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鈴木洋子

記者

すずき・ようこ/上智大学卒業後、工業系業界誌記者を経て2001年に週刊ダイヤモンド編集部に。電機・エレクトロニクス・IT、流通・小売り、建設・不動産、食品、精密機器業界などを担当。19年から特集担当チームで森羅万象を取材しています。主な担当特集は東日本大震災復興関連の一連の特集(2011~15)、「アームvsインテルvsエヌビディア」「登山の経済学」「肉と魚の経済学「最強の節税」タワマン 全内幕」「不要?生き残る? ITベンダー&人材 大淘汰」「部長と課長のがん対策」「DX狂騒曲 天国と地獄」「マンション管理天国と地獄」「ヤバい!DX2023」「ビッグバン!宇宙ビジネス」「インフレ時代の「負けない」マンション売買・管理」「半導体160社図鑑」「DX180社図鑑」「50兆円をゲットだぜ!日本のゲーム「それでも買う!狂乱の市場に克つ! マンション 最強の売買&管理術」など。9歳児の母、趣味は登山と筋トレ、ゼルダとELDEN RINGを愛するヘタレゲーマー。

#1
「コロナワクチンの拙速な開発・承認は危険」免疫学者が断言する理由
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
全世界で開発競争が進む新型コロナウイルスワクチン。早ければ2020年中の認可と国民への配布を宣言する国も多いが、そこには大きなリスクがある。免疫学者の宮坂昌之・大阪大学免疫学フロンティア研究センター招聘教授が警鐘を鳴らす。
「コロナワクチンの拙速な開発・承認は危険」免疫学者が断言する理由
大学生「もう限界!」、授業オンライン化の大混乱で孤独・睡眠不足・心身不調に
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
コロナ禍に伴い、全国の大学で授業のオンライン化が急遽スタートした。だが、その移行過程で多くの学生から悲鳴が上がっている。アフターコロナに大学はどうなるのか。週刊ダイヤモンド公式Twitterアカウントに寄せられた大学生の叫びを聞いてほしい。
大学生「もう限界!」、授業オンライン化の大混乱で孤独・睡眠不足・心身不調に
#8
スクエニ社長に聞く、ゲーム会社はUI・UX・AI技術の蓄積で社会に出て行く
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」という往年の二枚看板ゲームで知られるスクウェア・エニックス。松田洋祐社長はアフターコロナ時代に「ゲーム開発で蓄積してきた“人のモチベーションを上げる”UIの技術やゲーム用AIは、ゲーム以外の社会にも広く応用が可能だ」と主張する。
スクエニ社長に聞く、ゲーム会社はUI・UX・AI技術の蓄積で社会に出て行く
#6
「あつ森・マイクラ・フォートナイト」を知ればゲームビジネスの真髄が分かる
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
全世界で爆発的な人気を博す任天堂の「あつまれ どうぶつの森」、ネクストフェイスブックの呼び声も高い中国テンセントの出資企業が作る「フォートナイト」。そして米マイクロソフト傘下のMojangスタジオの「マインクラフト」。子どもにも人気のこれらのゲームは、それぞれ全く異なるビジネスモデルを持つ。3強ゲームを知ってゲームビジネスを学ぼう。
「あつ森・マイクラ・フォートナイト」を知ればゲームビジネスの真髄が分かる
#5
別所哲也が語るエンタメ業界のアフターコロナ「超大作の時代は終わり」
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
映画・舞台・テレビで活躍する俳優、別所哲也氏。1999年から米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」を主催するなど、映画興行業界にも詳しい。アフターコロナのエンタメ業界の方向性を聞いた。
別所哲也が語るエンタメ業界のアフターコロナ「超大作の時代は終わり」
#3
任天堂危うし!?ゲーム業界で新勢力勃興、進む「静かなる主役交代」
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
世界中が「ステイホーム」を余儀なくされる中、市場が伸びた数少ない産業であるゲーム。任天堂の「あつまれ どうぶつの森」のヒットなどが喧伝され、業界全体が“特需”を謳歌している中、水面下では続々と「ゲーム業界の新勢力」が勃興する。新旧入り乱れた仁義なき戦いが始まった。
任天堂危うし!?ゲーム業界で新勢力勃興、進む「静かなる主役交代」
#2
アニメ界の働き方大問題、全社員リモート実現の「超先進」制作会社社長に聞く
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
「シドニアの騎士」「空挺ドラゴンズ」などのフル3DCGアニメーション制作で知られるポリゴン・ピクチュアズ。緊急事態宣言発令とほぼ同時に社員のフルリモート化に踏み切ったが、通常時の80%の業務を遂行できたという。アフターコロナにアニメ制作業界が直面する課題と、今後の在り方について聞いた。
アニメ界の働き方大問題、全社員リモート実現の「超先進」制作会社社長に聞く
#1
エヴァもコナンも…アニメ公開延期100本超「アナログ制作現場」の憂鬱
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
コロナによる巣ごもり需要が高まっているといわれるアニメ。実写作品と異なり、本来ならリモートでも制作ができるため、実写作品を代替する可能性すらささやかれる。ところが、現在起こっているのはおよそ100本もの劇場公開・テレビ放映予定作品の公開延期だ。その裏には、いまだ日本のアニメ業界全体を支配するガラパゴス体制があった。
エヴァもコナンも…アニメ公開延期100本超「アナログ制作現場」の憂鬱
#11
「感染症の専門家」がコロナで脚光を浴びても増えそうにない根深い理由
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
コロナ禍で一気に注目を集めた「感染症専門医」。“第2波”を前提とした感染防止対策には必須の医師のように見えるが、今後の需要と供給はどうなるのだろうか。感染症医を取り巻く厳しい現状とは。
「感染症の専門家」がコロナで脚光を浴びても増えそうにない根深い理由
コロナ専門家会議では、怒鳴り合いの激論が交わされていた
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
第1波が終息しつつある新型コロナウイルス。日本の対策や感染症専門医の状況はどうだったのか。政府専門家会議委員の岡部信彦・川崎市健康安全研究所所長に聞いた。
コロナ専門家会議では、怒鳴り合いの激論が交わされていた
感染症対策予算も保健所も減らしておいて「韓国の体制が良い」などと言うな
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
第1波が終息しつつある新型コロナウイルス。日本の対策や感染症専門医の状況はどうだったのか。政府専門家会議委員の岡部信彦・川崎市健康安全研究所所長に聞いた。
感染症対策予算も保健所も減らしておいて「韓国の体制が良い」などと言うな
#9
年金格差は「受け取り方」で決まる!60歳完全退職だと80歳で借金生活に
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
リタイア層の貴重な収入源である年金。公的年金の減額などへの不安も根強い中、今や60歳で仕事を辞めて年金暮らしに入るのはリスクが高い選択肢だ。そこで、税制面も含め、就労・公的年金・私的年金をどのように組み合わせて受け取るのが賢い方法なのか、独自の試算結果から明らかにした。
年金格差は「受け取り方」で決まる!60歳完全退職だと80歳で借金生活に
#7
収入減で住宅ローン返済に困っても、絶対にやってはいけないこととは
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
家計の固定費の中で最も大きな比重を占める住宅ローン。コロナ禍でボーナス減などに直面する人も多い中、絶対に避けるべき行動とは?ここでは、資金繰りを重視した返済戦略について、早期返済と長期返済のシミュレーション表によって徹底解説する。
収入減で住宅ローン返済に困っても、絶対にやってはいけないこととは
#6
「在宅メンタル危機」はこう防ぐ!管理職のための新マネジメント術
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
社員が在宅勤務をしていても、会社と管理職には社員が健康に働くための環境を整える義務が発生する。前代未聞の緊急事態で、社員のメンタルを守るために会社には何が必要なのか。
「在宅メンタル危機」はこう防ぐ!管理職のための新マネジメント術
#5
ウェブ会議・スラックで相手をイラつかせる「NG集」と上手な伝え方
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
在宅ワークに欠かせないSlack(スラック)やウェブ会議などの各種ツール。だが、リアルな対面でのやりとりがないこれらのツールは、使い方を誤ると思わぬトラブルやストレスにつながる。在宅ワークだからこそ注意すべき伝え方のポイントとコミュニケーション術とは。
ウェブ会議・スラックで相手をイラつかせる「NG集」と上手な伝え方
#4
在宅勤務を快適に、「おうちオフィス」作りで腰痛を防ぎ心を守る
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
本来仕事の場でない自宅で仕事をするストレスを軽減するためには、最低限の環境づくりが欠かせない。ちょっとした工夫で手軽にできる快適な「おうちオフィス」づくりのポイントを、オフィス環境の専門家に聞いた。
在宅勤務を快適に、「おうちオフィス」作りで腰痛を防ぎ心を守る
#3
在宅勤務の三大修羅場「家事&育児&夫婦喧嘩」の解決法
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
在宅勤務では、これまで分離されていた仕事と家事と育児がごちゃ混ぜになる。仕事の環境が整っていない自宅で、子供を育てながら夫婦二人での在宅勤務は、家庭に深刻なトラブルを生みかねない。修羅場を避けるための対処法とは。
在宅勤務の三大修羅場「家事&育児&夫婦喧嘩」の解決法
#2
「#在宅ワークここがつらい」で見えてきた、みんなの悲喜こもごも
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
突然始まった在宅ワーク、あなたは何がつらい?ダイヤモンド編集部では在宅ワークのつらさを呟き合うツイッターイベントを開催した。そこから見えてきたのは、ちょっと笑えてちょっと泣ける在宅ワークの実態――。みんなの在宅ワークの悩みをのぞいてみた。
「#在宅ワークここがつらい」で見えてきた、みんなの悲喜こもごも
#1
在宅勤務でメンタルの健康を保つ10のテクニック、医師・専門家が指南
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
緊急事態宣言で広まった在宅勤務。一見ラクに見えても、そこにはメンタルヘルスを崩すさまざまな落とし穴が潜む。精神科医やカウンセラーなどの専門家に自宅勤務のリスクとメンタル危機の回避法を指南してもらった。
在宅勤務でメンタルの健康を保つ10のテクニック、医師・専門家が指南
予告編
本当は怖い在宅勤務、緊急事態延長があなたのメンタルを壊す【予告編】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
新型コロナウイルスのまん延で、急きょ始まった自宅勤務。社員にとっては通勤もなくなりラク、と思われがちだが落とし穴がある。メンタルヘルスを崩しやすいのだ。緊急事態宣言の延長が決まった今こそ、健康な心を守る自宅勤務の方法を考えてみよう。
本当は怖い在宅勤務、緊急事態延長があなたのメンタルを壊す【予告編】
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