豊臣秀吉と明智光秀のタイムラインに柴田勝家が乱入!?秀吉がナンバーワンになれたわけ【本能寺の変から山崎の戦い、そして清州会議へ】 AERAdot. 教養from AERAdot. 2024.3.24 14:00 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア 有料会員限定機能です詳細はこちら 【豊臣秀吉と明智光秀のタイムライン】 【著者】スエヒロ 京都出身。エンジニアとして働いたのち、ウェブ編集者に転身。大手ニュースメディアで編集業に携わる傍ら、歴史上の偉人や出来事と「現代あるある」をミックスした歴史パロディ画像を制作し、ネットに投稿している。NHKのSF時代劇『土方のスマホ』『光秀のスマホ』『義経のスマホ』制作協力。Twitter(現X、ID:@numrock)のフォロワー数は13万人を超える。 ※AERA dot.より転載 1 2 3 記事をクリップ URLをコピー 記事を印刷 Xでシェア Facebookでシェア はてなブックマークでシェア LINEでシェア noteでシェア おすすめの会員限定記事 そりゃ不採用になるわ!履歴書に書いてはいけない「絶対NGワード」〈2024年度・会員ベスト7〉 55歳になったら絶対やって!老後の運命を分ける「たった1つのこと」とは?〈2024年度・会員ベスト10〉 あなたにおすすめ 特集 ウクライナ危機で脱米国の機運高まる、核保有国の英仏は代わりになれるのか? 韓国最大の財閥、サムスン低迷の要因は「日本企業化」だった!?半導体戦略のミス、経営陣の機能不全…真相に迫る! トランプ相互関税で米国株どうなる?依然割高で再び「10~15%下落」リスク KPMG新代表が初めて明かす「中期経営計画」3つの柱、テクノロジー分野拡大もデロイト・PwCとどう差別化?