書籍オンライン編集部が厳選した「編集部セレクション」記事より、読者の反響が大きかった「注目記事BEST5」をご紹介します。

【注目記事1位】
字がヘタな人は、簡単ルールを知らないだけ!

誰でも自分史上最高の美文字が書ける!(『簡単ルールで 突然、美文字が書ける』より)

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直接会うことが減り、オンラインでのやりとりが増えてきた今「手書き」文字は「個性」や「人柄」に触れられる数少ないツールとしてビジネスでの大きな武器となります。とはいえ、忙しいビジネスパーソンが字のおけいこに費やせる時間はさほどありません。

そんな方に向けた新発想の美文字本が『簡単ルールで 突然、美文字が書ける』。字が苦手な人を長年指導してきた著者・萩原季実子さんが「字がうまく書けない理由」を研究し、少し変えるだけで飛躍的に字がうまく見えるポイントだけをルール化した本で、練習なしでも、誰でも、自分史上最高の「美文字」が書けるようになると話題です。

この連載では、本書より抜粋しながら美文字のコツを紹介いたします。字にコンプレックスのある方、字がうまくなることを諦めていた方におすすめです。

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【注目記事2位】
株で2億円稼いで「いつ会社を辞めても大丈夫!」なサラリーマンが大切にしていること

字がヘタな人は、簡単ルールを知らないだけ![見逃し配信スペシャル]Photo: Adobe Stock

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「会社の人は誰も知らないけれど、実はボク、いつ会社を辞めても大丈夫なんです!」
大卒入社3年目のこと。貯金100万円を元手に、40歳をちょっと過ぎるまでに株式投資で生涯賃金2億円を稼ぐことを決意した。でも、投資はまったくの素人。完全に知識ゼロの状態だった。

そこで、日中はサラリーマンとして忙しく働きながら、株式投資の入門書を買って勉強するところから始めた。最初は短期売買を繰り返して失敗したが、より落ち着いて取引できる中長期投資に方向転換したところ、“勝ちパターン”が見つかった

どんどん資産を増やし、当初の計画前倒しで資産2億円達成! サラリーマンにして株式投資で月400万、500万円の利益を出すことはざら。多い月には1000万円を軽く超える含み益を得ている。

その投資手法は、堅実で着実。『10万円から始める! 割安成長株で2億円』の著者・弐億貯男が、すべてのビジネスパーソンにおすすめの投資スタイルを手取り足取り伝授する。

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【注目記事3位】
【メモの取り方でわかる】「考えている人」と「思考停止している人」の決定的な違い

字がヘタな人は、簡単ルールを知らないだけ![見逃し配信スペシャル]Photo: Adobe Stock

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答えのない時代に、メモが最強の武器になる――。
そう言い切るのは日本一ノートを売る会社コクヨで働く下地寛也氏だ。

トップ社員である彼自身が、コクヨ社内はもちろん、社外でも最前線で働くクリエイターやビジネスマンにインタビューを重ねてきた。そこから見えてきたことは、
◆トップクラスの人達は、メモを取り続けていること
◆そして、頭の中で考えるのではなく、書きながら考えていること
だった。

この連載では、『考える人のメモの技術』の著者である下地氏が、実際に集めたメモをベースに、あらゆる問題解決に効くメモ術を紹介していく。

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【注目記事4位】
生命科学者が教える「利己的な人」と「利他的な人」の決定的な違いとは?

竹内薫(左)高橋祥子(右)『WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』『ビジネスと人生の「見え方」が一変する 生命科学的思考』

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ノーベル生理学・医学賞を受賞した生物学者ポール・ナースの初の著書『WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』が世界各国で話題沸騰となっており、日本でも発刊されてたちまち5万部を突破。朝日新聞(2021/5/15)、読売新聞(2021/5/3)、週刊文春(2021/5/27号)と書評が相次ぐ話題作となっている。

本書の発刊を記念して、訳者竹内薫氏と高橋祥子氏(株式会社ジーンクエスト 代表取締役)の対談が実現した。

WHAT IS LIFE?(ホワット・イズ・ライフ?)生命とは何か』について、また、孫泰蔵氏(起業家)、中野信子氏(脳科学者、医学博士)、竹内薫氏から絶賛されている高橋祥子の最新作『ビジネスと人生の「見え方」が一変する 生命科学的思考』の読みどころや魅力について、そして「科学的思考を身につけるために大切なこと」について、お二人に語ってもらった。(取材・構成/田畑博文)

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【注目記事5位】
【小児科医が教える】骨がゆがむ病気の子どもが4倍に増加! その理由とは?

字がヘタな人は、簡単ルールを知らないだけ![見逃し配信スペシャル]Photo: Adobe Stock

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「子どもには、少しでも体によいものを食べさせたい!」ですよね。
でも、ごはんは毎日のこと。なるべくシンプルで簡単に済ませたいものです。

この連載では、『医師が教える 子どもの食事 50の基本』の著者で、赤坂ファミリークリニックの院長であり、東京大学医学部附属病院の小児科医でもある伊藤明子先生が、最新の医学データをもとに「子どもが食べるべきもの、避けるべきもの」をご紹介します。

不確かなネット情報ではなく、医学データと膨大な臨床経験から、本当に子どもの体と脳によい食事がわかります。毎日の食卓にすぐに取り入れられるヒントが満載です。
※食物アレルギーのある方は必ず医師に相談してください。

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