社外取締役頼みの日本企業“ガバナンス劣化”に金融界の重鎮が警鐘「器だけでは無意味」
ダイヤモンド編集部,竹田幸平
シティグループ証券取締役副会長などを歴任してきた一橋大学の藤田勉客員教授は、日本企業「ガバナンス劣化」の現実を直視すべきだと喝破。形ばかり…
2022.6.11
ダイヤモンド編集部,竹田幸平
シティグループ証券取締役副会長などを歴任してきた一橋大学の藤田勉客員教授は、日本企業「ガバナンス劣化」の現実を直視すべきだと喝破。形ばかり…
2022.6.11
小宮一慶
経営者が「技」だけを学んでも、良い経営者になれるわけではありません。京セラの創業者・稲盛和夫さんの有名な「成功の方程式」を読み込むと、本当…
2022.6.11
中村幸一郎,カウフマン・フェローズ・プログラム
急成長するスタートアップのCEO(最高経営責任者)は魅力的な人物が多い。だが、そのCEOと同じぐらいチームメンバーの構成は重要だ。いったい…
2022.6.11
麻野耕司
コロナ禍を経て、「ちょっと近くまで来たのでご挨拶」などという営業はもう通用しなくなりました。顧客に簡単に面談できる営業と、顧客に無視される…
2022.6.11
細尾真孝
NHK「プロフェッショナルの流儀」で紹介され話題沸騰! 1200年続く京都の伝統工芸・西陣織の織物(テキスタイル)が、ディオールやシャネル…
2022.6.11
ダイヤモンド編集部,名古屋和希
地銀の雄ともいわれる山口フィナンシャルグループは昨年、トップの解任騒動に揺れた。前会長の電撃解任の引き金となったのは、新銀行構想を巡る前会…
2022.6.10
ダイヤモンド編集部,清水理裕
業績の厳しいコミットを課されないのは社外取締役の「役得」かもしれない。今回、純損益が赤字かつPBR(株価純資産倍率)1倍割れで株価が「解散…
2022.6.10
久夛良木 健
プレイステーションの父と呼ばれる久夛良木健氏は、世界のギークからビジョナリー(未来を予見できる人)と呼ばれ続けている。そんな久夛良木氏が、…
2022.6.10
鈴木貴博
ソニーの元CEOの出井伸之さんが亡くなりました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。私たちの世代のビジネスパーソンに多大な影響をあたえた経営…
2022.6.10
クロスフィールズ
「越境学習」に革命をもたらした「留職」、そして新規事業「共感VR」と、次々と新しい打ち手を発表するクロスフィールズに学ぶ、「人づくり」「文…
2022.6.10
麻野耕司
営業の世界で、ハイパフォーマー(高い成果を出している営業担当者)とローパフォーマー(十分な成果を出せていない営業担当者)の違いを調査・分析…
2022.6.10
桑島浩彰,田中慎一,保田隆明
多くの企業が取り組む「ESG経営」。社会での重要性は高まっているものの定着しているとは言いがたい。しかし、すべてのステークホルダーの利益を…
2022.6.10
大西康之
東芝が再建の切り札として打ち出した会社分割案は3月の臨時株主総会で否決された。投資家は執行部の保身ともいえるお粗末な一手を見逃さなかった。…
2022.6.9
ダイヤモンド編集部,清水理裕
社外取締役は株主総会で選任される必要がある。だが、その選任議案で反対が多かった社外取ワースト50を紹介する。メガバンクの三井住友フィナンシ…
2022.6.9
野地秩嘉
石油ショックは1970年代に2度、起こっている。第1次石油ショックは1973年。第4次中東戦争を機に起こったもので、この時OPECは石油の…
2022.6.9
長内 厚
ソニー元会長の出井伸之氏が亡くなった。出井氏のソニー経営者としての評価は、大きく分かれる。しかし今思えば、氏の感性は時代を先取りしすぎてい…
2022.6.9
古井一匡
企業による、来年2023年3月卒業予定者(現在、主に大学4年生)の採用選考が続くなか、2024年3月卒業予定者(現在、主に大学3年生)を対…
2022.6.9
細尾真孝
NHK「プロフェッショナルの流儀」で紹介され話題沸騰! 1200年続く京都の伝統工芸・西陣織の織物(テキスタイル)が、ディオールやシャネル…
2022.6.9
麻野耕司
どんなに顧客が求めても、自分たちの手掛ける商品・サービスを売らないこともある。「売らない営業」こそが最高とは、一体どういうことなのでしょう…
2022.6.9
中村幸一郎,カウフマン・フェローズ・プログラム
フレックスポートやズーム、パランティアなど、「競合が多い」「後発組」といわれるスタートアップでも圧倒的な力で躍進する企業はどのように見極め…
2022.6.9