セイコーエプソン

1942年、当社の前身である「大和工業」が創立。1959年、「大和工業」と「第二精工舎」(現「セイコーインスツル」)諏訪工場が統合し「諏訪精工舎」に。同子会社の「信州精器」が、1968年に発売した世界初のミニプリンター「EP-101」が大ヒット、EPの子供(SON)を世に創出していこうという願いを込めて、1975年に「EPSON」ブランドを制定。1985年に「諏訪精工舎」と「エプソン」(旧信州精器)が合併し、現社名に。

関連するキーワード

ローム シャープ 東芝 ルネサスエレクトロニクス 京セラ 日立製作所 村田製作所 パナソニック 日本電産 三菱電機 キヤノン リコー 富士通 NEC ファナック ソニー 鹿島 大和ハウス工業 伊藤園 JT 東レ 富士フイルムホールディングス 小林製薬 クボタ IHI ヤマハ発動機 ユニ・チャーム デサント JR東日本 ヤマトホールディングス 日本郵船 日本航空 ANAホールディングス ヤマハ スルガ銀行 スズキ

セイコーエプソン KK

セイコーエプソン(株)

(英文社名:SEIKO EPSON CORPORATION)

概要最終更新日:2019年8月27日

通称社名旧社名
本社所在地〒392-0001 長野県諏訪市大和3丁目3−5
TEL:0266-52-3131
URLhttps://www.epson.jp/
設立年月1942/5
資本金5,320,400 万円
従業員数12,713 人
概況85年11月1日、(株)諏訪精工舎とエプソン(株)が合併して新発足。2016年3月、長期ビジョン「Epson25」を制定し、「省・小・精の価値」により、人やモノと情報がつながる新しい時代を創造していく。「プリンティングソリューションズ」「ビジュアルコミュニケーション」「ウエアラブル・産業プロダクツ」の事業セグメントにより「なくてはならない会社」を目指す。
取引銀行みずほ、三菱UFJ、八十二
仕入先
販売先エプソン販売、Epson America.Inc、Epson Europe.B.V.、Epson(China)Co.Ltd.

業績

決算年月売上高(百万円)利益(百万円)配当(円)
2019/3

790,42430,62962.00
2018/3

816,89841,22062.00

事業構成

事業構成内容比率
プリンティングソリューションズ事業66.4%
ビジュアルコミュニケーション事業18.6%
ウエアラブル・産業プロダクツ事業14.9%
その他0.0%

株式

株式コード6724
上場区分上場
市場名東京1部

役員

役職名氏名
取締役会長碓井 稔
代表取締役社長小川 恭範
代表取締役久保田 孝一
取締役瀬木 達明
取締役川名 政幸

アクセスランキング

  • 1時間
  • 昨日
  • 1週間
  • 会員
TOP