フォロー
ダイヤモンド・ザイ編集部
新NISAで大きな利益が狙えるアクティブ投信に注目! オススメの投資信託も紹介
新NISAの成長投資枠で買うべき、アクティブ投信の選び方を解説! “いい投資信託”を選べば、大きな利益が期待できます。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 新NISAで買うべき株&投信77 2024年度版』から、アクティブ投信選びのポイントとオススメの例を紹介します。

新NISAの「つみたて投資枠」で損しないために“積立中”と“やめる時”の注意点は?
新NISAで資産の土台作りとして使いたいのが「つみたて投資枠」。投資信託の自動積立の専用口座です。ザイの新NISA本の決定版『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』から、この「つみたて投資枠」の、“積立中”と“やめる時”についての8つのギモンを解消。「一部売却の時、枠はいくら復活する?」など全般的なギモンに対する細かい解説も紹介! ファイナンシャルリサーチ代表の深野康彦さんと、Money&You代表の頼藤太希さんの2人のファイナンシャル・プランナーの意見も聞いているので参考にしましょう。

新NISAの「つみたて投資枠」を“始める前”に要チェック! 初心者が抱く8つのギモンを解消
ザイの新NISA本の決定版『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』では、2024年から始まる新NISAのへのザイ読者からのギモンを抜粋して丁寧に解説しています。ここでは、初心者にオススメの投資信託の積立専用である「つみたて投資枠」に関する8つのギモンを解消していきます。「積み立てる金額は?」「『毎月』と『毎日』どちらがいい?」など始める前に知っておきたいことが盛りだくさん。FPの深野康彦さんと頼藤太希さんのプロのご意見も参考にしましょう。

新NISAで買うインデックス投信はコストと指数で選ぶ! “ベスト投信”の選び方と注意点を解説
新NISAのつみたて投資枠で買う“この1本”の選び方を解説!『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 新NISAで買うべき株&投信77 2024年度版』から、ベストのインデックス投信を選ぶポイントと、注意点を紹介します。

新NISAで“1本だけ買う”なら海外株に投資するインデックス投信! 投資先で資産に大きな差がつく
投資の初心者や手間をかけたくない人が、新NISAで“1本だけ買う”なら何がいいでしょうか。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 新NISAで買うべき株&投信77 2024年度版』から、つみたて投資枠で積立する、インデックス投信の選び方を解説します。

新NISAの「つみたて投資枠」で5年積立てた時の成績を発表! 投資信託を選ぶ時の3つのステップ
2024年からスタートする新NISAの「つみたて投資枠」は旧・つみたてNISAの投資信託がほぼそのまま引継がれています。「つみたて投資枠」では、金融庁が認定した投資信託の中から選ぶことができます(金融機関によって投資信託の取扱いは異なる)。気を付けなければならないのは、金融庁が認定したからといって、低コストや好成績の投資信託ばかりではないということ。現在好評発売中の『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』から、投資信託を選ぶときの3つのステップと、つみたて投資枠の投資信託の5年間積立てた時の積立成果上位15本を公開します。

新NISAは「つみたて投資枠」と「成長投資枠」の使い分けもポイント! “土台”と“上乗せ”で考えれば買うべきモノもわかる
新NISAでは、「つみたて投資枠」と「成長投資枠」を同時に使うことができます。それぞれの枠の位置付けを考えれば、買うべきモノも自然に絞り込まれてきます。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 買うべき株&投信77 2024年度版』から、2つの枠の使い分けについて解説します。

「月曜から夜ふかし」で大人気の優待投資家・桐谷広人がこっそり教える株主優待でトクする裏ワザ12連発!
「月曜から夜ふかし」で大人気の桐谷さん。自転車で疾走する姿が印象的ですが、株主優待+配当生活を実践して、今や資産5億円超というカリスマ投資家でもあります。そんな桐谷さんに、株主優待を120%使い倒す極意&裏ワザを教えてもらいました。全部で12連発! お見逃しなく!

新NISAの主役の一つ「投資信託」って何? 投資信託はどんな種類があって何を選ぶのが正解か
2024年からスタートする新NISAで、初心者にまず始めてほしいのが「つみたて投資枠」の利用です。その理由は、一度設定すればあとはほったらかあしで、楽にお金が増やせる可能性大だから! 「つみたて投資枠」で買えるのは、投資信託という商品です。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』から、「投資信託」の仕組みや種類、リスクを解説。 自分にぴったり合った商品選びをしましょう。

新NISAで初心者が買うべきモノとは? 投資信託と株はどっちがいい? タイプ別の選び方を解説!
「新NISAで投資をしたい!でも何を買えばいいのかわからない」。そんな人は多いのではないでしょうか。しかし“買うべきモノ"は投資経験や目的で違ってきます。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った 買うべき株&投信77 2024年度版』から、選び方の基本を解説します。

新NISAで初心者は何から始めるべき? まずは投資信託の「積立」のメリットとデメリットを知ろう!
2024年から新NISAがいよいよスタート!投資をこれから始める初心者にオススメなのが、「つみたて投資枠」の利用です。一度設定すれば積立が自動で続くので楽ちん。まとまったお金がなくても、すぐに始められるメリットもあります。『一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った新NISA入門』から「積立投資」の仕組みを解説。仕組みを理解して、少額からでも新NISAを始めましょう!

優待名人の桐谷広人さんが力説! 証券口座の選び方手数料が安いことが何より大事!ネット証券で開くべし
NISAは「税金ゼロ(=非課税)」で株の売買ができる超お得な制度。大注目を浴びているが、どの金融機関で始めるかはとっても重要。あの優待名人桐谷さんが力説する証券口座の選び方とは?NISA口座で手数料のかからないネット証券が有力候補!

優待名人・桐谷広人さんが教える!NISAで買うべきイチオシは高配当な株主優待株!
NISAは「税金ゼロ(=非課税)」で株の売買ができる超お得な制度。大注目を浴びているが、さて何に投資するかはとっても重要。あの優待名人桐谷さんが教えるNISAで買うべきイチオシ銘柄とは?高配当な株主優待株!ってなんだ?

優待名人の桐谷広人さんが「使わなきゃ大損!」と断言する新NISAってどこがスゴイの?
NISAは「税金ゼロ(=非課税)」で株の売買ができる超オトクな制度。2024年1月から始まる新NISAは現行のNISAに比べると格段に使いやすくなることもあって、大注目を浴びている。あの優待名人桐谷さんも「使わなきゃ大損!」と断言する新NISAのどこがスゴイのか。3つのポイントで解説!

iDeCoの3つのメリットとは? 2023年こそ老後のお金づくりに最適の非課税制度で投資を始めよう!
NISA恒久化などの動きもあり、非課税投資口座が注目をあびている。iDeCo(個人向け確定拠出年金)も、22年10月に加入資格が拡大された。どんなメリットがあるのかおさらいしよう。

【つみたてNISAやiDeCoでの投資信託選び】低リスクだからといって日本債券型投資信託には投資してはいけない理由
つみたてNISAやiDeCoでは投資信託の分散を心がけようとよく言われる。教科書的には国内外の株と債券に分散するべきだが、低金利の中で日本債券型投信を組み入れることに意味はある? 日本債券型投資信託の成績から検証してみよう。

つみたてNISAは足元の投資環境や相場観により投資対象の配分を決めてはいけない!
つみたてNISAやiDeCoなどで投資信託を選ぶ時、「今は米国株が低迷していから割合を低めに」「今は株じゃなくて債券でしょ」といたように相場の状況に左右されていないだろうか。投資対象の配分を決める時に気を付けるべきポイントとは?

年金の足しにできる?人気の「予想分配金提示型」の毎月分配型は高分配を維持できるのか
分配金を投資信託の資産から出す「タコ足分配」が問題視された結果、毎月分配型でここ数年人気なのが「予想分配金提示型」だ。「退職後の“年金の足し”に」と、毎月分配型に投資する人は多いが、はたしてこのタイプはその役割を果たせる?

「つみたて」投資ならいつでも“今”がはじめドキ!投資のタイミングにこだわり過ぎずに投資信託で資産を築く方法
「いま、何を買ったら儲かるのか」と聞く人は少なくない。こうした人の多くは、投資は「タイミングを見計らって売買すべき」と考えているだが、タイミングを見計らった投資で利益を出し続けることは、じつはプロでも難しい。一方で、投資信託の「つみたて」投資ならいつでも「今」がはじめドキだ。

NISA、つみたてNISA口座の2023年の開設手続きは10月から!変更手続きはいまの口座の書類が必要
NISAや、つみたてNISAをなんとなく始めてしまったけど、「買いたい投資信託がない」「ポイント付与の条件が不利になった」などの理由で変更したい人もいるのでは? NISAとつみたてNISAの口座開設のステップと、変更したい場合の手続き方法とは?
