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山口 周
第34回
【山口周】「勝者総取り」時代の後悔しない仕事選びとは
先行きの見通しが困難な「VUCA」の時代を生きる若者たちに向けて、ベストセラー『ニュータイプの時代』の著者・山口周さんが目指すべき人物像を語る

第33回
【山口周】就活で勝ち残るのは、「正解」よりも問題を「発見」できる人
先行きの見通しが困難な「VUCA」の時代を生きる若者たちに向けて、ベストセラー『ニュータイプの時代』の著者・山口周さんが目指すべき人物像を語る。

第32回
【山口周×塩田元規×箕輪厚介】大事な意思決定こそ「頭」ではなく「心」で決めろ!
『ニュータイプの時代』の山口周さん、『ハートドリブン』の塩田元規さん、編集者・箕輪厚介さんが、複雑化する時代の意思決定について語り合う。不確実な現代は「頭で考えて意思決定する」こと自体がリスクだ。ロジカルに、まじめに考えるほど判断を誤るのはなぜか?

第31回
【山口周×塩田元規×箕輪厚介】キーワードは「ジャズ」。時代と共に「つながり」もアップデートせよ
『ハートドリブン』で「つながり」について語る塩田元規さんと、『ニュータイプの時代』で組織の新しいあり方を語る山口周さんによる特別対談。「みの編」という新しいコミュニティを創造する箕輪厚介さんも加わり、これからの働き方や組織のアップデートについて語り合った。

第30回
【山口周×塩田元規×箕輪厚介】どうでもいい会社が多すぎる!?今こそ会社は「哲学」を語れ
『ニュータイプの時代』の山口周さん、『ハートドリブン』の塩田元規さん、編集者・箕輪厚介さんによる特別鼎談。オールタイプからニュータイプへの転換が求められている今、会社の存在意義とは?「企業にとっての本当の説明責任」とは?

第29回
【山口周×塩田元規×箕輪厚介】なぜ今、ビジネスで「感情が大事」と言われるようになったのか?
『ニュータイプの時代』の山口周さん、『ハートドリブン』の塩田元規さん、編集者・箕輪厚介さんによる特別鼎談。2冊の著書で語られる新しい価値観へのシフトとは?なぜ今あらゆるビジネスシーンで、こうした価値変革が起こっているのか?

第28回
【山口周】これからの時代、MBAでは戦えない。「感性」こそ現代の錬金術
8万部のベストセラー『ニュータイプの時代』が話題沸騰の山口周氏。山口氏は、次の時代に求められる「優秀さ」では、「感性」が大きなカギになると言う。その感性を磨くために、世界のエリートが今身につけようとしている素養とは?

第27回
【山口周】優秀さとは、その時代に必要な希少なものを生み出す能力
ベストセラー『ニュータイプの時代』が話題で、講演に引っ張りだこの山口周氏。山口氏は「正解を出せる能力」に価値が置かれてきたこれまでの時代に対して、これからは「問題を生み出せる能力」が求められるようになるという。次の時代の「優秀さ」とは一体何なのか?

第26回
【山口周】MBAの価値が急落し、世界のエリートは今「MFA」を求める
ベストセラー『ニュータイプの時代』が話題の山口周氏。山口氏は、欧米のニューエリートの間では近年「正解を出す力」を鍛えるMBA(経営学修士)を取得する人が減り、MFA(美術学修士)を選ぶ人が増えていると指摘する。世界のエリートが今、求める学位「MFA」とは何なのか?

第25回
【山口周】「容易にわかる」ことは本当は最も危険なことだ
これまで「すぐにわかる」「飲み込みが早い」ことは、有能さの証だった。しかしこの先、この考え方はオールドタイプの思考様式となるだろう。「容易にわかる」と、本来「大事な何か」はこぼれ落ちる。「わからない」ことこそ、新しい発見の契機なのだ。

第24回
教養ブーム火付け役【山口周】のリベラルアーツを「武器」にする思考法
今は、空前の「教養ブーム」。しかし、リベラルアーツを“社会人として身につけるべき教養”などと解釈するのは大間違いだ。リベラルアーツは、「物事を見る枠組み」を大きく変える力を持つ。データ分析やSTEM教育など、「サイエンス」の重要性が叫ばれる今、改めてリベラルアーツの思考法について考える。

第23回
【山口周】人生の豊かさは「逃げる」巧拙に左右される
日本人は幼少期から「逃げてはいけない」という価値観を叩き込まれる。しかし、危機に直面した生物は、「じっと耐える」ことはない。「上手に逃げる」ことは生存戦略上、重要な能力なのだ。

第45回
【山口周×佐宗邦威】“昭和的優秀さ”ではもうリーダーになれない
「メチャクチャ面白い。必読です」――山口周氏がそんなツイートを投稿するや、アマゾンのランキングが急上昇した一冊がある。戦略デザイナーとして活躍する佐宗邦威氏の『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』だ。他方、「アート」「美意識」に続くキーコンセプトをまとめた山口氏の最新刊『ニュータイプの時代――新時代を生き抜く24の思考・行動様式』も、発売直後から大きな話題を呼んでいる。こうしたテーマの本が、世の中に急速に受け入れられつつあるのには、どのような背景があるのだろうか?

第22回
【山口周】人生は大量に試して、うまくいったものを残すしかない
今、最も注目される山口周氏が、不確実な時代をしなやかに生き抜く「ニュータイプ人材」の生き方、働き方について語る。

第21回
【山口周】未来が「どうなるか?」ではなく「どうしたいか?」の発想が、最大の武器
山口周氏は、「役に立つ」の領域で勝負をしている企業は、自動車産業でも家電産業でも苦戦を強いられていると語る。不便に対してソリューションを提供することで「役に立つ」。そのオールドタイプの発想が、もはや価値をなった時、代わりに有利になるのが「意味がある」の領域で勝負している企業であるという。その真意とは?

第44回
【山口周×佐宗邦威】データ・確証がないと動けない…「エビデンス病」を抜け出す方法
「メチャクチャ面白い。必読です」――山口周氏がそんなツイートを投稿するや、アマゾンのランキングが急上昇した一冊がある。戦略デザイナーとして活躍する佐宗邦威氏の『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』だ。他方、「アート」「美意識」に続くキーコンセプトをまとめた山口氏の最新刊『ニュータイプの時代――新時代を生き抜く24の思考・行動様式』も、発売直後から大きな話題を呼んでいる。こうしたテーマの本が、世の中に急速に受け入れられつつあるのには、どのような背景があるのだろうか?

第20回
【山口周】「AIが100万円で買える時代」に人間が本当にすべきこと
山口周氏は、極めて頭脳明晰な人材が正しくマーケティングを実施して生み出したプロダクトが、ことごとく失敗した例を多数紹介している。AIが100万円で手に入るようになり、オールドタイプの「頭脳明晰さ」がもはや価値を持たなくなる時代は、すぐ近くまで来ている。その時代に、人間が本当になすべきこととは何なのか?

第19回
【山口周】「高学歴が高給のために就く職業」がパワーを持ちすぎた結果、起きたこと
山口周氏は、モノがあふれ、ソリューションが過剰になった現在においては、もはや理性やサイエンスに基づいた「課題の解決」が価値を持たなくなり、代わりに感性とアートに基づいた「課題の発見」が大きな価値を生むようになったと語る。そうした時代の変化の中で、コンサルタント、広告プランナー、弁護士…といった高学歴エリートに人気の「理性×サイエンス」の職業はどうなっていくのか?

第43回
【山口周×佐宗邦威】強い組織には「出世しないけれど面白い人」が必ずいる
「メチャクチャ面白い。必読です」――山口周氏がそんなツイートを投稿するや、アマゾンのランキングが急上昇した一冊がある。戦略デザイナーとして活躍する佐宗邦威氏の『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』だ。他方、「アート」「美意識」に続くキーコンセプトをまとめた山口氏の最新刊『ニュータイプの時代――新時代を生き抜く24の思考・行動様式』も、発売直後から大きな話題を呼んでいる。こうしたテーマの本が、世の中に急速に受け入れられつつあるのには、どのような背景があるのだろうか?

第18回
【山口周】専門家はぶっちゃけ、本当に能力があるのか?
今、ビジネス界で注目される山口周氏が、不確実な時代に急速に価値を失う「専門家」と、これから活躍する「ニュータイプ」の思考・行動様式について語る。
