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【人気特集】NTT、管理職&一般社員「年収実額・網羅データ」初公開!KDDI・ソフトバンクG・野村総研の年収、恵まれた世代は?
ダイヤモンド編集部
団塊、バブル、就職氷河期、ゆとり――。どの世代が恵まれていて、どの世代が割を食っているのでしょうか?現在、課長や部長として企業を支えるのは、就職難の憂き目に遭った氷河期世代です。上のバブル入社組にはポストの多くを牛耳られ、下の世代に対してはハラスメントや働き方改革の面で細心の注意を払わなければなりません。一方、団塊世代は「勝ち逃げ」とやゆされることが多いですが、実際にはどうなのでしょうか。特集『どの世代が損をしたか?氷河期部長&課長の憂鬱 出世・給料・役職定年』では、内情が分かりにくい役職定年にも切り込みつつ、実額&実年齢の独自データと徹底取材で実態に迫りました。

【人気特集】役職定年で給料はどれほど減るのか?NTT、日立、ソニー、富士通、NEC…主要企業の待遇と“実額”を明かす
ダイヤモンド編集部
「53歳で年収が3割減」など、一定年齢になるとシニアの年収が激減する「役職定年制度」。この制度は1000人以上の大企業の5割で導入されています。ところが、役職定年の詳細が世に出ることは、ほとんどありませんでした。そこで、2022年にダイヤモンド編集部では主要企業の役職定年の実態、実額を徹底調査。NTT、日立、ソニー、富士通、NEC…。そこからは、残酷なまでの悲哀が浮き上がってきました。

#5
楽天モバイル、黒字化失敗なら「身売りシナリオ」再浮上も…KDDIが握る生殺与奪
ダイヤモンド編集部,村井令二
楽天グループは、携帯電話事業の黒字化に生き残りを懸けている。それに失敗すれば追加の資金調達に支障を来し、再び事業存続の危機に陥りかねない。それを支えるのは「パートナー回線(ローミング)」を提供しているKDDIだ。綱渡りが続く楽天の存廃シナリオを探る。

#18
【変動リスクの小さい銘柄ランキング25社】実は優秀な「低ボラティリティ投資術」を徹底解説
ダイヤモンド編集部,山本 輝
8月に日経平均株価が急落して以来、乱高下が激しくなっている株式市場。その中で有望な投資戦略の一つが「低ボラティリティ銘柄」に注目した投資法だ。低ボラ投資の魅力と、ボラティリティが低い銘柄について具体的に紹介しよう。

#1
“資産800億円”清原達郎氏が語る、「スイッチが入っちまった」株価暴落当日のリアルトレードと「パニック相場のセオリー」
ダイヤモンド編集部,篭島裕亮
リーマンショックやコロナ危機などの暴落を乗り越え、ピンチをチャンスに変えてきたのが、資産800億円の“伝説の投資家”清原達郎氏だ。今回、8月5日はどう動いたのか。インタビューでは、銘柄選びを含めて暴落当日のリアルな取引を紹介。同時に「次の一手」や「暴落をチャンスに変える心得」についても直撃した。仮に二番底がなくても、忘れた頃に「パニック」が発生するのが株式市場である。ぜひ参考にしてほしい。

#9
総務省出身の社外取締役「報酬」ランキング【全17人】2位は佐川のHD社外取、1位の総報酬額は2社1600万円で他省に比べ低め!?
ダイヤモンド編集部,清水理裕
2001年の中央省庁再編で、旧自治省、旧総務庁、旧郵政省が合併してできた巨大官庁、総務省。上場企業の社外取締役に就いているOB・OGは意外と少なく、全17人だった。役員報酬額で1000万円を超えたのは4人。1600万円で1位となったOBは、同省退官後に16年も知事を務め、全国知事会会長に選出された人物だった。

東大・早慶…大学別「IT・SIer就職者数」大公開!【トップ11大学・24年版】NTTデータや富士通より東大卒を多く獲得した企業は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
大学別の就職者数は、企業の人気や勢いなどを表す分かりやすいバロメーターだ。本稿では、前回のコンサルファームに引き続き、最新の主要IT・SIer企業の大学別就職者数の一覧を作成した。東大に早慶、MARCH……大量採用が常の上位IT企業だが、トップ大学から学生を獲得できているのはどの企業なのか。最新の実態を明らかにする。

【独自】楽天モバイル730万回線突破の秘密、内部資料で判明した契約激増の「2大理由」
ダイヤモンド編集部,村井令二
楽天グループの携帯電話子会社、楽天モバイルの携帯電話の契約回線数が急増している。ダイヤモンド編集部の入手した内部資料によると、8月19日現在で730万回線を突破した。2024年1月からの純増数は実に130万回線を超える。競合他社も違和感を抱く楽天モバイルの契約急増の要因とは。

#19
「若手コンサルは不遇の時代に…」コンサル大量採用ついに終焉?リストラ時代の生き抜き方【IT業界の内幕・匿名座談会7】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
若手の未経験者でも大量採用していたコンサルファームの採用攻勢もついに終焉か?IT業界での人材の動きはどうなっているのか?若手のジュニアコンサルの需要にも異変が。それ以上にシニアは安泰なのか?

#17
【IT・DX企業「3年後予測年収」171社ランキング】エムスリーが1000万円超!1位は?
ダイヤモンド編集部,山本 輝
IT人材が不足する中、IT・DX企業が今後競争を勝ち抜くためには、より良い待遇で優秀な人材を引き付けることが欠かせない。そこで、DX企業各社の「3年後の予測年収」をダイヤモンド編集部で独自に推計し、全171社のランキングを作成した。3年後の高年収企業は果たして、どんな企業なのか。その顔触れを見ていこう。

#12
「ラスボスをレベル2の俺だけで倒すの無理」社内ITが悲嘆する基幹システム更新現場のカオス【IT業界の内幕・匿名座談会4】
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
そもそもなぜ基幹システム更新はトラブるのか?涙なしには語れない、基幹システム更新の現場のドロドロを、どうしようもなくカオスな企業ITシステムの実態に詳しいメンバーたちがこんこんと語った。

#9
【スクープ】ラピダスがトヨタ・三菱UFJらに緊急要請!「新たな資金調達スキーム」が判明
ダイヤモンド編集部,村井令二
最先端「2ナノ」世代の半導体の国産化を目指すラピダスが、2027年の量産化に向け、新たな枠組みの資金調達案を構想していることがダイヤモンド編集部の取材で分かった。水面下で調整が進むラピダスの資金調達スキームの全容を明かす。

#7
NEC・富士通が外資系コンサルに逆襲!「優秀な社員引き抜かれ放題」から反撃開始の実態、ベテランの需要も急増中
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
DX導入や基幹システム更新で、慢性的な人手不足が叫ばれるIT業界。かつて外資系コンサルファームへの実質的な人材供給源と見なされていた大手ITベンダーが、社内のコンサル人材の拡充を打ち出し、人材獲得競争で反撃しつつある。

#2
エヌビディア経済圏を全解剖!激化する「AI半導体争奪戦」に日本企業が食い込む秘策とは?
ダイヤモンド編集部,村井令二
米オープンAIが火を付けた生成AI (人工知能)ブームで、米エヌビディアのAI半導体「GPU(画像処理半導体)」の争奪戦が勃発した。顧客としてGPUをどう調達するのか。あるいは、サプライヤーとしてエヌビディアにどう食い込むのか。特集『AI半導体 エヌビディアvsトヨタ 頂上決戦』の#2では、エヌビディアのサプライチェーン構造を全解剖し、「エヌビディア経済圏」を攻略する道筋を探る。

#5
NEC・富士通・NTTデータ・日立…業績も株価も急回復したITベンダー4社の真価、中でも「一抜け」した企業とは?
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
NEC、富士通、NTTデータグループ、日立製作所のITベンダー4社の業績と株価が急回復している。かつてはDXブームに乗り遅れ感があった企業の「逆転」はなぜ起こったのか。今後のリスクはないのか。

#3
大和ハウス、東京電力、商社…「データセンター」に異業種が続々参入も、拡大に冷や水浴びせる意外なリスク勃発!
ダイヤモンド編集部,鈴木洋子
政府の補助金政策に後押しされ、これまでで最大級規模の建設計画が全国で進むデータセンター。不動産投資市場としてのうまみにも注目が集まり、IT企業以外の参入企業も続々と増えている。過熱の一途をたどる市場だが、そこには意外なリスクも見え隠れする。

予告
DXの大問題!SAP基幹システム移行、25年の崖…テック銘柄の株高・急成長はホンモノ?次に「来る」企業は?
ダイヤモンド編集部
「2025年の崖」まであと1年。企業・国・自治体でDX(デジタルトランスフォーメーション)を取り巻くさまざまな動きが起きている中、関連企業の業績や株価はどうなるのか。DXの森羅万象を見通しながら、次に「来る」企業を探そう。

【無料公開】IT業界で「新人でも爆速成長」できる職種・仕事はズバリこれ!【IT業界インサイダー座談会2】
ダイヤモンド編集部
一口にIT業界と言っても、その中には実に多種多様な仕事がある。成功して勝ち組ルートに乗るための職種の選び方とは?「就職情報誌には決して載らない、IT業界の仕事の選び方」を伝授しよう。

【無料公開】みずほシステム障害「あれ、絶対直すの無理」と同業者が断言する理由【IT業界インサイダー座談会4】
ダイヤモンド編集部
通算7回ものシステムトラブルを起こし、金融庁が異例の「直接管理」を行う事態にまで発展したみずほ銀行の勘定系システム、MINORI。大混乱を巻き起こしてきた巨大ITシステムを業界インサイダーたちはどう見るのか。

#9
携帯値下げを実現し、接待問題で辞職した大物総務官僚が、それでも「官民交流なくして政策なし」と断言する理由
ダイヤモンド編集部,千本木啓文
菅内閣が実施した携帯電話料金の値下げは、国民から支持を集めた政策といえるだろう。この政策を推し進めた谷脇康彦・元総務審議官に、行政官の仕事の流儀を聞いた。同氏は、NTTからの接待問題で辞職した経緯があるが、それでも、あえて官民の情報交換の重要性を強調する。「役所の中にいても政策のネタは一つもない。教えを請いに外に出なければ、ひらめきはない」と断言する谷脇氏の真意とは。
