全国宅地建物取引ツイッタラー協会
共生バンクが運用する不動産投資商品「みんなで大家さん」。個人投資家から集めた資金で、テーマパークや成田市や成田国際空港からの借地に大型コンベンション施設を開発する「ゲートウェイ成田」プロジェクトを展開していたが、7月以降は支払いが滞っており、年末年始の報道を騒がせた。

金利高と建設コスト上昇で日本の不動産新規開発が消えていく?都内の大型開発でも工事中止や延期が相次ぐ中、日本の開発はどうなるのか。一方、コロナで市場消滅が心配されたオフィス市場は「真夏の時代」を迎えており…。不動産ぶっちゃけ新春座談会の5回目をお届けしよう。

家賃が「平均3万6000円」の爆上がり!高級賃貸がすぐ埋まる一方、一般賃貸は初期費用に困る人続出の格差地獄【不動産インサイダー座談会4】
価格高騰の波は、新築分譲マンションのみならず賃貸住宅にも……。相場高騰の裏には何があるのか。新春ぶっちゃけ不動産座談会の第4回。

流行の定借マンション、50年後に開き直って返さない人、絶対出てきそう【不動産インサイダー座談会3】
50年ローンの登場や定期借地権マンションの人気など、住宅を買うという行為は年々変化している。将来の住宅購入はどうなるのか?ぶっちゃけ不動産座談会の3回目。

気になるマンション価格の高騰はいつまで続くのか。今後開発される新築マンションの動向は?全宅ツイの赤裸々ぶっちゃけ座談会、実需編の2回目をお届けする。

新年恒例となった全宅ツイ座談会。第1回目はいよいよ「異変」が表れた、湾岸タワマン市場についての話題から。中国人買いや転売狙い購入者への融資が止まり始めた?

ドラマ「地面師たち」で注目された不動産詐欺、実は今は別のトレンドがあるらしく?金利上昇や円安が加速するなか、2025年の不動産市況はどうなるのか。

コロナ禍でリモートワークが普及し、賃貸オフィス市場は壊滅的な打撃を受けた――はずだったのに?実は空前の活況となっているという東京オフィス市場、いったい何が起こっているのか。

全宅ツイによる2025年不動産インサイダー座談会、3回目は建設費の高騰によりマンション・ビルの開発が中止になっている問題を取り上げよう。

全宅ツイ新年座談会の2本目は湾岸タワマン回。もはや異次元の値上がりが続いているタワマンの価格高騰は今後どこまで続いてしまうのか?

4年で4000万円上がる中央区マンションも、売っても残債割れしちゃう戸建てもあって24年不動産相場がカオスの極み【不動産インサイダー座談会1】
全宅ツイ毎年恒例の新年不動産座談会、1日目は高騰と下落が同居した2024年の居住用不動産相場を振り返る総論をお届けする。

「そろそろ死んじゃう業者も…」不気味な価格高騰はいつ終わる?【不動産インサイダー新年座談会7】
相場の二極化が進む不動産市場、2024年には何が起こるのか? 7回にわたって連載してきた不動産インサイダー新年座談会の最終回では、24年の不動産相場をメンバーが大胆に予測する。

オープンハウスのスゴすぎるとこを挙げてみた!一代で財閥系ゴボウ抜きってできるんだ【不動産インサイダー新年座談会6】
さまざまな事件が起こった2023年の不動産業界。業界人が注目するニュースは何だったのか?注目不動産ニュースを振り返ろう。

相変わらず旺盛な都内のオフィスビル開発。だが、これらはコロナ前に決定した計画。竣工後のテナントリーシングは大丈夫なのか。また、2023年の不動産ファンドの動きはどうだったのか。不動産インサイダー座談会ファンド編をお届けしよう。

「俺たちのスルガに復活してもらうしかない」物件高すぎ!利回り低すぎ!融資も渋い【不動産インサイダー新年座談会4】
物件価格は高騰、利回りは低下、融資も下りづらくなって個人不動産投資家には受難の時代がやって来た。混迷の不動産投資市場は今後どうなるのか。

50年住宅ローンってちょっと落ち着け!「完済ムリでも売ればOK」はそろそろヤバい【不動産インサイダー新年座談会3】
住宅価格の高騰を支えるのが、低金利・超長期の住宅ローン商品群だ。金利上昇機運をものともせず、どんなにマンションが高騰しても買えてしまう商品が次々登場しているからだ。でも、これからどうなるの?

都心タワマンは外国人が高値で買い、郊外の建売住宅は全く動かない――。カオス状態が続いた2023年の実需住宅市場、その現場はどうだったのか

おじいちゃん職人が震える手で…人手不足とインフレで不動産市場は大混乱!【不動産インサイダー新年座談会1】
蛇の道は蛇、建前だけでは本質は決して分からないのが不動産。そんな業界に首まで漬かった業界人がネット上に集う全国宅地建物取引ツイッタラー協会(全宅ツイ)。暴露ネタ満載の毎年恒例の新年不動産座談会、1日目は2023年の不動産相場を振り返る総論をお届けする。

蛇の道は蛇、建前だけでは本質は決して分からないのが不動産。そんな業界に首まで漬かった業界人がネット上に集う全宅ツイ最終日は、23年予想です。

恒例の全宅ツイ新春不動産座談会、本日は大手マンションデベロッパーの戦略分析。メジャー7と呼ばれる最大手マンションデベロッパーの間でも勝敗はくっきり分かれており…?
