4阻害薬6剤がランクインした。そして11位と14位に入ったのは“次なる主役”だ。処方患者数ランキングを公開するとともに、治療薬選択を転換させる2022年の大異変を追った。
糖尿病治療で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!11位と14位に“次なる主役”
#18
アレルギー性鼻炎で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!花粉症で選ばれている薬は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
花粉症などのアレルギー性鼻炎で使われる薬の処方患者数ランキングでトップ3に入ったのは、全て同じタイプの薬だった。ダイヤモンド編集部が作成した処方患者数ランキングを公開する。
アレルギー性鼻炎で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!花粉症で選ばれている薬は?
#16
更年期障害で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!2位ホルモン補充療法薬、1位は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
女性の更年期障害で使われる薬の処方患者数ランキングでは、他の疾患とは異なる意外な存在が上位に入った。ダイヤモンド編集部が作成した処方患者数トップ10を公開する。
更年期障害で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!2位ホルモン補充療法薬、1位は?
#15
がんの新世代治療薬「エンハーツ」の対象はどこまで広がる?専門医は乳がんの治療範囲拡大に注目
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
がんの薬物治療は、分子標的薬と免疫チェックポイント阻害薬の登場がそれぞれ第一の波、第二の波を起こした。そして今、抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」が第三の波を生む。
がんの新世代治療薬「エンハーツ」の対象はどこまで広がる?専門医は乳がんの治療範囲拡大に注目
#14
片頭痛で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!新薬に発作予防の抗体医薬3剤も
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
片頭痛治療薬の処方患者数ランキングで、トップ10に頭痛発作を鎮めるトリプタン系薬5剤がランクインした。では1位は?処方患者数ランキングを公開するとともに、新たな治療の選択肢をお伝えする。
片頭痛で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!新薬に発作予防の抗体医薬3剤も
#13
アトピー性皮膚炎で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!新薬や“第3の抗炎症外用薬”は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
アトピー性皮膚炎治療の処方患者数ランキングでトップ10にステロイド外用薬6剤がランクインした。では1位は?特集『選ばれるクスリ』(全36回)の#13では、処方患者数ランキングを公開するとともに、“第三の抗炎症外用薬”も登場した開発ラッシュの全貌をお伝えする。
アトピー性皮膚炎で処方患者数の多い「人気薬」ランキング!新薬や“第3の抗炎症外用薬”は?
#10
肥満治療薬が30年ぶりに2剤登場!不名誉なレッテルを貼られた「本命薬」に医師の評価は?
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
肥満に向けた薬が約30年ぶりに登場する。しかも2剤だ。一つは大正製薬が2月に承認を取得した市販薬の「アライ」。生活習慣病の治療などで肥満の患者に日々向き合っている医師たちが強い関心を寄せる“本命”はアライではなく、もう一方の薬。ただこの薬、実は不名誉なレッテルを貼られている。レッテルを貼られた“本命の薬”に対する医師のホンネ、薬としての本当の実力を明らかにする。
肥満治療薬が30年ぶりに2剤登場!不名誉なレッテルを貼られた「本命薬」に医師の評価は?
#9
第一三共にあって武田薬品にないものとは?製薬5社の大型品候補と次期社長レースの内情
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
武田薬品工業、第一三共、アステラス製薬、エーザイ、塩野義製薬――。国内主要製薬5社におけるこの十余年の成果で軍配が上がるのはどこか。第一三共にあって武田薬品工業にないものとは何か。製薬5社の大型品候補と次期社長レースの内情から、その実像を明らかにする。
第一三共にあって武田薬品にないものとは?製薬5社の大型品候補と次期社長レースの内情
#3
薄毛に効く治療薬ランキング下位の「非推奨薬」が、日本で一転「大プッシュ」される裏事情
ダイヤモンド編集部,臼井真粧美
脱毛症治療薬で最もよく効くのはどれか。カナダ・トロント大学の研究者がその疑問に答える論文を昨年発表した。ただ、毛髪治療の第一人者として国内で治療に携わる医師は、論文のランキングで下位になった薬を高く評価した。自ら作成に携わった診療ガイドラインで「非推奨」に位置付けたにもかかわらずだ。
薄毛に効く治療薬ランキング下位の「非推奨薬」が、日本で一転「大プッシュ」される裏事情
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