野地秩嘉

1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業。出版社勤務、美術プロデューサーなどを経て、ノンフィクション作家に。食や美術、海外文化の評論、人物ルポルタージュなど幅広く執筆。近著に、「TOKYOオリンピック物語」「イベリコ豚を買いに」「打ち合わせの天才」「アジア古寺巡礼」「アジアで働く いまはその時だ」など。

帯広の人気ベーカリーが東京にやって来た!国内産の原料にこだわり抜いた「町のパン屋」の傑作店、都立大学にオープン
「台湾家庭料理は、お客さんの笑顔のための料理。だから、おいしくて安くて、やさしい味でないといけない」と元住吉の大衆食堂店主は言った

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