YouTuber & インフルエンサーで一時代を築いたUUUM。その創業者が語る、最初で最後の仕事論 & 創業秘話。高卒で光通信に入り、「総務」として激務をこなし、最年少役員にまで駆け上がり、HIKAKINと運命的に出会い、UUUMを設立する。“名前のない仕事”という本書のタイトルは、「働くこと」のあらゆる意味を含んでいる。“名前のない仕事”に取り組む姿勢は、「求められる以上のことをやる」「他人を楽にするために先回りする」ということ。その姿勢が「仕事ができる」ということの本質だ。HIKAKINやはじめしゃちょーなど、日本を代表するクリエイターをマネジメントしつつ、様々な騒動に翻弄されながらも、UUUMを上場させ、「個人がメディアになる」という言葉を有言実行する。そのドラマティックな日々を追体験しながら、働く意味を学ぼう。
名前のない仕事
「人を育てるのって、なんか意味あるんすか?」と聞く人が根本的にズレているワケ

「こいつ仕事できるな…」と思わず感心してしまう人の特徴。「自分ごとで考える」「先回りする」、あと1つは?

プレゼンが圧倒的にうまい人がやっていること。「資料はシンプルにする」「結論を最初に言う」、あと1つは?

会社員が「人と差をつける」ために、知っておかないといけないこととは?

【UUUM創業者が語る】「資料を送ります」とだけしか書かずにメールを送る人に根本的に抜けている意識とは?

【UUUM創業者が語る】「会話で『はいはいはいはい』と相槌をする若者」に知ってもらいたいことは?

苦労を重ねた起業家が語る「嫌なことに立ち向かうとき」のとっておきの考え方とは?
