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越川慎司

(こしかわ・しんじ)
起業家

株式会社クロスリバー 代表取締役社長
日系通信会社や外資ベンチャーなどを経て2005年にマイクロソフト米国本社へ入社。その後、日本マイクロソフトの役員としてExcelやPowerPointなどの事業責任者を務める。2017年には週休3日・複業を実践する会社、株式会社クロスリバーを設立し、800社以上の働き方改革を支援。年300回以上提供する企業向けオンライン講座の受講者満足度は平均96%、行動に移す受講者は95%以上。
著書は『世界の一流は「休日」に何をしているのか』(クロスメディア・パブリッシング)や、『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など33冊、累計130万部。NHK、TBS、テレビ東京、PIVOT、NewsPicksやReHacQなどメディア出演多数。

毎日同じメンバーでランチに行って「安心感に浸る」人たちの末路
越川慎司
業務スキルや知識のアップデートに励み、職場では身内と仲良く日々の仕事をこなしている人がいる。しかし実はその裏で、スキル磨き以上に重要な「ある決定的な差」を広げられているかもしれない。17万人の行動データが解き明かす、厳しい組織で最後まで生き残る人が大事にしている習慣とは?
毎日同じメンバーでランチに行って「安心感に浸る」人たちの末路
職場で好かれる人が「会議の最初の1分」で必ず言うこと・ベスト1
越川慎司
会議が始まるやいなや背景や持論を語り出し、「みなさんどうですか?」と急に意見を求めて迷走させてしまう人がいる。この行為は、評価されるものなのだろうか? 元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏による、ビジネスパーソン17万人の行動記録と評価データの分析結果から、その答えを明かそう。
職場で好かれる人が「会議の最初の1分」で必ず言うこと・ベスト1
なぜか昇進する人の「AIの使い方」・ベスト1
越川慎司
これさえ使えば間違いないという「最強のAI」を探し求め、すべての作業をひとつのツールで済ませようとする人がいる。しかし元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏によると、「昇進する人の特徴」はまったく別だという。ビジネスパーソン17万人の行動記録と評価データの分析結果からわかった、その答えとは?
なぜか昇進する人の「AIの使い方」・ベスト1
「職場で好かれる人」が“朝の挨拶”で必ずやっていること・ベスト1
越川慎司
「おはようござます!」――毎朝しっかり声を出して挨拶しているのに、職場の仲間との距離が縮まらない。なぜか相手の心に響かず、好印象にはならない。一方で、周囲に好かれている人もいる。その違いはどこにあるのだろう。元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏によるビジネスパーソン17万人の分析結果から、その答えを教えよう。
「職場で好かれる人」が“朝の挨拶”で必ずやっていること・ベスト1
「この人、平凡だな…」と思われてしまう人の“休日の過ごし方”
越川慎司
どこかで聞いたような発言や提案を繰り返し、「発想がありきたりだ」と評価されてしまう人がいる。一方で、思考を柔軟に広げ、誰にも真似できない発想を生み出す人もいる。その差はどこにあるのだろう。元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏によるビジネスパーソン17万人の分析結果から、その答えを教えよう。
「この人、平凡だな…」と思われてしまう人の“休日の過ごし方”
「出世したくない」と言う人が知らない、人生の残酷すぎる真実
越川慎司
「出世なんてしたくない」と思っている人は多いだろう。責任は増え、管理職は大変そうだからだ。しかし、その甘い考えのままでは、将来的に窮地に陥る可能性がある。元マイクロソフト役員で、ビジネスパーソン17万人の行動と評価データを分析してきた越川慎司氏が明かす、その理由とは?
「出世したくない」と言う人が知らない、人生の残酷すぎる真実
「思考の質や話の一貫性が高い」と評価された人がやっていること・ベスト1
越川慎司
常にネットにつながり、必死に情報収集しながら仕事を進める人がいる。しかしその努力、上司は評価しているのだろうか? 元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏による、ビジネスパーソン17万人の行動記録と評価データの分析結果から、その答えを明かそう。
「思考の質や話の一貫性が高い」と評価された人がやっていること・ベスト1
【頭の悪い働き方】評価につながらない「無駄な努力」・ワースト1
越川慎司
何時間もひとりで悩み、上司に何度も相談しながら仕事を進める人がいる。しかしその努力、上司は評価しているのだろうか? 元マイクロソフト役員で、働き方分析の専門家・越川慎司氏による、ビジネスパーソン17万人の行動記録と評価データの分析結果から、その答えを明かそう。
【頭の悪い働き方】評価につながらない「無駄な努力」・ワースト1
部下を困らせる「上司の声掛け」・ワースト1
越川慎司
部下にフランクに声をかけ、本音を引き出そうと努めている上司は多い。しかし、その何気ない一言こそが、部下のやる気を奪い、心を閉ざす原因になっているかもしれない。17万人の行動データが解き明かす、部下に嫌われる上司が連発している「最悪の言葉」とは?
部下を困らせる「上司の声掛け」・ワースト1
「いますぐ注意した方がいい若手」の特徴・ベスト1
越川慎司
せっせと時間をかけて資料を作り込む。そんな部下に「努力していて素晴らしい」と感心している上司は少なくない。しかし、その評価は適切なのだろうか? ビジネスパーソン17万人を分析してわかった「本当に評価されている人たち」の意外な特徴を明かそう。
「いますぐ注意した方がいい若手」の特徴・ベスト1
「部下を評価するのがヘタな上司」の特徴・ベスト1
越川慎司
指示を出した際、何よりも自分からの依頼を最優先して真っ先に仕上げてくる部下を「忠実で優秀だ」と評価している管理職は多い。しかし、その評価は適切なのだろうか? ビジネスパーソン17万人を分析してわかった「本当に評価されている人たち」の意外な特徴を明かそう。
「部下を評価するのがヘタな上司」の特徴・ベスト1
「人を見る目がある上司」が見ているポイント・ベスト1
越川慎司
自分に対してだけは抜群の忠誠心を見せ、有能そうに振る舞う若手を「将来有望だ」と高く評価している上司がいる。一方で、社内の誰に対しても分け隔てなく誠実に向き合い、人知れず絶大な信頼を味方につけている若手を見抜く上司もいる。17万人のデータが教える、本当に抜擢すべき部下とは?
「人を見る目がある上司」が見ているポイント・ベスト1
「昇進させてはいけない若手」の正体・ベスト1
越川慎司
優秀で仕事もできて、誰よりも必死に仕事に打ち込み、つねに忙しそうにしている若手を「頼もしい」と評価している管理職は多い。しかし、その評価は適切なのだろうか? 815社のビジネスパーソン17万人の行動記録と人事評価データを分析してわかった、各社が「本当に評価している人たち」の意外な特徴を明かそう。
「昇進させてはいけない若手」の正体・ベスト1
「本当に評価すべき若手」の特徴・ベスト1
越川慎司
毎日遅くまで残業し、誰よりも熱心に仕事を頑張っているように見える若手を高く評価している管理職は多い。しかし、その評価は適切なのだろうか? 815社のビジネスパーソン17万人の行動記録と人事評価データを分析してわかった、各社が「本当に評価している人たち」の意外な特徴を明かそう。
「本当に評価すべき若手」の特徴・ベスト1
50代で「窓際社員」になる人の特徴・ワースト1
越川慎司
30代までは優秀なプレイヤーとして活躍したものの、管理職になった途端にチームを停滞させてしまう人がいる。一方で、ベテランになっても周囲の信頼を集め、組織の要職に残り続ける人もいる。両者の違いとは? 815社のビジネスパーソン17万人の行動データからわかった、その意外な答えを紹介しよう。
50代で「窓際社員」になる人の特徴・ワースト1
「いますぐ昇進させるべき若手」の特徴・ベスト1
越川慎司
連絡を送ると、いつでも返してくれる。すぐに駆けつけ、健気に自分をサポートしてくれる。そんな若手を高く評価している管理職は多い。しかし、その評価は適切なのだろうか? 815社のビジネスパーソン17万人の行動記録と人事評価データを分析してわかった、各社が「昇進させている人たち」の意外な特徴を明かそう。
「いますぐ昇進させるべき若手」の特徴・ベスト1
40歳をすぎても「全く評価されていない人」の特徴・ワースト1
越川慎司
「与えられた仕事で結果を出せばいい」――そう信じて努力してきたにもかかわらず、思うように評価を得られず、40代になっても現場社員のままの人がいる。一方で、周囲の信頼を集め、順調に昇進していく人もいる。その差を分けるのは「他者の仕事に手を差し伸べる姿勢」であることがわかった。
40歳をすぎても「全く評価されていない人」の特徴・ワースト1
「昇進できない若手」の特徴・ベスト1
越川慎司
「評価されたい」「できるやつだと思われたい」――意欲と向上心のある若手社員は少なくない。そこで、会議で必死に自分の意見を主張し、存在感をアピールする。しかしその行動が、かえって周囲からの評価を下げている。では、圧倒的な信頼を得て同世代よりも早く昇進した人たちは、何をしているのだろう。
「昇進できない若手」の特徴・ベスト1
仕事ができる人は絶対に言わない「オンライン会議冒頭の一言」
越川慎司
真面目に働き、努力しているものの、なぜか思うように評価を得られない人がいる。一方で、周囲の信頼を集め、順調に昇進していく人もいる。その違いの一つとして、「オンライン会議での言動」に差があることがわかった。815社17万人の行動と人事評価を分析してわかった、その答えを教えよう。
仕事ができる人は絶対に言わない「オンライン会議冒頭の一言」
参加者の発言が34%増える…仕事ができるリーダーの「会議を活発にするテクニック」
越川慎司
誰も発言せず、みな無関心そうな顔で時間が過ぎるのを待ち、管理職だけが話して終わる「白けた会議」は多い。一方で、発言や意見提案が多く、活発な議論が繰り広げられる「意味のある会議」も存在する。その差を分ける要因が「会議の準備」の工夫にあることがわかった。815社17万人の行動と人事評価を分析してわかった、その秘訣を紹介しよう。
参加者の発言が34%増える…仕事ができるリーダーの「会議を活発にするテクニック」
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