
2018.12.5
日本の大学の研究力はガタ落ち、旧七帝大以外は「悲惨」
大学、特に国立大学についていうと、2004年の法人化以降、大学として独自にやらなければいけないことが増えたにもかかわらず、運営費交付金は毎年減ってきました。近年は減額はありませんが、大学の研究の力はもう完全に落ちてしまっています。ボデ…
2018.12.5
大学、特に国立大学についていうと、2004年の法人化以降、大学として独自にやらなければいけないことが増えたにもかかわらず、運営費交付金は毎年減ってきました。近年は減額はありませんが、大学の研究の力はもう完全に落ちてしまっています。ボデ…
2018.12.4
9月に70億円規模にのぼる仮想通貨の流出事件が起きたテックビューロの仮想通貨交換取引所「Zaif(ザイフ)」。事業譲渡を受けたフィスコグループは11月22日、盛大な立食パーティーを開く予定だったが、ツイッター上で批判が殺到したあげく、延期を…
2018.12.4
日本は研究者が圧倒的に足りない——。『週刊ダイヤモンド』12月3日号の第一特集「日本人はもうノーベル賞を獲れない」で、日本の科学技術立国の危機について詳細なデータで詳しく分析している鈴鹿医療科学大学の豊田長康学長に現状を聞いた。
2018.12.4
3メガバンクグループの2018年度上期(4~9月期)決算が出そろった。3メガ共に最終増益を成し遂げたものの、足元では、株式や債券、投資信託など有価証券の運用部門において明暗が分かれた形だ。
2018.12.4
鹿島を代表とする共同企業体(JV)が2006年に受注した総工費5400億円のアルジェリア高速道路工事は、代金の未払いをめぐって同国政府と対立し、16年に和解、決着したかに見えた。ところがこの11月、JVに参加した大成建設など3社が鹿島に賠償金…
2018.12.4
週刊ダイヤモンド2018年12月8日号は「日本人はもうノーベル賞を獲れない」です。日本の科学技術政策の課題を探るとともに、ノーベル賞候補者を予想しました。
2018.12.4
楽天と西友がタッグを組んだ「楽天西友ネットスーパー」が堅調だ。10月に正式オープンしたところだが、開始3週間で新規客がプレオープン時の1・4倍に跳ね上がった。西友の店舗からの配送だけでなく、千葉県柏市に4300坪の専用倉庫を設置し、そこか…
2018.12.3
ついに、金融庁が怒りの鉄槌を振り下ろした──。金融庁が目下、生命保険各社に“是正”を迫っている項目は大きく2つ。1つは中小企業の経営者を主な対象にした節税保険、そしてもう1つは外貨建ての貯蓄性保険だ。
2018.12.3
これからのキーワードとは? 今後5年の重要技術トレンドとして、野村総合研究所の城田真琴氏は「ユビキタスAIの到来」「音声インターフェースの普及」などを挙げる。
2018.12.3
これからのビジネスの鍵を握るのは、エンジニアやプログラマーと、どううまくコミュニケーションを取って付き合えるかという点だ。あらゆる業界に共通のノウハウである。
2018.12.3
石油業界の課題は、ガソリン需要の激減だけではない。Mobility as a Service(モビリティ・アズ・ア・サービス)という既存の事業環境を破壊する大変革にも直面している。
2018.12.3
一体、何店になるまでガソリンスタンドは閉店が続くのか。東洋大学の小嶌正稔教授は、少なくとも今の半分まで縮小するとみる。それは、元売りに戦略転換をも迫るインパクトがある。
2018.12.3
1日当たり3.4店──。これは直近5年間の、ガソリンスタンドの平均閉鎖数だ。バブルの余韻が残っていた1994年、スタンド数はピークを迎え、6万0421店を数えた。だがそれ以降、坂道を転げ落ちるように減少。2016年には3万1467店と、半減してしまった…
2018.12.3
「科学技術立国」日本の足元は、今、驚くほど揺らいでいます。週刊ダイヤモンド12月8日号の特集では、歴代日本人受賞者10人のインタビューを軸に、日本の科学技術政策の課題を探りました。その中から、1973年ノーベル物理学賞受賞者である江崎玲於…
2018.12.3
QRコード決済の主導権を奪うため、100億円をばらまき──。ソフトバンクとヤフーが共同出資し、QRコード決済を担うベンチャー企業ペイペイが、顧客獲得のために大勝負を懸けている。
2018.12.3
『週刊ダイヤモンド』12月8日号の第1特集は「日本人はもうノーベル賞を獲れない──科学技術立国の危機」です。21世紀に入ってからというもの、米国に次ぐ世界2位のノーベル賞受賞者を輩出している日本ですが、実は科学技術立国の足元は驚くほど揺…
2018.12.3
ちょっとした手土産やバレンタインの贈り物に――。高級チョコレートの代名詞ともなったゴディバの日本事業の売却に、買い手として三菱商事の名前が挙がっていることがコンビニ業界にさざ波を立てている理由とは?
2018.11.30
今年4月、信託銀行業界大手の三菱UFJ信託銀行は、法人融資事業をグループ内の商業銀行に移管した。その穴埋めとさらなる収益力改善に向けて、3000億円強の巨額買収を仕掛けた。
2018.11.30
ドイツを代表する製薬メーカーのバイエルから素材部門が分離・独立して3年以上が経つ。化学の領域で成長するために、自らスピンアウトする道を選んだコベストロの連結売上高(2017年度)は、約141億ユーロ(約1兆8200億円)と前期比で18・8%伸びて…
2018.11.30
スーツ業界にとって、悪夢のような夏だった――。紳士服大手の青山商事、AOKIホールディングス(HD)、はるやまHDは4~9月の半期業績で、コナカは2018年9月期の通期業績で最終赤字に陥った。
アクセスランキング
「あ、あの、実は卒業できなくて…」メガバンク内定者から突然の電話→支店長が放った「まさかのひと言」
仕事ができる人ほどよく使う、漢字で「たった2文字」の言葉とは?
「ジャンポケは起訴されたのに元SMAPはスルー?」中居氏の立件は十分可能と言えるワケ
「幸せな、幸せな人生でした」元キャンディーズ・田中好子の「最後のメッセージ」に涙が止まらない
「何か困ってることはある?」と聞く人は頭が悪い。“頭が良い人”はどう聞いている?
「あ、あの、実は卒業できなくて…」メガバンク内定者から突然の電話→支店長が放った「まさかのひと言」
仕事ができる人ほどよく使う、漢字で「たった2文字」の言葉とは?
「元祖二刀流」の大投手がなぜ…米田容疑者だけじゃない、晩年が哀れな名プロ野球選手たち
4大ビール会社「採用大学」ランキング2024最新版【全10位・完全版】
「幸せな、幸せな人生でした」元キャンディーズ・田中好子の「最後のメッセージ」に涙が止まらない
「あ、あの、実は卒業できなくて…」メガバンク内定者から突然の電話→支店長が放った「まさかのひと言」
日高屋会長がクビにした2人の社員「労働基準法に引っかかって裁判にかけられてもいい」と決断したワケ
こりゃトヨタも抜かれるわ…テスラを超えた「BYD」を軽く見る日本人を待ち受ける「受け入れがたい未来」
「すぐに店長を呼べ。クビだ!」ユニクロ柳井正がブチギレた緊迫現場「抜き打ちチェック」がしんど過ぎて涙目になる〈2024年度2位〉
メールで「~してください」を「~して下さい」と漢字で書く人が知らない事実〈2024年度・会員ベスト3〉
【埼玉】JA赤字危険度ランキング2025、「13農協中8農協が赤字」の減益ラッシュ
「すぐに店長を呼べ。クビだ!」ユニクロ柳井正がブチギレた緊迫現場「抜き打ちチェック」がしんど過ぎて涙目になる〈2024年度2位〉
トントン拍子で出世する人ほど「重要度の低い仕事」をやっている深い理由
生成AIに脅かされる資格・士業はどれ?「AI脅威度」から「年収」まで…現役士業75人がアンケートで明かした真実《再配信》
【群馬】JA赤字危険度ランキング2025、14農協中6農協が赤字!最大赤字額は2億円