「仕事ができる人と評価される人が、同じとはかぎりません」
そう語るのは、これまで800社以上を支援してきた「働き方」の専門家である越川慎司さんです。越川さんが815社の17万3000人を対象に、カメラ、ICレコーダーによる記録、オンライン会議データ、メールやチャットの履歴、さらに個別ヒアリングなどで収集した行動データと、彼らの社内評価データを組み合わせたところ、同世代よりも出世が早い「期待されている人たち」には意外な共通点があることがわかりました。この連載では、本書より一部を抜粋・編集し、「会社から期待されている人たちの意外な習慣」を紹介していきます。
フォロー
会社から期待されている人の習慣115
「部下を評価するのがヘタな上司」の特徴・ベスト1

「人を見る目がある上司」が見ているポイント・ベスト1

「昇進させてはいけない若手」の正体・ベスト1

「本当に評価すべき若手」の特徴・ベスト1

50代で「窓際社員」になる人の特徴・ワースト1

「いますぐ昇進させるべき若手」の特徴・ベスト1

40歳をすぎても「全く評価されていない人」の特徴・ワースト1

「昇進できない若手」の特徴・ベスト1

仕事ができる人は絶対に言わない「オンライン会議冒頭の一言」

参加者の発言が34%増える…仕事ができるリーダーの「会議を活発にするテクニック」

【統計】昇進が早い人の64%が社内の「トレンドワード」を月に2回以上確認しており、これは一般社員における比率の2.4倍である

「将来が見込めない40代」の口癖・ワースト1

仕事ができる人は「デスクトップをアイコンだらけ」なんかにしない。では、どうしている?

「会社から期待されている人」の共通点。スマホでやっている意外な設定とは?

「チャンスを引き寄せる人」の小さな習慣・ベスト1

頑張っているのに評価されない「残念な人」の勘違い・ワースト1

「賢く出世する人」の特徴・ベスト1

「社内に仲間が増える人」の習慣・ベスト1

メールも無視される「仕事ができない人」の特徴・ワースト1

「この人、使えないな…」と感じる人の特徴・ワースト1
