日本生命保険
1889(明治22)年7月、「有限責任日本生命保険会社」として発足。1891(明治24)年、社名を「日本生命保険」に改称。1947年、「日本生命保険相互会社」として再出発してからは、相互会社形態により共存共栄・相互扶助の実現に努めている。
関連ニュース
#1
就職人気企業ランキング2020【文系男子・全200社】伊藤忠が連続1位、商社強し
高村太朗
新型コロナウイルスの影響によりリーマンショックをしのぐ経済的打撃が予測され、企業の業績悪化により採用予定数は軒並み減少になる可能性が高い。こうした中、学生の就職意識はどう変化しているのか。

コロナで「節税保険」解約ラッシュに現実味、警戒強める生命保険各社
ダイヤモンド編集部,中村正毅
コロナ禍の大波が、生命保険各社の「節税保険」にも押し寄せている。一大ブームによって販売が過熱したことのツケが回ってきたかのように、足元で解約件数が膨らみ始めているのだ。保険営業の偽らざる実情を探った。

コロナで死亡保険金割り増し、災害認定巡る「金融庁vs大手生保」の舞台裏
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
災害で死亡した場合に、死亡保険金を最大2倍など割り増しして支払う災害割増特約。現在、新型コロナウイルスにかかって死亡した場合は対象外だが、大手生保が相次いで対象とする方針を固めた。そこには金融当局との水面下の攻防があった。

#10
エコノミスト9人緊急アンケート、「20~21年度GDP成長率」予想と理由
ダイヤモンド編集部,竹田孝洋
外出やイベントの自粛などで消費は落ち込む一方だ。欧米における新型コロナウイルス感染拡大で海外経済の冷え込みも確実。日本経済の今後の見通しについて、9人のエコノミストに聞いた。

#9
株式ストラテジスト6人緊急アンケート、「年内の株価」予想と理由
ダイヤモンド編集部,竹田孝洋
コロナショックでパニック状態に陥っている株式市場。FRB(米連邦準備制度理事会)や日本銀行が金融政策を総動員しても動揺は収まる気配がない。そこで株式ストラテジスト6人に緊急アンケートを実施。2020年内の予想株価と株価水準の予想理由、2020年度の日本の企業業績見通しを聞いた。

「わりかん保険」に業界騒然、加入時に保険料ゼロ円の仕組みとは?
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
2020年1月28日に、保険スタートアップであるJustInCase(ジャストインケース)がローンチした「わりかん保険」。国内初となる新しい“後払い”の保険とはどういう内容なのか。しかも、非常に透明性の高い仕組みだという。詳細を見ていこう。

#08
認知症保険ランキング、発症前や軽度でも給付金が出る商品に注目
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
介護状態になる最大の要因が認知症だ。2025年には65歳以上の認知症患者数は700万人を超えると予測されている。それに応じて保険商品の開発が活発で、認知症を発症する前段階から給付金が出る商品も登場。大手生保もこぞって参入し始めたこの分野を制したのはどこか。

#06
就業不能保険ランキング、病気やけが以外に「精神疾患」のカバーが鍵
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
うつ病などの精神疾患の増加により、働けなくなる人が増えている。そうした社会情勢に応じて近年、関心が高まっているのが就業不能保険だ。いまや大手生命保険各社も参入し、商品開発にしのぎを削るジャンルとなっている。首位となったのは、どの保険商品なのか。

#04
保険会社ランキング、プロが太鼓判を押す「付き合うべき保険会社」
ダイヤモンド編集部
保険ショップなど乗り合い代理店の拡大もあり、保険商品の内容に対する”消費者の目”は厳しくなってきた。そうした中で商品開発に工夫が見られる、もしくは最近頑張っている保険会社はどこなのか。保険のプロたちが選んだのは、意外にもあの大手生保の子会社だった──。

#03
がん保険ランキング、「一時金」vs「給付金」プロが薦めるのは?
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
かつてに比べ不治の病とはいえなくなってきたが、がんが怖い病気であることに変わりはない。そのがんに罹患した際に、強い味方となるのががん保険だ。では、どういったがん保険の評価が高いのだろうか。

#02
引受基準緩和型医療保険ランキング、進化する「持病がある人向け保険」
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
持病がある人にとって強い味方となるのが引受基準緩和型医療保険だ。保障内容はこれまで通常の医療保険に比べて見劣りしていたが、数度の商品改定や新商品の登場で格段に向上している。特集「保険商品ランキング【2019年度下期版】」(全8回)の#2では、引受基準緩和型医療保険ランキングを見てみよう。

#01
医療保険ランキング、順位の決め手は「保障範囲の広さ」
ダイヤモンド編集部,藤田章夫
いまや10人のうち7人が加入している医療保険。生命保険各社の競争は激化の一途をたどり、保険料の引き下げ競争のみならず、保障内容の範囲を巡って、しのぎを削っている。この分野が最も激戦区といっても過言ではない。そこで、特集「保険商品ランキング【2019年度下期版】」(全8回)の#1では、医療保険ランキングについて解説していこう。

予告編
保険商品ランキング、プロ24人が選別!あなたの保険は正しいか?【予告編】
ダイヤモンド編集部
世の中には膨大な数の保険商品が存在する。同じジャンルであっても保障内容が少しずつ違っており、そう簡単に選べるものではない。そこで、保険プロ24人の協力を得て、保険商品ランキング【2019年度下期版】を作成した。1月27日(月)から2月2日(日)まで全8回にわたって配信する。

日本生命・清水社長「外貨建て保険の資格創設は丁寧な対話で一致点見出す」
ダイヤモンド編集部,中村正毅
銀行における外貨建て保険への苦情の増加や、かんぽ生命保険と日本郵便を巡る不適切販売問題など、代理店との関係性が経営における大きな焦点となる中で、日本生命保険は今後どう向き合っていくのか。その戦略などについて、清水博社長に聞いた。

就職人気企業ランキング2019【文系女子】伊藤忠が男子に続き1位
高村太朗
全5回にわたってお届けする特集「就職人気企業ランキング2019夏」#2は21年卒の「文系女子」を対象にした人気ランキングだ。文系男子と同様に、総合商社の人気ぶりが際立つ結果となった。

#02
就職人気企業ランキング2019【文系女子・全150社完全版】伊藤忠1位、マスコミも上位に
高村太朗
全5回にわたってお届けする特集「就職人気企業ランキング2019夏」#2は21年卒の「文系女子」を対象にした人気ランキングだ。文系男子と同様に、総合商社の人気ぶりが際立つ結果となった。

就職人気企業ランキング2019【文系男子】伊藤忠が初の1位
高村太朗
早期化・長期化に拍車が掛かる就職戦線。多くの大学3年生は夏休み明けまでに志望業界を絞り込み、企業探しを行っている。そんな学生たちの人気を集めている企業はどこなのか。全5回にわたってお届けする特集「就職人気企業ランキング2019夏」#1では、「文系男子」を対象に人気ランキングを作成した。

#01
就職人気企業ランキング2019【文系男子・全200社完全版】伊藤忠が初の1位、総合商社が圧勝
高村太朗
早期化・長期化に拍車が掛かる就職戦線。多くの大学3年生は夏休み明けまでに志望業界を絞り込み、企業探しを行っている。そんな学生たちの人気を集めている企業はどこなのか。全5回にわたってお届けする特集「就職人気企業ランキング2019夏」#1では、2021年卒の「文系男子」を対象に人気ランキングを作成した。

予告編
就職人気企業ランキング、2021年卒の学生が選ぶ企業はどこか【予告編】
高村太朗
2021年卒の学生たちは何を考え、どのような企業を就職先として選ぶのか。就職情報会社のダイヤモンド・ヒューマンリソースでは、長期化・早期化する昨今の就職戦線の傾向を踏まえ、調査を19年夏に前倒しして実施。「就職人気企業ランキング」を作成した。果たして上位にくる企業・業界はどこなのか。

はなさく生命が保険ショップでシェア2割獲得、爆進の裏で演じた「失策」
ダイヤモンド編集部,中村正毅
日本生命保険の子会社で、今年4月に営業を開始したはなさく生命保険の販売が好調だ。契約件数は9月末までの3カ月余りで1.3万件に達した。しかし、その裏側では、営業上のある失策を演じていた。
