正木伸城

正木伸城

(まさき・のぶしろ)
文筆家、マーケター、フリーランス広報

数多くのメディアで発信をしながら、大手・中小企業などの事業支援を行う。創価中学校、創価高等学校、創価大学工学部卒。2004年に創価学会本部職員となり、同会機関紙・聖教新聞の記者に。その後、2017年に一般企業に転職、IT企業2社、人材ビジネス大手でマーケティングや広報を担当。2021年に独立し、現職。無類の読書好きで、読了歴は1万5000冊超。1981年東京都生まれ。初の著書は『宗教2世サバイバルガイド』(ダイヤモンド社)。

なぜ今、ビジネスの世界で「アート思考」が求められているのか
正木伸城
厳しい時代を勝ち抜くため、企業にはイノベーションが不可欠だ。現在、イノベーションを生み出す一つの視点として「アート」が注目されている。なぜアート起点の発想がビジネスに求められるのか。その背景を紐解く。
なぜ今、ビジネスの世界で「アート思考」が求められているのか
茂木健一郎の「人工知能は人間の仕事を奪うのか」に対する答え
正木伸城
なぜ私たちには意識があるのか?この問いについて、「クオリア」というワードを鍵に挑んできた脳科学者・茂木健一郎氏が、16年ぶりに「意識」「クオリア」とがっぷり四つに組んだ新著『クオリアと人工意識』(講談社現代新書)を出版した。なぜ今、長年の沈黙を破ったのか?茂木氏の真意に迫った。
茂木健一郎の「人工知能は人間の仕事を奪うのか」に対する答え
ソーシャルディスタンスを「ヘイト」の理由にしてはならない理由
正木伸城
在宅ワーク、等間隔に並んだレジ待ちの列、至る所に設置された消毒液……。ソーシャルディスタンスが「日常」と化した今の問題点を、ダニエル・デフォー、スーザン・ソンタグ、スラヴォイ・ジジェクを引用し、「知の越境家」が解説する。
ソーシャルディスタンスを「ヘイト」の理由にしてはならない理由
匿名アカウントと実名・顔出し、本当にリスクを取っているのはどちらか?
正木伸城
『ブラック・スワン』、『反脆弱性』で知られるベストセラー作家ナシーム・ニコラス・タレブ。新著『身銭を切れ』で明らかにした不確実な世界で取るべき「身銭を切る」という生き方とは、いったい何なのか。SNSを切り口に解説する。
匿名アカウントと実名・顔出し、本当にリスクを取っているのはどちらか?
「貯められないお金」で人は幸せになれるのか?
正木伸城
「いい会社」への投資で利益を出す鎌倉投信の創業者にして、「共感資本社会」の実現を目指してeumoを起業した新井和宏氏が始めた、「貯められないお金」eumo(ユーモ)。果たして、人はこのお金で本当に幸せになれるのか?
「貯められないお金」で人は幸せになれるのか?
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