ダイヤモンド・ザイ編集部
おすすめの「スイーツ」の返礼品を3つ紹介! ふるさと納税の返礼品には、リピーターが多い全国各地の人気スイーツが揃っている。今回は、ダイヤモンド・ザイ編集部がセレクトした「夏におすすめのスイーツの返礼品」を3つ紹介! 色鮮やかで見た目も美しいので、自分へのごほうびとしてだけでなく、帰省みやげなどの贈り物としても役立ててほしい!

老朽化は米国の方がヤバい!インフラ特化で“S&P500超え”の最優秀賞ファンド、もう1つの絶大な「追い風」とは?
ダイヤモンド・ザイNISA投信グランプリ2025の「米国株部門(テーマ型)」で最優秀賞を受賞した投資信託が「米国インフラ・ビルダー株式ファンド(為替ヘッジなし)」(大和アセットマネジメント)だ。米国のインフラ構築に関わる企業に特化して投資し、5年間(2020年~2024年)で基準価額を2倍以上に伸ばした。これはS&P500を上回る上昇率だ。なぜ米国のインフラ関連企業が伸びるのか? この投資信託を運用する大和アセットマネジメント・グローバル・マルチストラテジーチームに聞いた。

医療保険や生命保険、必要なのはどんな人? 社会人2年目・ZAi編集部員のザイゼンがお金の“基礎知識”をあれこれ学ぶ連載「目指せ! お金名人!」。今回のテーマは「社会人に必要な保険」。今回は、FPサテライト株式会社代表取締役の坪谷亮さんに、会社員や自営業者がそれぞれ検討すべき保険を聞いた!

新興国株=ハイリスクはもう古い?暴落に強い“アジア好配当投信”がITや半導体株も安心して持てるワケ
新興国株部門で最優秀賞に輝いた「アジア好配当投信」は、アジア地域の配当利回りが高い株に投資することで、安定していい成績を収めている。一般的に新興国株は株価の変動が大きい(ボラティリティが高い)とされるが、この投信は最大下落率が新興国株型平均の-25.6%に対し、-17.2%と小さい点が特に高く評価された。運用責任者の吉光直さんに、運用の特徴について詳しく聞いた。

トランプ不安で米国株離れ?堅調な欧州株型投信への関心が急上昇!【投資信託の最前線】
2025年に入りトランプ政策の発令で値を下げた米国株に対し、注目され始めたのが堅調に推移するドイツをはじめとする欧州株だ。グローバル株型の投資信託を通しても投資できる欧州株だが、欧州株に特化した投資信託に資金が流入し始めている。日本で買える欧州株型の残高の推移や、売れ筋の投資信託のタイプなどをみてみよう。

おすすめの「魚介類」の返礼品を紹介!「ふるさと納税」でグルメを楽しむなら、その時期しか味わえない旬の逸品を選びたい。そこで以下では、ダイヤモンド・ザイ編集部がセレクトした、夏に旬を迎える魚介類の返礼品を3つ紹介! 世の中は食品の値上げが続いているが、「ふるさと納税」でちょっぴりおトクに贅沢なグルメを堪能しよう!

パリに本社を置く、世界屈指の大手金融グループ、BNPパリバ・アセットマネジメント(以下、BNPパリバAM)のダニエル・モリス・チーフ・マーケット・ストラテジストがこのほど来日し、「2025年の投資環境と今後の見通し」について語った。「トランプ関税」の影響で世界の各企業の業績見通しが不透明な中、モリス氏は「トランプ関税公表後の日本株は強く、小型株が堅調」と日本株の優位を指摘。さらに、中国株のテクノロジー関連にも注目だという。

iDeCo(イデコ/個人型確定拠出年金)の節税メリットを最大限に生かすなら、出口戦略がキモ! 今回は多くの会社員に当てはまる「退職金を受け取ってから、iDeCoを一時金で受け取る」場合の、意外な控除枠の拡げ方を紹介する。iDeCoの出口戦略の立て方について、ファイナンシャルプランナーの山中伸枝さんからのアドバイスも。iDeCoの引き出し期限が迫ってきた人はぜひ参考にしてほしい。

足元の政策金利は46%。延々と続く通貨安で、何度も投資家を落胆させてきた“裏切り通貨”トルコリラが、いま本気で変わろうとしている。トルコ政府と中銀がタッグを組んだ「インフレ退治」の覚悟により、市場の空気は明らかに変化の兆しを見せている。2025年末に向けての政策金利や為替動向の予測を交えつつ、トルコ経済の「これから」を見極める。

2025年・後半の日本株の値動き予想と戦略を解説! 2025年4月の「トランプ・ショック」で不安を感じた投資家は多いだろう。直近の株価は落ち着きを取り戻しているものの、まだまだ予断を許さない状況。そこで、ダイヤモンド・ザイはマーケットに詳しいストラテジスト3人に取材。2025年後半の日本株はどうなるのか、見通しと戦略を聞いた!

「再投資でおトクなはずだったのに…」新NISAで分配金が“ムダな枠”を食い尽くす理由
投資信託の分配金再投資コースは効率よく運用できるイメージがあるが、そこに落とし穴が。再投資する際に非課税枠を消費してしまうので、予定通りの積立ができなくなってしまうケースもあるので要注意!大きく増やしたいなら分配ナシの投資信託が合理的だ。

「老後資金、諦めてたのに…」50代から始めるiDeCoで老後資金に“希望”が見えてきた話
老後の資金づくりには欠かせないiDeCo(個人型確定拠出年金)。新NISAと違って年齢の制限が多いので早とちりしやすいが、50代からでも全く遅くはない。その理由とは?iDeCoでは投資額全額が控除されるため、売却益の非課税以外のメリットが大きい。うまく活用して将来に備えよう。

「読んでから買えばよかった…」初心者が陥る投資信託の“ワナ”3選【危険度MAXの勘違いも!】
知らないと損する“投資信託のワナ”について解説! 投資信託は少額で積み立てられるため、気軽に始められるのが魅力。ただ、気軽すぎてあまり勉強することなく始めてしまった人も多いかもしれない。そこで、今回は初心者が陥りがちな投資信託の“ワナ”とその真否を徹底解説! 知識を身につけ、脱・初心者を目指そう!

「利回り4%のはずがゼロ!?」為替ヘッジ付き投資信託で損しないために知るべきたった1つのこと
ドル円の円高予測が強まっている中、海外資産に投資する投資信託も為替ヘッジ付きを検討するべきなのか。実はヘッジするためにはコストがかかる。その基準は金利差になるのだが…。

一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』が、そのノウハウを駆使して、6回連続のオンライン講座「株の学校」を開校! 株の基礎知識や“7つの儲け方”を、ザイのアナリスト2人が徹底解説した。この記事では第4回の中身を一部お届けする。今回のテーマは、2024年に一気に増加し、存在感を増した「自社株買い」。今後、自社株買いを実施する期待が持てる銘柄についてもプロが紹介する。

一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』が、そのノウハウを駆使して、6回連続のオンライン講座「株の学校」を開校! 株の基礎知識や“7つの儲け方”を、ザイのアナリスト2人が徹底解説した。この記事では第4回の中身を一部お届けする。今回のテーマはズバリ「自社株買い」。自社株買いが株価にプラスになる理由について、2つの視点からアナリストがわかりやすく説明した。

「こりゃ納得だわ!」“自社株買い”で株価が上がる仕組みをプロが徹底解説【株の学校 第4回:その1】
一番売れてる月刊マネー誌『ダイヤモンドZAi』が、そのノウハウを駆使して、6回連続のオンライン講座「株の学校」を開校! 株の基礎知識や“7つの儲け方”を、ザイのアナリスト2人が徹底解説した。第4回は「どんな会社の株を買う?」と題し、儲かる株の選び方を紹介。具体的には、「自社の株を買う会社」や「株式分割で買いやすくなった会社」、そして「情報を隠さない会社」という3つの切り口で銘柄の探し方を学んだ。この記事では、その内容を一部お届けする。

新NISAで買えるインデックス型シリーズ10本のコストを比較!乗り換えの判断基準は0.2%以上の差
新NISAでインデックス型を積立てる時はコストである信託報酬で選ぶべき。ただし、最安を選んだからといって安心してはいけない。定期的にコストは比較チェックするべき。低コスト競争は続いているのだ。

えっ、5年で資産が2.3倍に!?新NISAでオルカン一択の人が見落としている手数料より大事なこと
新NISAのつみたて投資枠ではインデックス型だけが注目されているが、実はインデックスを上回る好成績なアクティブ型もある。中でも日本株型は運用方針などで成績に差があり、TOPIXを長期で大きく上回る投資信託に注目したい。

予測不能なトランプ関税をめぐって株式市場は大混乱! 今、株を買ってもいいのか悩んでいる人も多いかもしれない。そこでおすすめなのが、もともと株価が安い株だ。ダイヤモンド・ザイでは、100株を6万円未満で買える株を「5万円株」と呼んでいる。5万円株には業績が悪く、株価が低迷している銘柄もあるが、個人投資家が投資しやすいように、株式分割で最低投資額を引き下げた銘柄も多い。ここでは“超大型”5万円株である「NTT」と「ソフトバンク」の2銘柄について解説するので、投資の参考にしてほしい!
