資格・学校(10) サブカテゴリ
第6回
褒め美人になろう
褒め美人といっても、誰かにおべっかを使ったり、ゴマをすったり、ということではありません。自分を大切にできる人のことを、私は褒め美人と呼んでいます。

第21回
市場の動向に対応するために、取引情報や市場情報を分析し、戦略に反映させなくてはならない。それには情報を収集、加工、分析する情報リテラシーが不可欠である。

第18回
「志望理由」は、面接する側にも、される側にとっても厄介なものだ。しかし自分と会社とをつなぐ具体的なエピソードが1つでもあれば、面接でも話しやすく、話も立体的になる。

第5回
「ありがとう」と言える女になろう
部下や後輩、アシスタントに「ありがとう」と言えていますか?彼らのサポートなしでいい仕事はできません。自分よりも弱い立場の人ほど感謝しましょう。

第20回
情報利用の可能性が広がり、ビジネスにも大きな影響を与えている。ITを導入する過程では、運用する「人」への影響にも配慮しなくてはならない。

第17回
娘が書いたエントリーシートを見てみると具体性に欠けていた。採用面接は、面接者とのコミュニケーションの場。だからこそエントリーシートでは面接者が自分を理解しやすくするよう具体的に書かなければならない。

第9回
今回は『教員免許』について取り上げる。一見、ビジネスの現場にいる人間とは関係なさそうな気がするが、意外と要注目であり、有望であり、人生リセットに足る資格だ。

第4回
5つのハッピーのタネに巡りあうには「転機」となる出来事が不可欠です。その転機をハッピーにつなげるのは、あなたに必要な人に出会う「きっかけ力」なのです。

第16回
今後の予定も入れると、娘は40社もの会社説明会に行くそうだ。就職協定のあった筆者の時代とは大違いである。娘は説明会に出席する間に、就活自体にも興味が出てきたようだ。

第19回
企業経営におけるITの活用はさまざまに進展してきた。最近ではインターネットやブロードバンドなどの発展によって、ITの活用は新しい局面を迎えている。

第3回
ハッピーキャリアはハッピーな仕事でハッピーな生活を送る生き方のこと。それをつかむためには、5つのタネが必要。前回に引き続き、今回はその5つのタネ【後編】をお届けします。

第15回
仮エントリーした会社から、相次いで説明会の案内が来て娘は驚いたようだ。1月末から立て続けに会社説明会の日程が入ってきており、学年末の試験があるので参加できないものもあるらしい。

第18回
企業の競争優位確立のために、ITの戦略的導入、意思決定などの正確・効率性を高めることは不可欠であり、ITの戦略的活用にはCIOの役割が重要になる。

第8回
判っているようで判らない資格「行政書士」。行政書士事務所を舞台にした人気漫画&ドラマ「カバチタレ!」以降、さらに虚像と実像がごっちゃになっているが、今回はその実像と意外なビジネスチャンスを紹介する。

第2回
ハッピーキャリアをつかむには、まずはあなたの持つ5つのタネが、どんな花を咲かせるのかを知ることから始まります。ここでは、その5つのタネについて具体的に説明していきます。今回は、その【前編】として2つのタネを紹介します。

第14回
就活のように未知の世界に行くときには、先が見えないことが多い。多くの人は、自己分析して、対応しがちだ。それも一定の意味を持つが、実際は人との出会いによって打開される場合が多い。

第1回
あなたはハッピーキャリアと聞いて、どんなイメージを持ちますか?やりがいのある仕事をすること?お給料の高い仕事に就くこと?・・・私の考えるハッピーキャリアは、一言でいえば「ハッピーな仕事でハッピーな生活を送る」ことです。

第13回
新卒採用者に対する企業の「即戦力ニーズ」が、学生たちにプレッシャーを与えている。しかし、考えてみれば当たり前だが、学生は企業にとって即戦力にはなりえない。

第7回
4つ目に紹介する資格は「税理士」。IターンやJターン、Uターン指向の人にはうってつけの武器である。さらにいいのは、この資格が現職のビジネスマンにとって、目指しやすい資格であることだ。

特別寄稿
このたび、グロービスの「MBAシリーズ」の累計購買冊数が100万部を突破いたしました。この100万部というのは、本格的なビジネス書としては稀に見る大ヒットといえます。
