プレゼン資料の準備
どこから手をつければいいだろう…

「なんとなく」のやり方でプレゼン資料を作成していませんか? Photo:PIXTA

 プレゼンテーションの資料の作り方は、100人いれば100通りあります。

 誰かに作り方を習ったわけではない場合、「なんとなく」のやり方でプレゼン資料を作成してきたのではないでしょうか?

 また、これまでプレゼン資料を作成した経験がない人からすると、一体どうやって、どこから手をつけてよいのか、見当もつかないはず。

 たとえ、上司や同僚が作成した資料を参考にしたとしても、作成する時間は予想以上にかかるものです。

前田鎌利氏
前田鎌利(まえだ・かまり)。 書家、プレゼンテーションクリエイター、 固 代表取締役、(社)継未 代表理事、(社)プレゼンテーション協会 代表理事、情報経営イノベーション専門職大学客員教授。1973年福井県生まれ。2010年に孫正義社長(現会長)の後継者育成機関であるソフトバンクアカデミア第1期生に選考され、年間1位を獲得。現在200社を超える企業にて講演・研修を行うほか、プレゼンテーション・スクールを展開している。著書はシリーズ計30万部を超える。また、書家として国内外で作品制作やパフォーマンス活動を行いながら、日本文化に触れて学べる「継未―TUGUMI―」を運営。

 この動画講座「ゼロから始める!パワーポイント最速資料作成術」では、いかに最短で最速に、限定した機能のみを使って、簡単にパワーポイントが作成できるかについて、丁寧にお伝えしていきます。

 実際に動画を見ながらご自身で手を動かしてみることで、プレゼン資料を自分の型にはめて作成することが可能です。プレゼンに初めてチャレンジする方も、自己流である自分のクセを取り除いて最短・最速で資料を作成されたい方も、ぜひご覧ください。

【このような方にオススメ!】
■初めてプレゼン資料を作成する人
■プレゼン資料の準備にどこから手をつけていいかわからない人
■自己流のプレゼン資料作成方法を直したい人
■より最短・最速で資料作成を行い、時間を効率的に使いたい人

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