生き方(11) サブカテゴリ

第16回
魅力度全国ワースト1なのに茨城県に観光客が殺到する理由
ダイヤモンド・オンライン編集部
全国3万人の消費者が各地域のブランド力を評価した「47都道府県魅力度ランキング」では4年連続ワースト1になった茨城県。しかし、ランキングを逆手にとったあの手この手の策で観光客を誘致しています。
魅力度全国ワースト1なのに茨城県に観光客が殺到する理由
第69回
年金の手取りを減らす、健康・介護「保険料インフレ」の実態
深田晶恵
当コラムでも頻繁に「社会保険料は年々アップし手取りを目減りさせている」と書いているが、書類整理でそれを確認できる過去の通知類が出てきた。介護保険料と(75歳以上の)後期高齢者医療保険料の通知の封書に「保険料の計算式」のチラシが同封されていたので、それをもとに保険料を計算してみた。
年金の手取りを減らす、健康・介護「保険料インフレ」の実態
モテる男は笑顔で「察して声かけ」していた!
植草美幸
コミュニケーションを上手に取るのは難しい。そこで、婚活の現場で培った簡単ノウハウを紹介しよう。ポイントは二つ。察するのではなく直接声をかけること、そして笑顔を浮かべることだ。
モテる男は笑顔で「察して声かけ」していた!
第68回
65歳以降も住宅ローン返済が続く人の末路
深田晶恵
ベストセラー書籍「宝くじで1億円当たった人の末路」を読んで、「定年後まで続く住宅ローンを持っている人がどうなるか」を書きたくなった。今回は先の本のタイトルをちょっとお借りして「住宅ローン返済が65歳以降も続く人の末路」を紹介したい。
65歳以降も住宅ローン返済が続く人の末路
モテない男に足りない、たった2つの会話のコツ
植草美幸
かっこいいのにモテない残念な男性をよく見掛けるが、一体、何が悪いのか。ずばり、会話ができず、コミュニケーションが取れない人なのだ。そうした男性はモテないばかりか、仕事もデキないから要注意だ。
モテない男に足りない、たった2つの会話のコツ
第60回
ヌードからスピリチュアルまで、雑誌「anan」の45年間を振り返る
アーヤ藍
雑誌はその時代のトレンド、社会の流れを掴むもの。だから1冊の雑誌をたどれば、時代ごとの社会の変遷を読み取ることができる。そんな普段とは異なる「雑誌の楽しみ方」を見せてくれるのが本書『ananの嘘』。創刊から45年を迎えた雑誌『anan』の2000号に及ぶ誌面を、『負け犬の遠吠え』の著者・酒井順子氏が分析した一冊である。
ヌードからスピリチュアルまで、雑誌「anan」の45年間を振り返る
第五十回
クレイジーケンバンドのギタリスト小野瀬雅生さんとの「旨いもの夜話」
野地秩嘉
「幸せ食堂繁盛記」に登場した店の3割くらいは、クレイジーケンバンドのリードギター奏者、小野瀬雅生さんの示唆による。小野瀬さんのブログ「世界の涯で天丼を食らうの逆襲」を見て、あっ、おしいそうだ、安そうだ、幸せそうだと感じて取材に行ったものだ。わかりやすく言えばブログの本質を援用したものであり、もっと素直に言えばパクったことになる。だから、一度は謝罪しなければならないと思い、三軒茶屋の焼き肉店「焼き肉ケニア」に招き、謝りつつ、小野瀬氏の食に関する卓見を拝聴することにした。
クレイジーケンバンドのギタリスト小野瀬雅生さんとの「旨いもの夜話」
第15回
「千葉都民と千葉県民」プライドとローカルのせめぎ合い
ダイヤモンド・オンライン編集部
千葉市を境に「千葉都民」と「千葉県民」に分かれているという県民性。その生態を鉄道をキーワードに探ります。
「千葉都民と千葉県民」プライドとローカルのせめぎ合い
第67回
クレジットカードの使い方でわかる「金持ち予備軍・貧乏予備軍」
深田晶恵
「とりあえずカードで支払う人」はお金が貯まっていない「貧乏予備軍」だ。将来、お金に困らない「お金持ち」を目指すなら、クレジットカードは上手く使いこなしたい。今回は「お金持ち予備軍」なるためのクレジットカード活用の極意を紹介しよう。
クレジットカードの使い方でわかる「金持ち予備軍・貧乏予備軍」
笑顔のない「会話乗っ取り男」はモテないし仕事もデキない!
植草美幸
デキリーマンになるためには見た目が基本。それを押さえたら次のステップ、笑顔と会話である。
笑顔のない「会話乗っ取り男」はモテないし仕事もデキない!
第66回
年金生活者必見!知らないと損する「税金・保険料」節約術
深田晶恵
年金生活で知っておかないと損になる「社会の仕組み」と、その対応策についてお伝えする。意外に知られていないのだが、年金生活者の確定申告では「使える控除」と「使えない控除」がある。
年金生活者必見!知らないと損する「税金・保険料」節約術
婚活で女性を部下扱いする太った男はダメリーマンまっしぐら
植草美幸
米国では最近、「不健康そうな人」がひどい扱いを受け始めて、日本にもそうした流れが早晩来るだろう。その代表格は「肥満」だ。しかも、女性に横柄な態度を取るようでは「ダメリーマン」まっしぐらだ。
婚活で女性を部下扱いする太った男はダメリーマンまっしぐら
高齢者ほど運転への自信強まる、ドライバー意識調査の怖い結果
唐仁原俊博
全国的に暑い日が続き、日本列島はドライブ日和だ。しかし、運転には「ヒヤッ」が付き物だ。ドライバーを対象としたアンケート調査を見ると、高齢ドライバーほど運転への自信が強いことに加え、家族の制止を聞かない人も多いというのだ。
高齢者ほど運転への自信強まる、ドライバー意識調査の怖い結果
第四九回
昭和中華の懐かし醤油ラーメン、老夫婦が目黒で守る涙あふれる味
野地秩嘉
こばやしは目黒駅から一駅となりの不動前にある。味は創業の頃からまったく変わっていない。ラーメンを頼むと濃い色のしょうゆ味のとんこつスープ、多めの麺、チャーシュー、シナチク……。濃い色をしているけれど、昨今のどろどろしたとんこつスープとは違い、あっさりしているから最後の一滴まで飲み干すことができる。ここには本当の昭和のラーメンスープが生き残っている。
昭和中華の懐かし醤油ラーメン、老夫婦が目黒で守る涙あふれる味
第14回
神奈川県民が気にする「横浜カースト」とは何か
ダイヤモンド・オンライン編集部
神奈川はその広さと人口の多さからか、県のくくりよりも市区町村ごとのアイデンティティのほうが確立していると言われ、「横浜カースト」なるものまで存在する。横浜の人と川崎の人が「地元が一緒」とはつゆほども思っていないし、横浜市内でも中区と青葉区では完全に別エリアと言えるほどの隔たりがある。神奈川県民の地元意識の高さの背景を探る。
神奈川県民が気にする「横浜カースト」とは何か
ダメリーマンが着ている「スーツ」3つの残念な特徴
植草美幸
サラリーマンの制服ともいうべきスーツ。しかし、そのサイズやブランドなどを間違えば、女性にもてないばかりか、仕事がデキないようにも見えてしまう。そこで、デキリーマンになるためのスーツの選び方を伝授する。
ダメリーマンが着ている「スーツ」3つの残念な特徴
第64回
年金生活の破綻、夫婦どちらかが亡くなった時が危ない!
深田晶恵
定年退職時の60歳、年金生活に入る65歳の2度、まるで「崖」から落ちるように収入がダウンする時期に直面すると以前に書いた。本当は、「収入ダウンの崖」は2度ではなく、3度あるのだ。今回は「3度目の崖」について書いてみよう。
年金生活の破綻、夫婦どちらかが亡くなった時が危ない!
第63回
65歳以降「年金だけでは暮らせない」という現実
深田晶恵
多くの年金生活者は、年金収入だけでは支出を賄うことができず、現役時代に貯めた貯蓄や退職金を取り崩して生活をしている。では、その赤字幅の推移はどうなっているだろうか。
65歳以降「年金だけでは暮らせない」という現実
第四八回
武蔵新城で食べる牛ホルモン盛り合わせ、丁寧な仕事でボリューム満点!
野地秩嘉
ホルモン焼肉しあわせやで牛のホルモンの他に人気があるのが豚の三味盛り。300グラムで1280円。豚のバラ肉、タン、カシラが盛り合わせになっている。塩味、味噌味、しょうゆ味とタレの味を選べるが、これもまた味噌味を頼む人が圧倒的だ。ホルモン盛合わせと豚三味盛りを注文し、加えて白飯の大390円を頼めば大の男が3人から4人いても大丈夫だ。白飯の大はド迫力の盛り具合である。
武蔵新城で食べる牛ホルモン盛り合わせ、丁寧な仕事でボリューム満点!
第62回
「持ち家と賃貸どっちがトク?」に正解はあるか
深田晶恵
雑誌の編集者によると、住宅の「賃貸vs購入、どちらがトクか」といった記事は人気が高いそうだ。ひと目でわかるグラフを掲載したいので、シミュレーションしてほしいと依頼されることがたびたびあるが、基本的にお断りしている。依頼を受けない理由は3つある。
「持ち家と賃貸どっちがトク?」に正解はあるか
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