【年間人気記事6位】
【早出し】保険ルールの大改正!監督指針・第1弾を徹底解説(募集管理態勢・便宜供与・政策株)【前編・既存論点編】

ダイヤモンド保険ラボ

 一連の損害保険業界の不祥事案を経て保険業法が改正されるのに付随し、具体的なルールである監督指針も改正される。そこで、改正第1弾となる監督指針の中身をいち早くお届けする。 >>記事はこちら

【年間人気記事7位】
【独自】プルデンシャル生命社員の投資勧誘による「新たな金銭トラブル」が判明!裁判資料から浮かび上がる“手口”と“会社側の言い分”とは?

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 プルデンシャル生命保険の営業社員による違法な販売実態や、投資目的で金銭をだまし取るケースが相次いで発覚している。プルデンシャル生命は営業社員の不祥事に対し、どこまで責任を負うべきなのか。金銭をだまし取られた顧客がプルデンシャル生命に対して起こした損害賠償請求訴訟で明らかになった、投資勧誘のスキームとプルデンシャル生命の言い分を詳報する。 >>記事はこちら

【年間人気記事8位】
【早出し】保険ルールの大改正!監督指針・第1弾を徹底解説(出向・手数料ポイント・仲立人・情報管理態勢)【後編・新規論点編】

ダイヤモンド保険ラボ

 一連の損害保険業界の不祥事案を経て保険業法が改正されるのに付随し、具体的なルールである監督指針も改正される。もうまもなく新たな監督指針が公表され、パブリックコメントに付されることになる。改正第一弾となる監督指針の中身【後編・新規論点編】をいち早くお届けする。 >>記事はこちら

【年間人気記事9位】
日本生命からの出向者による、三菱UFJ銀の内部資料持ち出し・共有問題が波紋…「本当の悪質度」はどの程度か

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 日本生命保険から三菱UFJ銀行に出向していた社員が、銀行の内部情報を不正に持ち出していた案件が波紋を広げている。「逆流厳禁」というインパクトの大きな文言を付して、社内で共有していたことが明らかとなったからだ。ただ、その内部情報が機密情報に該当するか否かは現時点では不明であり、冷静な実態調査や議論を進めることが肝要だ。この問題の論点を深掘りする。 >>記事はこちら

【年間人気記事10位】
東京海上日動あんしん生命に金融庁検査、「募集人リクルート」スキームに依存した体質にメス

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 9月8日、生命保険系の大型乗り合い代理店FPパートナーに便宜供与を行っていた生命保険会社に対して出された報告徴求命令の期限が到来した。それと同時にリリースが随時出ているが、その期日を前に東京海上日動あんしん生命保険に金融庁検査が入ることが明らかとなり、驚きの声が上がっている。その理由を考察する。 >>記事はこちら