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小倉健一

(おぐら・けんいち)
イトモス研究所所長

1979年生まれ。京都大学経済学部卒業。国会議員秘書を経てプレジデント社へ入社、プレジデント編集部配属。経済誌としては当時最年少でプレジデント編集長就任(2020年1月)。2021年7月に独立。現在に至る。

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稲盛和夫がブチギレた管理職の「逃げの言葉」仕事ができないのが即バレするNGワードとは?〈注目記事〉
小倉健一
経営の神様・稲盛和夫氏は「逃げの精神」を忌み嫌った。稲盛氏が会議の席で管理職を厳しく叱責したNGワードとは?
稲盛和夫がブチギレた管理職の「逃げの言葉」仕事ができないのが即バレするNGワードとは?〈注目記事〉
この冬「東京が停電する」可能性は?資源エネルギー庁の資料に載った“無視できない一文”とは
小倉健一
政府の資源エネルギー庁が10月31日に公表した「今夏の電力需給及び今冬以降の需給見通し・運用について」と題された資料が突きつける、首都の電力供給の脆弱さとは――。
この冬「東京が停電する」可能性は?資源エネルギー庁の資料に載った“無視できない一文”とは
ユニクロ柳井正に学ぶ「仕事ができない人」と「結果を出す人」の決定的な違い〈注目記事〉
小倉健一
ユニクロを運営するファーストリテイリングの売上高が初めて3兆円を突破し、営業利益も過去最高を更新した。会長兼社長の柳井正氏は、今後の成長のために人材投資こそが「最も重要」と力説する。そんな柳井氏が教える「知識だけの専門家」と「結果を出す人間」の違いとは?
ユニクロ柳井正に学ぶ「仕事ができない人」と「結果を出す人」の決定的な違い〈注目記事〉
日清食品の創業者・安藤百福の口グセだった、相手の実力を一発で見抜く「怖い質問」
小倉健一
世界初のインスタントラーメンを発明した安藤百福氏。その人生は波瀾万丈だ。「チキンラーメン」や「カップヌードル」を生み出した日清食品の創業者になったわけだが、貧しい生活の中で研究に没頭した姿と、経営者として部下たちを管理する姿は全く違うものだったようだ。
日清食品の創業者・安藤百福の口グセだった、相手の実力を一発で見抜く「怖い質問」
「好きなことを仕事にしたい」若者に喝!経営の神様のツッコミが正論すぎて、ぐうの音も出なかった〈注目記事〉
小倉健一
「好きなことを仕事にしたい」。そう願う若者は少なくない。「経営の神様」稲盛和夫氏が、大ヒット作家・百田尚樹氏との対談で語った言葉とは?
「好きなことを仕事にしたい」若者に喝!経営の神様のツッコミが正論すぎて、ぐうの音も出なかった〈注目記事〉
孫正義が「つまらんなぁ」と感じる“絶対に仕事ができない人”の特徴〈注目記事〉
小倉健一
天才的な経営手腕で、ソフトバンクグループを一代にして大企業に育て上げた孫正義氏。側近や社員らは「つまらないヤツ」と思われないように、必死に食らいついたという。そんな孫氏が会議で大事にしたこととは?
孫正義が「つまらんなぁ」と感じる“絶対に仕事ができない人”の特徴〈注目記事〉
「同じことの繰り返しで仕事がつまらない」→松本幸四郎の回答が納得すぎて、ぐうの音も出なかった!〈注目記事〉
小倉健一
日々の業務がルーティン化し、「仕事がつまらない」と感じることはないだろうか。目の前のタスクに集中できず、成果が出ない。そんな悪循環に陥ったとき、歌舞伎俳優・松本幸四郎の仕事術が突破口になるかもしれない。時代劇「鬼平犯科帳」の新シリーズでは主人公・長谷川平蔵役を務める。仕事の本質的な面白さを見いだし、最高のパフォーマンスを発揮するための、プロフェッショナルな方法とは?
「同じことの繰り返しで仕事がつまらない」→松本幸四郎の回答が納得すぎて、ぐうの音も出なかった!〈注目記事〉
目の前の人が「仕事ができる人」か「仕事ができない人」か、一発でバレる“たった1つの質問”
小倉健一
かつて地上波テレビの花形だった時代劇。だが、いつしか「オワコン」と呼ばれ、私たちの前から姿を消した。しかし、その灯は消えていなかった。舞台をCSなどの有料放送に移し、今や「時代劇専門チャンネル」は視聴可能世帯数約683万(2025年8月末時点)を突破、月間視聴率も日本一をキープするほどの人気を博している。この奇跡の復活劇を率いるのが、日本映画放送の宮川朋之社長だ。数々のヒット作を手掛けてきた名プロデューサーは、ビジネスにおける「できる人」をどのように見極めているのか。
目の前の人が「仕事ができる人」か「仕事ができない人」か、一発でバレる“たった1つの質問”
地上波のゴールデンタイムから消えたが…有料放送で視聴率日本一を獲得し続ける「懐かしいコンテンツ」とは?
小倉健一
2011年、『水戸黄門』のレギュラー終了と共に、民放の地上波からゴールデンタイムの時代劇枠は姿を消した。若者向けのバラエティー番組が全盛となり、時代劇は完全に「オワコン(終わったコンテンツ)」になった――誰もがそう思っていた。しかし、その10年後、時代劇はCS放送「時代劇専門チャンネル」という舞台で、視聴可能世帯数約683万(2025年8月末時点)、月間視聴率日本一という驚異的な復活を遂げていた。なぜ、下火となったはずの時代劇が、これほどの熱狂を生んでいるのか。その仕掛け人である日本映画放送株式会社社長・宮川朋之氏に、逆転劇の裏側にある戦略を聞いた。
地上波のゴールデンタイムから消えたが…有料放送で視聴率日本一を獲得し続ける「懐かしいコンテンツ」とは?
「それは違うでしょう」ユニクロ柳井正がコンサルを詰めた!→数年後に猛省したワケ
小倉健一
ユニクロを育て上げたファーストリテイリングの柳井正会長は「独裁的」などと評価され批判されることがある。たしかにさまざまな資料を見ると、強いリーダーシップゆえに周囲との衝突があったように思われるが、創業期から現在にかけて、そのスタイルは変わっている。
「それは違うでしょう」ユニクロ柳井正がコンサルを詰めた!→数年後に猛省したワケ
なぜ「英国の100年投資会社」はサイバーエージェントに賭けたのか?「上がる株」を見抜く2つの視点
小倉健一
株式投資を始めると、どこの企業を選べばのか日々のチャートやニュースのチェックに忙しくなるだろう。しかし、英国の歴史ある投資会社がサイバーエージェントに投資しつづけてきたワケを知ると、別の視点で企業を見つめることも大事だとわかる。
なぜ「英国の100年投資会社」はサイバーエージェントに賭けたのか?「上がる株」を見抜く2つの視点
ユニクロ柳井正がカチンときた「絶対に言ってはいけない言葉」カン違い社員への忠告が厳しすぎて涙目になる〈再配信〉
小倉健一
ユニクロを世界的なアパレルブランドへ育て上げた、ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長。かつて柳井氏にインタビューした際に「職場のお悩み」をぶつけたところ、思いもよらぬ厳しいアドバイスが返ってきたことがある。柳井氏がカチンときたNGワードとは?
ユニクロ柳井正がカチンときた「絶対に言ってはいけない言葉」カン違い社員への忠告が厳しすぎて涙目になる〈再配信〉
「ただのバカ騒ぎ」じゃなかった!プロ野球選手が「優勝のビールかけ」をするべき科学的な理由
小倉健一
日本のプロ野球やアメリカのメジャーリーグでは祝勝のため「ビールかけ」や「シャンパンファイト」を行う。これに対して「無駄遣いだ」と思う人もいるが、実はパフォーマンスを上げるためにもやった方がいいのだ。
「ただのバカ騒ぎ」じゃなかった!プロ野球選手が「優勝のビールかけ」をするべき科学的な理由
ムツゴロウさんが「娘として育てる」と誓ったヒグマを棒で殴り殺そうとした理由〈再配信〉
小倉健一
23年4月に逝去した「ムツゴロウさん」こと畑正憲氏はかつて、離乳期のヒグマのメスを娘として育てると誓い、人間とヒグマの共存に挑戦した。そして、その記録を小説に書き記しているのだが、その顛末は衝撃的なものだった。
ムツゴロウさんが「娘として育てる」と誓ったヒグマを棒で殴り殺そうとした理由〈再配信〉
稲盛和夫が断言する「できるリーダー」と「ダメな管理職」の決定的な違い
小倉健一
管理職になってリーダーシップを発揮しなければいけない場面、部下の指導をしなければいけない場面で、どう振る舞えばいいのかわからない人も多いだろう。さまざまな処世術が世の中あふれているが、稲盛和夫がリーダーに必要なのは、何よりも人格なのだという。では「人格」を身につけることはできるのだろうか。
稲盛和夫が断言する「できるリーダー」と「ダメな管理職」の決定的な違い
なぜトヨタ・豊田章男会長はAKB劇場に通い、部屋にトトロを置くのか?一流経営者が「ムダ」を大切にするワケに脱帽
小倉健一
トヨタ自動車の会長・豊田章男氏は芸能ニュースにもアンテナを張っているらしい。トヨタ自動車ほどの世界的大企業の経営トップが、出会う人たちの心をつかむ理由はそんなところにもあるのではないか。彼のそばにいた人たちによるエピソードを見ていくと、意外な能力が見えてくる。
なぜトヨタ・豊田章男会長はAKB劇場に通い、部屋にトトロを置くのか?一流経営者が「ムダ」を大切にするワケに脱帽
マックにコメダも参戦!「たかが卵」じゃない、「月見バーガー」が愛される4つの理由
小倉健一
近年、企業にとって従業員の離職は避けて通れない問題だ。引き止めるのか、それとも快く送り出すのか――反応はさまざまだろうが、経営の神様・稲盛和夫の反応は強烈だった。
マックにコメダも参戦!「たかが卵」じゃない、「月見バーガー」が愛される4つの理由
「どう同情せよというのか」稲盛和夫が「辞める社員」に冷たすぎる態度、その深すぎる理由とは?
小倉健一
近年、企業にとって従業員の離職は避けて通れない問題だ。引き止めるのか、それとも快く送り出すのか――反応はさまざまだろうが、経営の神様・稲盛和夫の反応は強烈だった。
「どう同情せよというのか」稲盛和夫が「辞める社員」に冷たすぎる態度、その深すぎる理由とは?
大衆酒場「庄や」の店舗数が激減!めちゃ美味しいのに客が来ない残念すぎる理由
小倉健一
大衆酒場「庄や」を展開する大庄の勢いが衰えつつある。グループ全体の店舗数はこの6年でほぼ半減し、他の低価格チェーン居酒屋が台頭し、存在感を示せていない。しかし、「美味しくなくなった」というわけでもなさそうだ。実際、店に行ってみた上で、データを見ると、味はおいしいけど失敗する飲食店の特徴が見えてきた。
大衆酒場「庄や」の店舗数が激減!めちゃ美味しいのに客が来ない残念すぎる理由
「すき家、そこまでやるか…」ネズミとゴキブリ混入からの逆転劇を生んだ“覚悟の決断”
小倉健一
2025年初頭、日本を代表する牛丼チェーンすき家で異物混入事件が発生し、社会に大きな衝撃を与えた。最初の事件に対する会社の対応は遅く、会社の信頼を大きく損なった。事件発覚から約2カ月後、会社は全く異なる対応を見せる。全国のほぼ全ての店舗を一時的に閉鎖するという、前代未聞の決断を下したのだ。一連の出来事は、現代の企業が危機にどう向き合うべきか、重要な教訓を示している。
「すき家、そこまでやるか…」ネズミとゴキブリ混入からの逆転劇を生んだ“覚悟の決断”
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